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当時の俺は素人の自画撮りエロ写メにハマっていて、女が自分で裸をupしている掲示板やブログばかり見ていた。


何件もブックマークして巡回してたんだけど、その中のあるエロブログの女神が大学のサークルの後輩の様な気がして毎日ROMるようになった。


そのブログは普通の雑談がメインなんだけど、たまに常連のリクエストに応じてエロ画像が貼られる感じ。


段々と要求もエスカレートしていって女神のオナ音声がupされる事もあった。


押しに弱い女神みたいで常連に言われるがまま撮影やupをしてた。


画像は顔無し写メだから最初は気付かなかったけど、バレンタインの前日に

「この義理チョコを明日配る!」

ってUPされてたチョコと全く同じ物を翌日大学で後輩から貰った時に

「ん!?まさか?」

って気付いた。


よくよくそのブログをチェックしてみると、サークルの飲み会があった日には

「今日は飲み会」

と書き込みがあり、

「髪を切った」

という書き込みと同じ日にその後輩も髪を切ってる。


さりげなく聞いた家族構成や兄弟の年齢などもブログの女神と合致する。


その後輩の名前は真希(もちろん仮名)でうちのサークルでもかなり人気の女の子。


美人揃いのうちのサークル内では顔は3番目くらいだったけど、性格が抜群に良くて男女両方から好かれてるマスコット的存在だった。


駅で知らないオジさんに

「息子の住む九州まで行きたいけど財布をなくしたから電車代を貸してくれないか?」

と頼まれて手持ちの7千円を渡した上にワザワザ銀行まで金を降ろしに行ってさらに3万円渡したらしい。


天然というかバカというか…でも、なんか放っておけないと思わせるタイプだったな。


ルックスは童顔に巨乳でグラドルの篠崎愛に近いかな。


彼氏は暫くいないみたいだったから色々な男が口説いてたけどみんな失敗してた。


勿論俺も真希がサークルに入ってすぐに告ってみたけど玉砕。


泣きそうな顔で本当に申し訳なさそうに

「ごめんなさい」

って頭を下げられたんだけど、ヤりたい一心で告っただけだから俺の方が申し訳なくなった。


男達とは精神的に一定の距離を保っていてこっちが近づこうとすると逃げ出していく感じ。


詳しく知らないけど前の彼氏に酷い振られ方をしてからまだ立ち直れてないらしい。


エロブログの過去ログを読む限りエロ女神=真希にしか思えないんだけど、無邪気で真面目で天然の真希がネットに裸をupしてるとはどうしても信じられなくて、悶々としながらそのブログでオナニーしてた。


本人に大学で聴いてもいいけど違った時に軽蔑されそうだからなぁ。


ある日、真希=エロ女神と確信できる出来事が起きる。


そのブログに普通に喋っている女神の声がUPされたのだ。


何度聞いてもやっぱり真希の声に聞こえる…。


それでもまだ信じられなかったのでもう女神に直接聞く事にしたw

さりげなく真希の本名を下の名前だけコメ欄に書き込んでみて反応を窺ったのだ。


すると、女神が尋常じゃないくらい動揺しているのが分かるw

そして過去のエロ画像や音声だけがブログからどんどん削除されていく…。


(すでにPCに保存してあるから無意味なのにw)

ここで俺も確信してガッツポーズ!間違いない!真希だ!

落ち着いて今後の方向性を考える。


選択肢は2つ。


1、優しく近付いて軽く説教をしながら仲良くなって付き合う
2、手っ取り早く脅してヤらせて貰う
うん、迷わず2だね。


1は確実じゃないし時間が架かり過ぎる。


早速、高校時代の悪友2人に真希のエロブログのURLを送って

「この女、俺の大学の後輩だった」

と連絡したらノリノリで協力してくれる事になった。


名前はAとBにする。


Aは外見は向井理風で優しそうなんだけど超ヤリチンで鬼畜。


Bは親が金持ちで一人暮らしの癖に3LDKの高級マンションに住んでる。

3人で作戦会議をして計画を立てた。


まずBのマンションの最寄り駅で俺が真希と待ち合わせる(AとBはマンションで待機)。


→居酒屋に連れ込む
→飲ませて泥酔
→Bのマンションに連れ込む
→寝室で俺が一発やる
→別の部屋で待機しているAとBが合流
→ヘロヘロに感じている筈の真希はそのまま4Pに突入!

