きまま_010
今年の盆に帰省した。


実家には、58歳の父、56歳の母、それと両親に甘やかされて今だに定職についていない28歳の兄が住んでいる。

帰省当日、朝早く目覚めたので、予定より早い電車で帰省した
家に着くと、リビングには父一人。

母と兄の居場所を聞くと、父の様子がおかしかったが、2階から物音が聞こえるので、上がってゆくと、女のアノ声が。

兄の部屋のドアを開くと、母と兄が全裸で正常位で絡んだまま、固まってこちらを向いていた。



物凄い衝撃だった。

近親相姦をしている母と兄に腹が立ったが、それを許している父にもすごく腹が立った。


母は慌てて「違うのよ、身体が痛いから揉んでもらっていたの」と子供だましのような事を。


兄は「いいじゃねえか、もう見られてんだから」と言い、腰を突き続けて、「母さん、気持ちいい?これ気持ちいいだろ?」とSEXを続けた。


私はパンツを下半身脱いで、結合部分を間近に見ながらチンポを扱いた。


「もう大丈夫だから、止めて、ね、止めて」と母はSEXをやめようとしたが、兄が激しく突き続けると、兄の腰を手で引き寄せて・・・。


「あ、あ、ああ、いい」
「だめ、いっちゃう、だめ、だめ、だめ、いく、いく、いっくぅー、」と大声を上げた。


その直後、兄が「おお、いくっ」と深く突き上げた。


兄がチンポを抜くと、精子が逆流して来た。

私は、嫌がる全裸の母を1階に連れてゆき、父の前で立ちバックで母を犯した。


激しく突きながら「気持ちいいか?どうなんだ?」と聞くと、母は「気持ちいい、すごい、すごい、いく、いくっ、あーーーー」と仰け反った。

私も「いくぞ、スケベ女、マンコに出すぞー」と子宮を突き上げて、中出しした。


息子の精子が流れ出てくる自分の妻のマンコを、父は黙って見ていた。


帰省中は、兄と競うように昼夜も場所も問わず何度も母を犯した。