0205
いつものように子供と主人を送り出したあと、朝食の片付けを終えてパソコンの前に座りました。


メールをチェックしたんですが、今日も仕事の依頼は来ていません。

子供ができたので在宅でできる仕事をと思い、私はHP作成の下請けみたいなことをしています。

景気が良かった頃はそれなりに忙しかったんですが、今では月に1回仕事がまわってくるかどうかという感じです。

しかたなく、私は暇つぶしにネットの巡回を始めました。

パターンはだいたい決まっていて、求職情報や趣味のHPに行ったあと、最後はエッチな告白の掲示板に行くんです。

他人のセックスに興味があるっていうよりも、欲求不満だったというのが正直なところです。

というのも、子供ができてからの夫は淡泊になってしまい、そのうえ忙しいとかでほとんどかまってくれません。

私はまだ32歳で、身体が疼くってわけじゃないんですが、やっぱり寂しすぎます。

かといって、浮気するほどの勇気もないので、エッチなHPを見て気を紛らわせていたんです。

そんなある日、いつも行く掲示板で変わった書き込みを見つけました。

不倫しているという内容なんですが、その人の相手は飼っている犬だというのです。

簡単に言えば、私のように暇をもてあましていて、悪戯から犬と関係を持ってしまったという内容でした。

おまけに、犬とのセックスは想像以上の気持ち良さで、喋られることもないので最高の浮気相手だというのです。


投稿を読み終えたあと、昔の事を思い出して顔が赤くなりました。

というのも、自分が中学生だったとき、犬にアソコを舐めさせた事があったからです。

あの頃は興味だけは人一倍あって、セックスの時に男の人にアソコを舐めてもらうというのを雑誌で読み、どんなに気持ちいいだろうと想像を膨らませていました。

でも、実際にするなんてできませんから、その頃飼っていた犬にアソコを舐めさせてみたんです。

家に誰もいない時を狙ってしたんですが、すごく恥ずかしかったことと、気持ちよくて声を出してしまったことは覚えていました。


洗濯や掃除を終えて昼食を食べたあと、私はジョッシュを連れて散歩に行きました。

リードを手にいつもの道を歩きながら、HPで読んだ体験談が頭の中をよぎります。

できるはず無いって思いながらも、何となく気になって視線がアソコに向いてしまうんです。

私は意識しないように前を向いて、変な気分のまま散歩を早めに切り上げました。


「・・・」

玄関に座ってジョッシュの脚を拭きながら、股間のあたりをジッと観察してみました。

でも、人間みたいにペニスが見えるわけでもなく、タマタマだけがブラブラしています。


「ジョッシュ、ほら・・・」

ちょっとした好奇心から、スカートをたくし上げて足を広げてみました。

人間相手に発情するはずないと思っていたので、ちょっと恥ずかしいとは思いながらも軽い悪戯って感じです。

そしたら、ジョッシュは股間に鼻面を近づけてきて、アソコの匂いをクンクン嗅ぎ始めたんです。


「やだっ!!!」

アッと思って足を閉じようとする間もなく、そのまま前進してきたジョッシュに押されて仰向けになってしまいました。

足の間にジョッシュがいるのでどうする事もできず、私は気が動転してオロオロするだけです。


「う、うそっ・・」

私の身体を押さえつけるようにしながら、いきなりジョッシュが腰を振り始めました。

いつの間にかペニスが大きくなっていて、ショーツの布地越しにアソコに何度も当たってきます。


「だめぇっ!!!」

思い切って大きな声を上げると、ジョッシュは驚いたような顔をして離れていきました。

私が急いで起きあがると、ジョッシュはペニスを突きだしたままこちらをジッと見ています。


「あ・・」

初めて見たジョッシュのペニスに、私の目は釘付けになってしまいました。

それは充血したように真っ赤な色で、亀頭の部分が無くて尖った棒みたいな形です。

おまけに、夫のモノよりも一回りは太く、長さも20センチくらいはありそうです。


『ホントに・・、気持ちいいの・・・』

掲示板で読んだ内容を思い出して、身体がカーッと熱くなって心臓の鼓動が一気に激しくなりました。

形が少し変わっているとはいえ、あんなに逞しいペニスを見たのは初めてです。

犬とするなんてと思いながらも、頭の中がグルグルと回って目の前がボーッとなっていきます。

一度だけならと思って私はショーツを脱ぎ捨て、再び仰向けになって足を大きく広げました。


「あぁっ、やぁ~~・・」

ジョッシュはすぐにのしかかってきて、さっきと同じように腰を激しく振ってきました。

ペニスが股間のあちこちにぶつかり、私は興奮してどんどん高まっていきます。

相手が犬だということは分かっていても、こうなってしまうと止めることができません。

私はたまらなくなってジョッシュのペニスに手を添え、濡れまくった入り口に導いてしまいました。


「あはあぁっっっ!!!!!」

ジョッシュの太いペニスが膣口を押し広げ、そのまま膣奥まで一気に押し入ってきました。

久しぶりの快感に私は我を忘れ、相手が犬だというのに愉悦の声が出てしまいます。


「あふぅっ、すごいぃ・・・」

ジョッシュは小刻みに腰を振り立て、すごい勢いでペニスを出し入れしてきました。