というエロ漫画的だけど完璧な計画…の筈

A達との作戦会議が済んだので真希の携帯に、

「大事な話があるんだけど今週末2人だけで会える?」

とメールしてみた。


普通なら

「みんなで遊びましょうよ!」

というメールが随分時間が経った後に来るんだけど、ピンときたんだろうね、今回は速攻で

「分かりました」

と返信があった。


待ち合わせ当日、駅で待っていると暗い顔をした真希がやってきた。


常にニコニコしてる真希のそんな表情を始めて見たから少し心が痛んだ…。


でもそれ以上に、こんな可愛い子がネットに自分の裸を載せてるんだと思ったらビンビンに勃起したけどw

こっちは出来るだけ明るく振舞おうと思って

「おっす、飲みに行こうか?居酒屋に行こうぜ」

と言ったんだけど

「大事な話って何ですか?今日はお酒は飲みたくないです…」

と想定外の拒否…。


まぁ、普通に考えたら本人は酒なんか飲む気分になれないかw

仕方ないので駅前のコーヒーショップで予めプリントしておいた例のブログの画像をこっそりと真希に見せた。


一瞬見ただけで目を背ける真希に小声で聞く

「これ真希ちゃんだよね?」

「…違います」

「音声もあるけど真希ちゃんの声だよ?」

「知りません」

「じゃあ、サークルのみんなにこの画像を見せても平気かな?」

「えっ!?……ダメです」

「なんでダメなの?真希ちゃんじゃないんでしょ?」

「…私じゃないです」

真希は顔を真っ赤にしながらも絶対に自分だとは認めない。


1時間くらい同じ問答を繰り返してる内にこっちもイライラしてきて

「もういいや。

サークルのみんなに見せるよ、良いエロサイトがあるってね」


と言って席を立とうとすると

「私じゃないんです!でも絶対に誰にも言わないで下さい!お願いします!」

とイミフな事を言って遂に泣き出してしまった。


他の客からジロジロ見られて焦る俺w

ブスの泣き顔はムカつくだけだけど、美少女の泣き顔はムラムラするから不思議だよね。


エロ画像を自分だと認めさせる事は出来なかったけど、確実に優位な立場にあると感じた俺は店を出てBのマンションに移動する事にした。


泣いてる真希の腕を掴んで

「ここだと目立つから場所変えるぞ」

というと黙って着いて来た。


素直にBのマンションの下まで着いてきたけど部屋に連れ込まれる事が分かったのか入り口で硬直して動かない。


「画像の話し合いしなくいいの?帰る?」

と突き放すように聞いたら

「付き合ってない男の人の部屋に入れないですよ…他の場所にしませんか…」

なんて面倒な事を涙目で言いやがる。


でも 

「そっか。

画像をみんなに見せてもいいなら帰っていいよ」


とストレートに脅したら、うな垂れて着いてきた。


奥のリビングではA達が酒でも飲みながら待ってる筈だから、一時間後に寝室に乱入しに来いとメールして玄関から直ぐの寝室に真希を連れ込んだ。


部屋にあるデカいベッドを見て顔色が変わる真希…。


すかさず後ろから抱きしめて服の上から胸を揉んだら、真希は全力で体を捩って逃げながら

「先輩、そういうのは許して下さい!」

とここまで来ておいて往生際の悪い事を言い出す。


ネットに自分で裸をUPしてる癖に理解出来ないタイプだ…。


恐らく彼氏以外とのセックスに拒否反応があるのだと思って

「前も告ったから俺の気持ちは知ってるだろ?ずっと好きだったんだ。

今日だけでいいから彼女になってくれ」


と言ったら身体から力が抜けるのが分かった。


さらに

「今日だけ彼女になってくれたら画像の事は誰にも言わない」

と駄目押し。


グッタリとなった真希をベッドに座らせてキスしようとしたらサッと避けられたw

でも服の上から胸を触っても抵抗しなくなったので大きな心で許す優しい俺!

