0714
この前の忘年会の時でした。


私より年下の男子社員2人と宴会中に話をしていたらエッチな話になってしまった時でした。


私は「ずっと彼いなくて・・・」と言ったら、その子たちは「オマンコ大丈夫なの?」と言われた。

私は「男の人を喜ばせるオマンコよ」と冗談半分で言ったら、二人が「嘘だろ」と言うので、私もお酒が入った勢いのせいか「試してみる?」と言ってしまった。

そのときはそんな程度の会話で終わったが、解散して出る時、その男の子二人に引っ張られて「さっきのこと証明してもらうから」と、近くの普通のホテルに行こうと言われました。

久々のエッチできると思い、ついて行きました。


部屋に入ったら男の子たちは我慢できないらしく、いきなり私を裸にして、私に入れてきました。


二人のチンポが入れ替わりながらグイグイ突いてきました。

その間、私は何回もイッテいました。

あまりにすごいのでおかしくなりそうでした。

そして二人のチンポは私のオマンコの中に沢山出しました。


気が付くとベッドに手を縛られていました。


男の子が私に「確かにいいオマンコだ。

勿体無いから友達呼んだよ」と言いました。


私は「そんな~」と言いましたが、どうにもできませんでした。


15分くらいしたら男の子たちが4人部屋に入ってきました。

その4人のチンポが私のオマンコに入れてきました。

やめてと思いながら気持ちよくて感じていました。

もうイキまくり状態でおかしくなりそうでした。


そして4人のチンポが私のオマンコの中で出しました。

オマンコからは溢れ、垂れ出ていました。


その4人が帰ってやっと終わって、私も帰れると思ったら入れ替わり別の男の子たち数人が入ってきて、また私のオマンコに入れて中に出していきました。


私はイキまくり状態で朝方まで入れられ続けました。

こんな快感初めてで、何となく変かもしれないが幸せな気分になっていました。


初めて、私のオマンコこんなに気持ちよくなれるんだ・・・と思った。


あの時の快感が忘れられなくて、それから毎晩のように一度に数人のチンポで突いてイキまくっています。

頭の中はチンポ入れてもらいたくてしょうがない状態になっています。

私のオマンコは常にぐちょぐちょ濡れっぱなしです。


こんなこと周りにばれたら大変と思いつつ、やめられません。