でも、私が初めての相手ということもあって、すぐに抜けてしまうんです。

私はその度に自分の膣内に導き、抜けないようにジョッシュの体を引っ張っていました。


「ひあっ、いっ・・いいっ!!!」

ジョッシュは、夫とのセックスでは絶対に味わえない荒々しさで突いてきます。

結合部からはグチュグチュとイヤらしい音まで聞こえ、何度も背筋を電流が走り抜けていきます。

私は感じすぎてあられもない声を上げ、腰を持ち上げた格好でジョッシュに何度も射し貫かれていました。


「くはぁっ・・、はぁ・・はぁ・・・」

腰を持ち上げているのが辛くなって身体を落とすと、ジョッシュのペニスが膣内からズルッと抜けていきました。

再び目にしたペニスは血管が浮き出てさらに太くなったように見え、その先端から水のような精液をピュッピュッと噴き出しています。

私はそれを見て何とも言えないショックを受け、いきなり現実に引き戻されてしまいました。

勢いとはいえ犬のペニスを受け入れ、そのうえ膣内に射精されてしまったんです。

ペニスを受け入れれば射精されるのは当たり前の事ですが、私は逞しいペニスを挿れてもらう事だけを考えていて、最後にこうなる事はまったく気にしていなかったんです。


「やだっ!!!」

私は慌ててバスルームに飛び込み、シャワーで何度もアソコを洗いました。

まさか妊娠なんてと思いながらも、確信が無くて暗い気持ちになっていきます。

バスルームを出た私はそのまま部屋に飛び込み、急いでパソコンのスイッチを入れてネットで検索を始めました。


「あ、あった・・・」

とあるサイトで詳しい解説を見つけ、私は一字一句間違えないように目を皿のようにして読みました。

そのサイトには沢山の愛好者の書き込みがあり、セックスの方法から注意点までが事細かに書かれています。


「そうなんだ・・、よかった・・・」

妊娠の心配はまったくない事が分かり、私はホッと胸をなで下ろしました。

それに、いろいろな人の書き込みを読んでみると、犬とセックスしている女性がそれなりにいるみたいです。

私は置き去りにしたジョッシュに済まない気がして、急いで部屋から出て階段を駆け下りていきました。


リビングで寝そべっていたジョッシュは足音に気付き、ムクッと起きあがって私の方に駆け寄ってきました。

ペニスはすでに小さくなっていて、赤い先端が少し見えるだけです。

私はジョッシュの首に抱きついて、体を撫でながらさっきの事を謝りました。


「ジョッシュ、もう一回しようか・・・」

すごく恥ずかしかったんですが、私はそう言ってバスタオルをとりました。

妊娠しないという安心感からか、再び身体が疼いて欲しくなっていたんです。

それに、もう一度あの逞しいペニスが入ってくると思うと、それだけでアソコの潤いが増していきます。

私は自分でアソコを弄って充分に濡らし、用意ができたところでソファに浅く腰掛けました。


「いいよ、挿れて・・・」

秘部を見せつけるように足を思い切り広げて、震える声でジョッシュを呼びました。

自分から犬を誘っていると思うと、恥ずかしくて身体の震えが止まりません。


「んっ・・・」

さっきと同じようにアソコの匂いを嗅いだあと、ジョッシュが身体の上に覆い被さってきました。

目の前にはジョッシュの顔が迫り、股間には逞しいペニスがぶつかってきます。


「あふううぅーーーっ!!!」

激しく揺れるペニスを入り口へと導くと、すぐにジョッシュのモノで膣内が満たされました。

ジョッシュはすごい勢いで腰を振り立て、私をガンガンと責め立ててきます。


「うあっ・・、すっ・・、すごいいぃっ・・・」

一突きされるたびにペニスの先端が膣奥に当たり、太くて逞しいペニスでどんどんとおかしくなってしまいました。

アソコは洪水のようにビショビショになり、ピストンに合わせるように膣口が収縮を繰り返します。


「あんっ!!」

あまりの激しさにペニスが抜け出し、私は慌てて腰を押しつけてジョッシュのモノを膣内に押し込みました。

この時が永遠に続けばいいと思うほどに、ジョッシュのペニスはすごい快感を与え続けてくれます。

腰をくねらせてジョッシュのペニスを貪りながら、犬としている背徳感でさらに高まっていきました。


「ふあぁっ、で・・出てるぅ~~っ!!!」

膣奥に熱い迸りを感じると同時に、自然に腰がグッと持ち上がりました。

これが女の本能なのか、精液を深いところで受け止めようとしているみたいです。

ジョッシュもいつの間にかピストンを止め、腰をグイッと押しつけながらドクドクと精液を吐き出してきます。


「はうぅぅ・・、いいぃ・・・っ!!!」

妊娠しない安心感からか、久しぶりの中出しに腰の震えが止まりません。

犬の精液は本当に温かくて、それが膣内を満たしていくのが分かるんです。


「ジョッシュ、まだしてるの・・・」

2分くらい経ったというのに、ジョッシュのペニスは硬くて大きいままでした。

それに、相変わらず射精が続いていて、膣内で元気よくビクッビクッて跳ねています。

最初のうちはジョッシュに悪いと思ってジッとしていたんですが、犬と繋がっている自分がだんだん浅ましく思えてきて、私は「ゴメン」って言いながらペニスを引き抜いてしまいました。