真希のカーディガンを脱がして毎日オナネタにしていた巨乳をTシャツの上からモミモミする。


あ、ちなみに真希の服装はロンTにカーディガンでカボチャみたいなズボンとレギンスね。


普段は生足で大学に来る事が多いのにわざわざレギンスを履いていたから待ち合わせの時にムカッとした記憶があるw

首筋を舐めながら胸を揉んでいたら

「先輩、シャワー貸して下さい…」

と呟く真希。


いやいや、バスルームに行く時にA達がいるリビングを通るから絶対無理w

それに俺は匂いフェチだから無臭の女なんて詰まらん。


「真希はそのままで綺麗だよ」

なんて適当な事を言って誤魔化す。


暫くオッパイを揉んで楽しんでいたけどやっぱり服の上からだとブラの感触が邪魔で満喫できない。


生で巨乳を揉みたくなってTシャツを脱がそうとしたら今度は

「明かり消して下さい…」

と言い出す注文の多い真希。


「真希の身体はネットで全部見てるよ」

と言うと

「…あれは私じゃないです」

と口ごもりながらも頑固に女神行為に関しては否定wそこは認めない方針らしい。


A達が後で乱入して来た時に騒がれないように用意していたアイマスクを真希に付けて

「これで顔を隠してたら恥ずかしくないだろ?」

と無茶な理屈で説得する。


イマイチ納得がいかない様子の真希を無視してTシャツを脱がして一気にブラジャーも外して巨乳とご対面。


しかし、ブラを外した途端に手でオッパイを隠す真希。


「いちいち抵抗がウザいから両手を縛るよ。

後ろに手を回せ」


急に脅すような声で俺が言ったので身体をビクッと震わせて素直に両手を後ろに回してくれた。


アイマスクを自分で外せないようにする為に最初から手を拘束する予定だったんだけどね。


自分で解けないように何重にも手首を縛る。


怖いし痛いから縛るのは止めて下さいと訴える真希に

「大丈夫だよ、愛してる。

俺を信じて」


と落ち着かせる。


まぁ、俺を信じたらこの後酷い目に遭うんだけどさ。


何も見えなくて不安な真希はベッドに座ったまま身体を震わせている。


「…先輩??何してるんですか?」

という泣きそうな声の質問を無視してゆっくり視姦を楽しむ俺。


後ろ手に縛ってあるので自然と大きな胸を突き出すような格好になっている。

ネットで散々オナネタにしていたオッパイが目の前にあるのだ。


ゆっくりと近づいてイキナリ乳首を口に含んで舌で転がす。


「んっ!!」

と少し声を上げた真希だがその後は唇を噛み締めて声が出ないように我慢しているみたいだった。


想像以上に重量感のある胸を両手でゆっくりと揉みながら硬くなった乳首を吸うと、声は出さなくても身体はビクッビクッと反応をしていた。


貧乳の女としかヤった事がない俺はここぞとばかりに巨乳を堪能した。


アイマスクで見えてない事をいい事に脇の匂いも堂々とクンカクンカ。


可愛い子の汗って甘い匂いがするから不思議だよね。


ここまで無抵抗無反応の真希。


いよいよ下半身に攻勢を移そうとベッドに横にしてズボンに手をかけたら急に足をバタバタして抵抗を始めた。


理由はすぐに判明、レギンスまで染みるくらいに濡れてる…。


「声は出さなくてもスゲー感じてるんだな」

「…」

黙ったまま抵抗する真希。


「暴れるなら足も縛る事になるけどどうする?」

縛られるのがよっぽど嫌なのかあっさり大人しくなったので腰を浮かさせてズボンとレギンスを同時に脱がす。


レギンスを脱がす時に篭った熱気と真希の匂いがムワっと漂ってきた。


恥ずかしそうに

「やっぱりシャワーを…」

と言う真希を無視して両足首を掴んで大の字に広げてパンツチェック開始。


「パンツの股の部分だけ変色してるよ」

「嫌ぁ…違う…見ないで…」

「次は匂いチェックしようか」

「せ、先輩!それは本当にダメです!待って下さい!」

またバタバタと抵抗を始めた足を抑えつけて鼻を真希の股間に押し付ける。


ビチョっという感触と共にダイレクトに鼻腔に飛び込んでくる真希の性器の匂い。


