kimamamh00129000399
変態な私が楽しんでいるエロい体験談

私は変態です。


私は奥手な方だったので、友達と表面上ではそういう話はしませんでしたが、盗み聞きして、興味本位に試しているうちに目覚めたという感じです。


1人でするようになって長くなると、もっといい気持ちになれないかな・・・と探究心みたいな物が芽生えてきました。


そこで、薬局で売っている事を知って盲腸の時の事を思い出したわけです。


家の近くだと買うのが恥ずかしいので、自転車で少し遠くの薬局に行って買いました。


女性の店員さんのお店だったので、男性よりはまだよかったですが、「うちのおじいちゃんが出ないから・・・」と聞かれてもいないのに答えながら買っていました。


店員さんが「お大事に・・・」と言って見送ってくれるのがものすごく恥ずかしかったです。


でも、帰りの自転車のペダルを漕ぐ時はいつも胸の高鳴りを覚えました。


私のアレの使い方は、お尻からあれが出そうなのに耐えながら、ひとりでして高揚すると同時に、お尻の方も一緒に出すというものです。

すると、説明ができないくらい、その時気持ちがよくなります。


しばらくその余韻で起き上がれない程です。


でも、うまく同時になる事は少なくて、便器に座りお腹が痛い思いに耐えながら、

(なんでこんな事私しているのだろう。

もうやめよう・・・)


そう思う事の方が多いです。


でも、しばらくするとやはり体が求めている感じを覚えて薬局に行きます。


最初は自宅のトイレでしていましたが、座ったままだとひとりでするのがやりにくいと、長くトイレにいるのも家族から怪しまれるので場所を変える事にしました。


自分の部屋とかでは間違って出てしまった時が大変だし、出しても平気な場所と考えると・・・外でするしかありませんでした。


そこで誰もこない所と考えて近所の裏山まで行ってみました。


お墓が建ち並ぶ場所でもあり、あまり人も来ない所です。


山道を歩いているうちに大きな草薮があり、上には草が伸びていますが、草薮の中は空洞になっていました。


たぶん、光合成のためだと思います。


その中に良いスペースを見つけました。


ここなら外から見えません。


それでも、最初は心配だったので、出した時に服が汚れない様に下だけ脱いでいましたが、後々は何も着ない方が感じるので、靴下と靴だけの格好でしていました。


漏らしても大丈夫という事もあり安心だったので、草薮に寝転がり、自分のお尻を閉めようとする意志を無視して、かってにお尻から出てしまう時まで耐えたりしました。


夏は夜に海に行く事もありました。


家で下着を脱ぎ、Tシャツと短パンだけで出掛けます。


防波堤の下とかは夜間灯も当たらず、暗いのでそこで脱ぎ、服を置きます。


服がなくなると困るので服が見える場所で過ごします。


潮が満ち始める時か、引き始めが、いい時間帯です。


砂浜に横たわった状態で海水が浴びられるからです。


潮が引いてからでは、海水を浴びようと思うと海の奥の方に行く事になり、その辺りは石の上になってしまって、横たわると痛いからです。


波打ち際に横たわると立っているのとは違い、海が暗い事もあり、防波堤から人が海を眺めてもわからないと思ったので、いつもその場所でしていました。


波に体を任せながら、水の中に体を浮かし、海の中でお尻にアレを入れます。


体に力が入らないので、我慢するための体勢も取れず、アレにすべてを委ねる事になります。


出した後も海水で流されて綺麗で、体も海水のおかけで綺麗です。


股を広げ、波が大切な所に当たるようにもしました。


砂浜を素肌で寝転がったままゴロゴロと転がり回り、全身の色々所で砂を感じるのも好きでした。


波の時と同じように、足を広げ、大切な所を砂に押し付けたりもしました。


一度だけ、防波堤の向こう側を自転車で通る2人組(たぶん)が居て、その会話の声が遠くから近づいてきて、慌てて防波堤の影に隠れた事がありましたが見つかりませんでした。


