kimamamh00129000261
24歳の理系院生。


身長:170cm、顔:フツメン(と思いたい)。


性格:真面目なクズ。


ちなみに行ったのは7月の話。


夏休み中の大学の行事をサボる事に決めた俺。


友達がその行事に参加してる当日に何をするか考えた。


ほんの少しして得た俺の結論は、当月のバイト代握って、

「ソープに行こう」

だった。


ちなみにソープにはまだ行った事がなかったが、以前に一人でピンサロに行った事はある。


その時は嬢が頑張ってくれたおかげで時間ギリギリでイケた。


10分ぐらい時短されてた気はしたがな。


そして当日、俺は嬢のブログを見て夕方には出勤する事を確認。

朝一で店に電話した。


男「はい、○○○です」

俺「あ、あの、よ、予約したいんですけど」

男「はい、ご指名は?」

俺「○○さんいてます?」

男「あー、お休みなっちゃいましたねー」

俺「休みっすかー。

じゃあまた考えて電話しまーす」


“ガチャ”

俺「………」

普段の俺ならここで慌てふためきマウスをカチカチしながら総合サイトと2chをマルチタブで開いていただろう。


しかし、俺は動じなかった。


なぜなら、Bプランはすでに準備完了していたからだ。


勉強はできないが、こういうムダな事には頭が回る俺。


Bプランはこうだ。


高級店へ行こう。


連休明け+地方という悪条件だったため大半の大衆店で優良な嬢はお休みを取っていた。


初めてが

「安かろう悪かろう」

じゃ洒落にならん。


だったら

「高かろう、まぁ良かろう」

にしようというのが結論だった。


そういうわけで、速やかに高級店にTEL、予約。


でまぁ適当な店をチョイスして、嬢の評判等も確認して準備万端。


2週間前には嬢の出勤が予定されている事を確認。


朝から風俗サイト見てガッツポーズ。


チョイスした店は普通の大衆店で、120分3万ぐらいのところだ。


ちなみに、110分だと嬢の事前予約は無理でお店到着後にアルバムから選ぶ形式だった。


駅に着いたら電話して駅まで迎えに来てもらった。


怖いとかはなかったが恥ずかしかった。


地元民が見たら、車に乗った俺がどこ行くかわかるだろうからな(´・ω・`)

まず着いたら何を飲むか聞かれたので、烏龍茶を飲んだ。


この時点で心臓バクバクww

プランを尋ねられてどもる俺wwヘタレww

そしていよいよアルバムと対面。


出された3枚のアルバムには考えていた嬢がいなかった。


というか、写真に名前載ってないから分からん!

そこで焦ってネットで見て覚えてた写真の嬢を咄嗟に指名した。

この嬢は事前情報無しで、完全なる賭けだったが3つの写真の内だと顔が一番良かった。


嬢スペック。


年齢は俺と同じぐらい。


身長は160程度、体型はスリム(お腹も引き締まってた)。


顔は誰に似てるってわけでもなかったけど、雰囲気は佐藤はるなっぽかったかな?

まあそういう系統。


待ち時間3分ぐらいで男店員が迎えに来て、嬢とエレベーターでご対面。


エレベータ入って、なんだかニヤニヤしてしまう俺。


嬢「何?」

俺「いや別に」

キモかったかな、と思った瞬間嬢が俺にキス。


あざっす(´・ω・`)

トイレを速やかに断り、部屋へ。


とりあえずデカい風呂が目に入った。


そんで部屋に入ってボーッとしてると

嬢「そこの椅子座っていいよ」

言われるがままに座る俺。


なにか適当な世間話してたんだが、トロンとした目で嬢が俺の股間をサワサワしていた。


とりあえずなんか叫びだしたいほどの衝撃だった。


半勃ちからのディープキス。


そのままスルスルと脱がされ興奮度マックス。


そうして嬢が俺のものを咥えた。


そして、嬢が嬢

「脱がして脱がしてー(ハート」

俺「あっ、ハイ。

………どうやったらいいの?」


キャミワンピースの脱がし方を聞くマヌケな俺。


嬢「こうこう(ジェスチャー」

スッスッ

嬢「ブラも(ハート」

嬢の背中に手を伸ばす俺。


手間取るかと思ったが普通に外す。


そんなに言うほど難しくなかった。


理系バンザイ。


ブラを外すした後、堪らなくなって嬢を思い切りハグした。


その後、もう一度嬢が咥えてくれた後、ベッドへ。


ベッドに寝そべると、上に乗ってくる嬢。


再びディープキスして、また嬢を抱き締める俺。


とりあえず童貞は告白した。


俺の上で嬢は爆笑した。


………(´・ω・`)