匂いフェチの俺としてはもっと強烈な匂いを期待していたがマイルドな匂いでガッカリ。


でも鼻を押し付けたまま深呼吸をすると微かにアンモニアの匂いがした。


「ちょっと小便臭いぞ、ちゃんと拭いてるか?まだガキだなぁ」

「…えっ…ごめんなさい…」

シャワーも浴びさせて貰えず強引に恥部を匂われるという理不尽な仕打ちにも素直に謝る真希w

暫く鼻の頭をクリトリスに擦り付けながら匂いを満喫。


そしてパンツを横にずらして直接舐めた。


「アッ!ンー!ダメっ…です…そこ汚い…ですっ」

塩っぱい味が口に広がったがこれが真希の味だと思うと最高に美味しく感じた。


胸への愛撫では声を出さずに耐えた真希でもクリトリスを舌でペロペロしていると呼吸が荒くなり、時折

「アッ…ンッ…」

と声を出すようになっていた。


舐めても舐めても愛液が奥から溢れ出してくる洪水状態の穴に指を一本入れると熱くなった肉壁がズブズブと吸いついてきた。


こりゃ堪らん!!良い具合だ。


A達が乱入してくる前に一度イカせてフェラをさせようと計画していたが、俺も我慢できなくなったのでさっさと挿れる事にした。


この後A達も楽しむから汚しちゃマズイんでゴムを装着!

真希の足を開かせて愚息をドロドロになった真希のアソコに狙いを定めた。


挿れられる気配を察知したのか

「あの…ゴムは絶対に付けて下さい、お願いします」

と不安そうな声で真希が言った。


「大丈夫、付けてるよ」

と言いながら真希の穴にねじ込んでいく。


グチョグチョに濡れている割に先っぽが入っただけで窮屈になる。

「久しぶりなんで優しくお願いします…」

「うん」

「…先輩、私の事好きって言ったの本当ですか?」

「本当だよ」

好きだよと言いながら唇にキスをしてみると今度は逃げられなかった。


柔らかな唇の感触を楽しみながら愚息を奥まで進めていく。


真希も俺が子宮を突くタイミングで

「アン…アン」

と控えめに可愛い鳴き声をあげてくれる。


暫く正常位で奥を突いた後に真希をひっくり返してバックに変更。


後ろ手に縛ってあるので尻を高く突き出す格好になった。


うちのサークルでは誰も落とせなかった真希のケツの穴を見ながらの挿入に震える位の優越感に浸る俺。


「先輩…この格好恥ずかしいです…普通のにしましょうよ」

と訴えてくる真希のケツを平手打ち。


パーンという小気味良い音と共に

「アン!!」

とこの日一番の良い鳴き声。


ケツを叩くとマンコがキュッと締まるのが面白くてパンパン叩きながら腰を振った。


パンッ

「アン!」

パンッ

「アン!」

真希の尻が赤くなってきた所で想定外の事件が発生。


AとBがビール片手にコッソリと寝室に入ってきたのだ。


真希はアイマスクをしているので2人の早過ぎる侵入も問題ない筈だったが意外にも速攻で反応した。


「えっ?先輩??他に誰かいません?」

「ん?いる訳ないじゃん」

「え?え?嘘っ!?誰かいますよ?」

「いないってば」

「嫌だっ!ちょっと待って下さい!!先輩!?」

パニックになった真希はアイマスクを外そうと必死に顔を枕に擦り付けている。


手が使えないので直ぐに外せない真希を落ち着かせようと無理矢理後ろからピストン続行。


予定では真希を感じさせている状態でAとBが乱入すればなし崩し的に4Pに移れると思ってたけど現実はそんなに甘くなかった…。


やっと少しアイマスクをずらして視界を確保した真希の目に写ったのはパンツ一丁でこちらを見ているAとB。


「こんにちわ、酒のツマミに見学させてよ」

と向井理風の笑顔で爽やかに挨拶するA…。


あら、良い男…とウットリする予定だったのに

「キャァァァァァァァァァ!嫌ァァァァァァァァァァ!!!」

と即座に絶叫する真希。


女の本気絶叫って凄いのな!

完全防音のマンションとはいえご近所さんに通報されないかオロオロと焦った。


ここでAが真希にゆっくりと近づいて驚愕の行動に出る。


バチーーンっと全力で平手打ち!

