kimamamh110600511
親友カップルが隣でエッチし始めた体験談

高校の時の親友のトモ子と2年ぶりに飲み明かしました。


終電も終わって、トモ子の彼に迎えに来てもらい、トモ子のアパートに。


同棲していると聞いてたから、まずいと思いつつ泊めてもらうことに。


トモ子の彼、正雄君が「久しぶりの再会だろうし、今日は、俺、隣の部屋で寝るから」って言ってくれて。


さすがにベッドで寝るのは気が引けたので、トモ子はベッドに。


私は傍らの床に寝て、約1時間ほど色んな話をして寝ました。

一旦、二人とも寝込んだ頃、床のきしみ音が直接響いて、私は目が覚めました。


でも、正雄君とわかってたので、寝たフリしてると、ベッドに潜り込んでひそひそ話・・・。


正雄「いいだろ」

トモ子「ダメよ、今日は、ミカがいるし」

正雄「寝てるから、気づかれないって」

トモ子「ダメだって」

正雄「「じゃ、手でしごいてくれるだけでいいから」

しばらく、沈黙の後、布団がリズミカルに擦れる音。


正雄「トモちゃんも、ここ、グチュグチュじゃん」

トモ子「あ~ん、ダメってば」

がさごそ音がしたかと思うと、トモ子が「あ~っ」と声を一瞬漏らし、今度はベッド自体がリズミカルにきしみ音。


どうしても、見たくなって薄目を開けると、正雄君はTシャツのみ、トモ子はTシャツを首まで巻くしあげられて、正雄君がトモ子のおっぱいを揉みながら、正常位でSEXの真っ最中。


正雄「トモちゃんの親友の寝てる横でエッチって、めちゃ興奮する」

トモ子「あ~、いいから、もっと突いて」

さすがに、結合部分はトモ子の太ももで見えないけど、グッチュ、グッチュ・・と卑猥な音が次第に早くなり、4~5分後正雄君が「うっ」と声を上げると、リズミカルだったベッドのきしみ音が止まり・・・。


トモ子「テッシュ取って」

正雄「はい。

今日トモちゃんのマンコの中メチャ、ヌルヌルで気持ちよかった」


トモ子「も~~。

今日、めちゃ、早いし。

私、まだいってないよ。

このままだと眠れない」


正雄「指がいい?舌がいい?」

トモ子「両方」

すると、正雄君がトモ子に69状態で跨り、トモ子のマンコを舐めつつ、指を使って凄い勢いで愛撫。


トモ子はトモ子で、正雄君のチンポを手でシコシコ。


(めちゃ、大きかった)

トモ子の手が止まると・・・。


トモ子「あっ、そこ、そこ、イクっ、イクッ」

トモ子が、二、三度痙攣した。


正雄「トモちゃん、マンコの中めちゃ、パンパン」

その後、会話はなく、正雄君は下半身丸出し状態で、隣の部屋に。


翌朝、何もなかったように、三人で朝食をとりました。


今でも、この時の事を思い出しては・・・私のひとりエッチ。


トモ子の彼、正雄君が「久しぶりの再会だろうし、今日は、俺、隣の部屋で寝るから」って言ってくれて。


さすがにベッドで寝るのは気が引けたので、トモ子はベッドに。


私は傍らの床に寝て、約1時間ほど色んな話をして寝ました。


一旦、二人とも寝込んだ頃、床のきしみ音が直接響いて、私は目が覚めました。


でも、正雄君とわかってたので、寝たフリしてると、ベッドに潜り込んでひそひそ話・・・。


正雄「いいだろ」

トモ子「ダメよ、今日は、ミカがいるし」

正雄「寝てるから、気づかれないって」

トモ子「ダメだって」

正雄「「じゃ、手でしごいてくれるだけでいいから」

しばらく、沈黙の後、布団がリズミカルに擦れる音。


正雄「トモちゃんも、ここ、グチュグチュじゃん」

トモ子「あ~ん、ダメってば」

がさごそ音がしたかと思うと、トモ子が「あ~っ」と声を一瞬漏らし、今度はベッド自体がリズミカルにきしみ音。


どうしても、見たくなって薄目を開けると、正雄君はTシャツのみ、トモ子はTシャツを首まで巻くしあげられて、正雄君がトモ子のおっぱいを揉みながら、正常位でSEXの真っ最中。


正雄「トモちゃんの親友の寝てる横でエッチって、めちゃ興奮する」

トモ子「あ~、いいから、もっと突いて」

さすがに、結合部分はトモ子の太ももで見えないけど、グッチュ、グッチュ・・と卑猥な音が次第に早くなり、4~5分後正雄君が「うっ」と声を上げると、リズミカルだったベッドのきしみ音が止まり・・・。


トモ子「テッシュ取って」

正雄「はい。

今日トモちゃんのマンコの中メチャ、ヌルヌルで気持ちよかった」


トモ子「も~~。

今日、めちゃ、早いし。

私、まだいってないよ。

このままだと眠れない」


正雄「指がいい?舌がいい?」

トモ子「両方」

すると、正雄君がトモ子に69状態で跨り、トモ子のマンコを舐めつつ、指を使って凄い勢いで愛撫。


トモ子はトモ子で、正雄君のチンポを手でシコシコ。


(めちゃ、大きかった)

トモ子の手が止まると・・・。


トモ子「あっ、そこ、そこ、イクっ、イクッ」

トモ子が、二、三度痙攣した。


正雄「トモちゃん、マンコの中めちゃ、パンパン」

その後、会話はなく、正雄君は下半身丸出し状態で、隣の部屋に。


翌朝、何もなかったように、三人で朝食をとりました。


今でも、この時の事を思い出しては・・・私のひとりエッチ。