誰かに見られそうになったのは、山も海も含めてそれ1回きりです。


夏はアレを使わず、海水浴をした後に体を洗う時に風呂場でお尻にホースを押し付けて、水を入れた事もあります。


(どうなるかな・・・)と思い、興味本位でやってみたら、アレとは違う、味わった事の無い感覚でした。


水圧でお尻の穴を無視して、お腹の中に勢いよく水が入ってくるのが分かります。


出る時もお腹の中に入っている量が多いので勢いが良く、薬と違ってその後に腹に使用感が残りませんので楽です。


薬局にしょっちゅうアレを買いに行くのも恥ずかしい事と、学生なのでお金も無かったので、水道の方が好きでしたが、体に悪いと思い恐くなったのでやめました。


もっと刺激が欲しくなって、最後には1人SMみたいな事をした事があります。


廃業した山小屋で、小さいコンテナのような箱があり、その上に服をすべて脱ぎ立ちます。


建物の柱にロープを通し、右足の足首にくくりつけ、柱を基点にしてローブを引っ張り、右足を限界まで広げます。


その状態でお尻にアレを入れます。


そして、そのまま体を前に倒し、コンテナような箱から地面に左手をつきます。


そうすると、右半分を宙吊りにされたような格好になり、その状態で右手を使って、ひとりでします。


逆立ちのような状態のため、お尻の方もお腹の苦痛の割には出る事もなく、きつい体勢が余計に感情を高めます。


山小屋から家に帰る道のりの中、(私って変態だ・・・)と自己嫌悪に陥る事も何回もありました。


こんな生活を続けていましたが、高校に入り彼氏ができて、彼氏に知られると嫌われると思いやめました。


男性の体を知ったというのも、関係があるかも知れません。


ですが、また彼と別れたからは刺激が欲しくなって、昔ほどではありませんが、年に何回か、アレにお世話になっています。


就職してから一人住まいのため、山や海に行く必要はありませんでした。


恥ずかしいですが、今の私のアレの楽しみ方も告白します。


四つん這いになり、鏡の前でお尻の穴を見ながらアレを入れます。


入れる時は腰を上げます。


その方が上から下になって液体が残らず入りやすいからです。


手探りで入れるとうまく入らず、血を出した事があったのでそのためですが、アレがお尻の穴入っているのを見るのを感じるというのも否定しません。


2個入りを買って、一回で2本とも入れます。


そして、お尻の穴に四角形のカットバンを張ります。


包帯の所に穴が来るようにです。


栓の変わりにはなりませんが、穴が開きにくいので出にくいです。


その後、足をタオルで括り、左手と右手を胸の前でクロスにしてガムテープを1回巻き、腕を振って遠心力でガムテープをグルグル回し手首を縛ります。


足を不自由にするのは、途中でトイレに私が逃げられないようにするのと、手を不自由にするのは、アレの感覚だけで楽しみ、ひとりでしょうとしても、大切な所を触れないようにです。


