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娘は高◯生です。

1年ほど前に二人で裏山に行った時、つい娘の白い太ももに興奮してしまって、半ば強引に犯してしまいました。

「ちょっと目を閉じとけ」

と娘に言い、自分の一物を取り出して指で触らせました。

大きくなっている一物を握り娘はとてもびっくりしていました。

「ちょっとだけ大人の事をするけん、お母さんに絶対言ったらいかん」

と呆然とする娘を四つんばいにして、パンツを下ろしました。

その時の白い尻と赤っぽい割れ目はとても素晴らしいものでした。

「男が皆する事ばするけん、すぐに終わるけん」

と言いながら、ツバで穴の中をぬらして一物を挿入しました。

終わった後、泣いている娘を見てとても後悔しましたが、一度身体が繋がった相手がそばに居るわけですから、どうしても我慢できずに、妻の目を盗んでは娘を犯す日が続きました。

裏山に連れて行き、犯す事が多いです。

「今日は、山に行くの手伝ってくれ」

と私が娘に言うと、娘は嫌がります。

が、妻が

「家でぶらぶらしないと、お父さんの手伝いぐらいせんと」

と娘を諭してくれます。

しぶしぶ付いてきた娘を、誰も居ない事を十分に確かめ、薪の積んである陰に連れ込んで、尻を捲って挿入するのです。

たまにおっぱいを舐めさせてもらったり、あそこをいじらせてもらったりもします。

山から下りて来たときに妻が居ないと、汗を流すのに一緒に風呂に入って、風呂の洗い場で犯す事もあります。

前からだと娘の顔を見てしまうので、どうしても後ろから入れることになります。

一度、妻が出かけていて、ちょっと大胆に風呂場で娘を後ろから犯しているときに、突然妻が帰ってきたのには驚きました。

たぶん、バシっバシっと尻を突く音が聞こえたと思います。

「あんた、二人でなにしよる」

と妻から声をかけられました。

とっさに

「汗びっしょりで藍子に背中を洗ってもらいよう」

と答えると、納得したようで助かりました。

娘は私とセックスするのを今も嫌がります。

しかし、娘が結婚するまではこの関係をやめる自信がありません。