「あ・・、すごい・・・」

上半身を起こしたのと同時に、ジョッシュの精液がドプッと逆流していきました。

思っていたよりも多量の精液がアソコから溢れ、床の上にビチャッと落ちて広がっていきます。


「・・・」

私に感じてこんなに射精してくれたんだと思いながら、垂れ落ちる精液を見てしまうとやっぱり複雑な気持ちでした。

夫がかまってくれないとはいえ、性欲に負けて犬とセックスしてしまったんです。

おまけに、一度目はイタズラでしたと言い訳できますが、二度目は自分からお願いしてしまったんです。


たしかに気持ちよくて感じてしまいましたが、終わったあとは少し惨めになりました。

あの日を境に、私に対するジョッシュの態度が変わってしまいました。


妙になれなれしくなったというか、体をすり寄せてきたり飛びかかるような仕草をするようになったんです。

私はすぐに、また体を求めてるんだって分かりました。

でも、一度してしまったとはいえ、そんなに簡単に割り切ることはできません。

ジョッシュがそんな態度を取るたびに、私は適当にあしらいながら部屋に逃げ込んでしまいました。

そんなことが2日くらい続いたあと、ペニスを大きくさせたジョッシュが私に飛びついてきました。

切羽詰まった様子で足を抱きかかえるようにして、辛抱できないというように何度も腰を振ってきます。

さすがにジョッシュが可哀想になったのと、夫や子供の前でこれをされたらマズイと思い、私は仕方なく相手をしてあげることにしたんです。


「ちょっと・・。

ジョッシュ、待ってっ!!」


服を脱いでいる途中だというのに、真っ赤なペニスをブルンブルンと揺らしてジョッシュが飛びついてきました。

本当に我慢できないという感じで、目つきまで変わってしまったように思えます。

でも、濡れていないのにあんなに太いペニスを挿れられるはずがありません。

私はどうしようか考えたあと、掲示板に書いてあったことを思い出してキッチンに走っていきました。


「ジョッシュ、舐めて・・」

牛乳を手にとって股間に塗り、ソファに仰向けになって足を開きました。

掲示板に書いてあったとおり、ジョッシュはアソコをベロベロと舐め回してきます。


「あんっ、あぁっ・・・」

熱いヌルヌルとした舌で舐められ、私は簡単に感じてしまいました。

夫のような繊細さはないものの、熱い大きな舌がダイナミックに動き回っています。


「んあっ、いっ、いいっ!!」

ジョッシュが舐めるのを止めるたびに、私はすぐに牛乳を塗って何度も舐めてもらいました。

大きい舌がアソコにビチャッとあたり、秘唇を割って奥の方まで舐め上げてくれるんです。

そんな事を繰り返しているうちに、私はジョッシュのペニスが欲しくてたまらなくなってしまいました。


「い、挿れて・・・」

前脚を持って引き寄せると、飛びかかるようにして身体の上に乗ってきました。

ジョッシュは激しく腰を振り立て、大きくなったペニスが股間に痛いほどぶつかってきます。


「んうぅーーーーっ!!!!」

手を添えて逞しいペニスを入り口へと導くと、一気に奥までズブッと入り込んできました。

その瞬間、腰がビクンッと跳ね上がってしまい、アソコからすごい快感が広がっていきます。

この前と同じようにすごい勢いで腰を動かされ、私はたまらずに大きな声を上げていました。