その後目覚時計で我慢する時間が終わる時をセットして、ゴロリと横にくの字になり、鏡で自分の表情を見ながら耐えます。


そこには私の知らない私の表情があります。


手を不自由にしても、いつも途中で我慢できなくなり、あそこを触ってしまいます。


そして「まだ出ちゃダメ」「まだ出ちゃダメ」と言いながら、必死にお尻を締めて我慢します。


口に出して言うと、感情が高鳴るのに気付いて、小声で声にして出します。


目覚し時計が鳴った時、いつも最後の儀式があります。


立ち上がり、お尻のカットバンを外すと、我慢をしようとしても漏れ始めます。


そのお尻の穴から流れ出た線は、お尻から太ももを伝わり、ひざの裏を通り、足首まで1本になります。


少しだけ臭いますが、その惨めさが儀式のひとつです。


「ダメここで出しちゃ」と口に小声で出し、お尻の穴を指で抑えます。


でも、限界なので液体が出ようとするのが、指でわかります。


そして、指でお尻を抑えたまま、トイレに駆け込みます。


何回かは、ダイエット用に買った金魚運動の機械を使たりもしました。


お尻にアレを入れた後、タイマーの時間をセットして、機械が止まるまで我慢をします。


本当は足首を乗せる物ですが、腰を台の上に置くと、全身が揺れてお腹の痛みを耐えるのが辛くなりますが、それが目的です。


話が長くなりましたので、アレ以外の恥ずかしい行為については、また、書く勇気が持てたら書こうと思います。


今日の告白はこれで終わります。


「立派に露出しているじゃないか」

そう言われも仕方が無いな・・・と自分でも書いていて思いました。


家族の目もあり、家で出来ないから出来る外に行く、山も海も私にとっては道具の1つで、人に見られるスリルを感じるために、露出したつもりはありませんでした。


現に実家からこちらに来て、1人住まいになってからは部屋でしかしていません。


こんな事ばかりしていますが、ノーブラで会社に行くのが恥ずかしかったし、ノーパンになるのが抵抗があるというのは、本当の気持ちです。


わかって・・・。


私の実家は田舎だった事もあり、子供の頃は夏にはカブト虫などの昆虫類が家の電球を目掛けて飛んできました。


姉妹だったため、男の子ように虫には興味はありませんが、捕まえておいて、私はその虫達でいつも遊んでいました。


夜、家族が寝静まった後、私は自分の部屋でこっそりパジャマと下着を脱ぎます。


そして、昆虫用のえさ(蜜)を体に塗って仰向けになり、体の上を何匹もの虫を走らせます。


あそこの毛の所に小さい虫を忍び込ませその草薮の中で迷子にさせたりもします。


暗い部屋の中で体のどこに虫がいるかわからない恐怖が私を襲います。


『どこに虫が動いても私は我慢する』

それがそのゲームのルールでした。


暗い部屋の中で虫が私の上を歩く音と、私の高鳴る心臓の鼓動が合わさって私の耳に聞こえるようです。


虫の足がガサガサと刺さり、肌をささるのが痛いですが、それが他では味わえない感触です。


「ウッ・・・そこはやめて・・・」と、思わず虫にお願いしたりします。


蜜を塗るのは虫に対する効果よりも気分の問題の方が大きいですが、やはり蜜のある所に虫は長く居るようです。


ですから、虫の着て欲しい体の部分に蜜を塗ります。


胸の先に虫が来ると痛いですが、いつくるかと思う恐怖が欲しくて蜜をそこに塗ります。


ロウソクのロウを素肌に垂らした事もあります。


ロウソクを紐でくくり、部屋の電灯の紐に繋げてさげて、ロウソクに火を付けます。


私はその下で何も身に付けず、仰向けになります。


そしてタオルを口に咥えます。


タオルを口に咥えるのは、声が漏れるのを防ぐより、気持ちが高まるからです。


ロウソクのロウが溶け出し、ロウが溜まって落ちてくる過程が見え、その緊迫感が私を責めます。


そして、ロウソクのロウが落ちてきて私の素肌に落ち、「ウッ」と家族に聞こえないように声を抑えて耐えます。


時間が経つとボトボトと勢いよく落ちだすので、自分の体のロウを落としたい部分に落ちるように体を動かします。


足の甲とかに落とすと痛いですが、私はそこにいつも落とします。


そして、その状態の中でひとりでします。


スーパーなどで買うロウソクだと、体に落ちても想像しているほど痛くありませんが、ロウの落ちた後は赤くなるので、それが取れるまで家族に気づかれないか気を遣いました。


お尻をいじめる事をよくやっていた時期がありました。


下半身を全部脱ぎ、お尻の肉を手でそれぞれ左右にひっぱり穴の近く肉の所からガムテープを張り外に向って張っておへその所でくっつけます。


それを左右のお尻のお肉両方にします。


すると、お尻がいつも開いた状態にお尻の穴が無防備になります。


空気が直接お尻の穴に触れて、むず痒いです。


このまま、下着を付けてスカートを履いて1日生活します。


座る時バランスが悪く、座りにくく、不便な事ばかりで何も気持ちよくありませんが、お尻をいじめるのが目的なので、お尻は十分いじめられています。


夜になり家族が寝静まると、下半身を全部脱ぎ、お土産にもらったガラスの三角錐を床に置き、その上にガムテープで開いたお尻のままで座ります。


お尻の穴をそれでいじめました。


恥ずかしい事を他にも色々やってきましたが、主な出来事だけを一通り書き終りました。


性的な欲求の発散の方法を求めて最初の告白をしましたが、書いているのにうちにドンドン欲求が溜まってきて、最初に告白した状態より、今の方が欲求がきついです。


すぐに大切な所が熱くなって、触りたくなって、我慢できずに触って、やっと治まって、でもまたすぐ熱くなって・・・。


欲求というよりストレスに近い状態です。

辛いです・・・。


恥ずかしい命令を聞いて、外で裸になったら、私の体は楽になれるのでしょうか・・・。


自分で自分をいじめるより、誰かにいじめられたい。


きっとそう思っているんだと思います。


恥ずかしい命令メールでください。


なんでもします。


私は変態です。

変態です。