ベッドの下まで転げ落ちる真希。


躊躇いなくフルスイングで女を殴るAに唖然とする俺とB…。


鬼畜なのは知ってたけど、ここまでとは…。


「うるせえ糞女!叫ぶの止めるまで殴り続けるぞ!」

と真希の髪の毛を掴んで脅すAに向井理の面影はなかった…。


真希は叫ぶのは止めたものの今度は大号泣。


赤ちゃんみたいに

「ビエエエエン」 

って顔をグチャグチャにしながら泣いてた。


暫く泣き止むのを待ってたけど

「リビングに電マがあるから移動しよう」

というBの提案で真希を俺が抱きかかえて場所変更。


手を縛ったままソファに座らせて顔に絡みついてたアイマスクを外してやる。


「おー、すげー可愛いじゃん!」

と興奮した声でBが呟いた。


「殴られたくなかったら良い子にしてろよ?」

と真希の頬を撫でながらAが言うのを俺は少し離れた場所に座って見ていた。


先程の真希の号泣ですっかり萎えてしまったのでビールでも飲みながら暫く見学。


真希はすすり泣きながら少しでも裸を見られないように体を捩って座っている。


「なんでネットなんかで裸を晒してるの?露出狂なの?」

と優しい声でAが聞く。


「え?…私じゃありません」

と鼻を啜りながらやっぱり認めない真希。


「もう一度だけ聞くよ?何で裸を晒してるの?」

手を振りかぶって殴るフリをしながら再度Aが聞くと

「…最初は普通に喋ってるだけだったけど、常連さんに何度も頼まれるから…」

と怯えて震える声で真希が答えた。


おお!俺が何度聞いても否定したのにあっさり認めさせた!A凄い!ってか、暴力って凄い!

「頼まれたら誰にでも裸を見せるんだ?」

「…」

俯いて顔を上げない真希

「裸を不特定多数の男に見せて興奮してたんだろ?」

「そんな事ありません」

「裸をupしながらオナニーしてたんじゃないの?」

「そんな事しません…」

「オナニーした事ないの?」

「…した事ありません」

「嘘付けよwお前のサイト見たけどオナ音声もupしてたじゃんw」

「…」

「保存してある音声を聴いたけど可愛い喘ぎ声だったぜ。

見ててあげるから今オナニーしろよ」


「えっ?えっ?…そんなの無理です」

真希の顔が真っ赤になっている。


「いいからやれよ、変態女。

また殴られたい?」


またAが腕を振りかぶって殴るフリをするけど真希は硬直して動かない。


オナニーの羞恥>暴力の恐怖らしい。


「チッ、手伝ってやるか。

B、俺がこいつを後ろから押さえてオッパイで遊ぶからマンコに電マ当ててよ」


後ろで傍観していたBに声をかけるA

「おう!すぐ持ってくるわ!」

ウキウキした声で電マを持ってくるBを見ながらAが真希のの後ろに回り込む。


「あ、あの、ちょっと待って下さい。

もうおウチに帰りたいですけど…」


今から起こるであろう事に怯えた様子で真希が訴える。


「お前アホか。

帰すわけねーだろ。

オナニー手伝ってやるんだから派手にイケよ?」


「いやっ、本当に無理なんです。

お願いします」


「乳首をビンビンにしながら何澄ました事を言ってんだよ」

後ろに回ったAが両方の乳首を摘まむ

「んっ、やだっ、触らないで」

「すげーな、コリコリじゃん」 

「そんなことっ、んっ、ないです」

ブゥゥゥゥゥンという音と共に電マを持ったBも到着

「よっし、沢山気持ちよくなろうねぇ」

Aが真希の両膝を後ろから抱えて股を全開にして固定する。


「ちょっと待って下さい!本当に嫌なんです。

んーーーアンッ!」


抵抗虚しく股間に電マが当てられると真希の腰が激しく揺れた。


「あーー、ダメ!ん、ん、お願い止めてっ!ンっ、アン!ダメッ」

必死に身体を動かしてポイントをずらそうとするが、後ろからガッシリと固定されているので無駄な抵抗。


「アン、本当に、ンッ、止めて!こんなの、ンー、嫌だよう、アンッ」

髪を振り乱しながらも必死に快感に耐えている真希を見ていたら萎えていた俺の愚息もムキムキと復活し始めた。


目の前で見るためにBの横に移動する。


「アン、先輩ぃ、見ないでぇ!お願い!ンッ、見ないでっ!」

必死に俺に感じている顔を見られないようにする真希。


「ははっ、知り合いに見られてると恥ずかしい?気になって集中出来ないか?でも、すげーアヘ顏になってるぜ」

と電マを押し付けたり外したりしながら小馬鹿にしたように真希に問いかけるB

「ンー、ヤダッ!あん

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