なんだかんだとやり取りした後に嬢が

「けどよかった」

だと。


聞くと嬢曰く童貞…非童貞に関わらず緊張で勃たない人は多いらしい。


しかしこの1ヶ月、マカを飲み続けた俺に死角はない。


更にオナ禁10日目だ。


勃たないわけなかった。


そうして、その時はきた。


ここは高級店、二人を隔てるものは0.02mmすらない。

嬢が上でゆっくりゆっくりと俺のモノが入っていく。


そして、ついに全部入った。


その時の感想は

「すげぇ熱い!」

って事と

「こんなもんか」

って事だった。


嬢は俺の乳首を舐めたりしながら、腰を振ってくれる。


しかし、入ってるというのは感じるがいまいちアソコの感覚がない。


というか、ちゃんと勃ってるかどうかすら分からなかった。


とりあえず、Bカップ(と思う)をサワサワする俺。


嬢が前かがみになった時には、とりあえず引き寄せてキスしたり抱きしめたりして、下手くそながら突き上げたりした。


ベッドの横に鏡が貼ってあって、それ見てマジでやってるんだなぁと実感した。


客観的に見るとやっぱ興奮した。


そんで、嬢に

「俺が上になっていい?」

と聞いて上下交代。


AVみたいに上半身立てて腰振りとか無理って思ったんで嬢に覆いかぶさるようにして腰振ってた。


難しかったが(´・ω・`)

嬢が上よりも自分が上の方が気持ち良かった。


いつでもキスできるし。


この時気付いたが、俺はキスが超好きみたいだ。


ソープ行く前は胸揉んだりとか超憧れてたんだが、ぶっちゃけ嬢はペッタンコだっただから、俺が上だとキツい体勢になってまで胸触る気にならなかった。


そこでキスしまくってたんだが、その時俺は何を思ったか、鎖骨付近を舐めるという謎のフェチを発揮した。


別に鎖骨好きじゃなかったし、今も好きじゃない(´・ω・`)

今思っても、城端にやってんだこいつって感じだったと思う。


ちなみにその間、嬢は俺の耳元で息遣い荒くしたり、ちょっと喘いだりしてた。


あの反応は今思い出してもちょっと興奮するww

そんでまた攻守交替。


嬢が上で頑張ってくれて俺は徐々に高まりつつあった。


けど、前のピンサロでも思ったんだがどうも俺は一人でするみたいに、適当にやってるだけだとイケないみたい(´・ω・`)

ぶっちゃけ後30分でもそのままでいてられる気がしたが、嬢を見て、大変な仕事だなぁと思いちょっと集中してイク準備に入った。


そして!

その時がきた!

嬢に

「イキそう」

と伝える俺。


嬢は

「いいよ…そのままイッて」

数秒後、繋がったまま俺は全てを放った。


あの感覚は例えられません(´・ω・`)

少なくともあの瞬間は一人でするより絶対に良かった。


俺が中に放ってる間、女は俺に覆い被さってた。


それを抱きしめる俺に嬢は

「あったか〜い」

って言ってた。


今でも耳に残ってるww

そして合体を解くと、嬢の股から凄い溢れてたww

ちゃんと見てなかったが、俺凄い出したみたいwww

そんで上は何事もなかったかのように世間話。


結構よく喋る嬢だった。

俺は話下手だから助かった。


そんでソープなんだから体洗いタイムがあるわけで、スケベ椅子とご対面。


こないだネットで見たら超高いんやねアレwww

嬢は喋りながら石鹸泡立てて、喋りながら体で俺の体洗ってた。


さっきも言ったが、嬢はペッタンコだったから特に感動なかった。


ごめんよ嬢(´・ω・`)

そんなこんなして一人で風呂に入ってると嬢がマットとローションの準備を始めた。


寝るよう指示されたので、とりあえずうつ伏せに寝る。


一体何がどうされてるのかよく分からんが、やっぱりローションは気持ちよかった。


そんでまったりしてると、急に嬢が尻穴舐め。


ビクビクと腰を反応させる俺ちょっと恥ずかしかった。


最終的には玉舐めまでしてくれた。


タオルを引いて再び合体。


気持ちは良かったがマットは自分が上になれないし、滑るから嬢が大変そうでイマイチ俺に向いてない気がした。


一回出して俺の感度も良くなってた事もあって、ちょっと早めにイッた。


もちろん中で。


本番はこれで終わりです。


それからはゆっくり嬢とお風呂入ってお風呂上がって、服着てまでずっと話してた。


ぶっちゃけ、10日もオナ禁してた事もあってまだまだイケる気がしてたんだが開始時間を確認してなかった(´・ω・`)

結局は風呂入ってから30分ぐらいあった気がするのであと一回やろうと思えばできた気がするから若干後悔してたりもする。


でまぁ、何が感動したかって言うとソープ、ひいては高級ソープにも当然感動したわけだが何よりセクースは素晴らしいなと。


嬢の好感も良かったので、僕もそれなりに感情移入してしてたわけですが、これが好きな人とだったら天にも昇る気持ちかなと思った。


性的な気持ち良さなら一人でする方が断然良い訳で、こりゃまぁ凄いなと感動した次第です。


結局これが言いたかっただけです(´・ω・`)

童貞の戯言ですな。