「いいっ、ジョッシュ、すごいぃーーーっ!!!」

あまりの気持ちよさに腰がビリビリと震え、アソコからはどんどん愛液が溢れ出していきます。

ジョッシュの荒々しさが私に伝わり、私は完全に牝犬になってしまったんです。

恥ずかしいと思いながらも快感に負け、身体を震わせて何度も登りつめてしまいました。


「あっ・・・、あああぁっ!!!」

私の膣内でジョッシュのペニスがグッと膨れ、そのままムクムクと大きくなっていきました。

ジョッシュは相変わらず腰を振っているんですが、ペニスは私の膣内に嵌り込んだままなんです。


「な、なに!?」

おかしいと思った時にはすでに遅く、ジョッシュと私は完全に繋がっていました。

私は焦ってペニスを抜こうとしたんですが、膣口に引っかかってどうすることもできません。


「うぅ・・、いやぁ・・・」

膝裏を抱えてジッとしたまま、この前見つけたサイトに書いてあったことを思い出しました。

確かにそこには、コブが大きくなって抜けなくなると書いてあったんです。

でも、コブまで挿れるのは難しいとも書いてあり、まだ2回目の自分にこんなことが起こるとは思いもしなかったんです。

これがどのくらい続くんだろうと不安に思いながら、私はどうすることもできずにジョッシュと結合していました。


「あ・・・、いい・・・ぃ・・」

連続して獣精子を送り込まれているうちに、アソコが熱を持って再び気持ちよくなってきました。

ピストンされている時とはまるで違い、心地よいゆったりとした気持ちよさです。

今さら抵抗してもどうにもならないと思い、私は全身の力を抜いてジョッシュの精液を受け止めてあげました。


「やだ・・、恥ずかしぃ・・・」

つむっていた目をふと開けたとき、赤い舌をダランと垂らしたジョッシュの顔が目に飛び込んできました。

ジョッシュは口を大きく開けてハァハァと息を荒げ、私の膣内でペニスをピクンピクンと震わせています。

その瞬間、犬の精子を受け止めている自分がスゴク恥ずかしくなって、慌てて顔を背けて再び目をつむりました。


「ふあっ・・・」

5分くらい射精を続けたあと、ジョッシュはようやくペニスを引き抜いてくれました。

私はフーッと息を吐き出し、全身から力を抜いてそのままの格好でグッタリしていたんです。

そしたら、後戯をするみたいにジョッシュがアソコを舐め始めたんです。

夫以上の優しさにすごく感動して、ジョッシュのことがとても愛しく感じられました。


ジョッシュが離れていったあと、私も後始末をするために起きあがりました。

そしたら、スゴイ量の精液がドプッと溢れ出したんです。

前回のことを思い出した時にはすでに遅く、床の上に白い液体が広がっていきます。

床の掃除は後回しにして、私は手で股間を押さえてバスルームに駆け込みました。


「すごい・・、こんなに・・・」

バスルームに入って手を放すと、ジョッシュの精液が再びダラダラと垂れ落ちてきました。

奥の奥まで入ってしまったらしく、いつまでも糸を引いて垂れてきます。

きっと、犬の精子が子宮にまで入ってしまったのだと思い、シャワーで膣内を洗いながら私は複雑な気持ちでした。

私の胎内に犬の精子が入っていると思うと、何かの間違いで妊娠してしまうような気さえしてきます。


私はなるべく考えないようにして、シャワーを勢いよく出してアソコを何度も洗いました。