kimamamh0010600035
甘えん坊な彼女とのいちゃいちゃエッチ体験談

今日は2人とも学校なくて何週間かぶりのデート!!!!!!


もう、超テンション上がる!!!

自慢やけど俺の彼女、めっちゃ甘えんぼさんで俺にはもったいないくらい可愛いんや。


そんな彼女と近くの駅で待ち合わせっちゅう訳や。


それにしても遅すぎる(怒)んもう!!

可愛いから2時間の遅刻まで許しちゃうんだけどね・・・。


来たらまず、ギューッてしてほっぺにチュウしてその後、俺ん家まで連れて行こうっと♪♪

「何、百面相してんのよ」

「七菜!!!」

知らない間に顔がにやけてたみたいだった。


しょうがないよ。

可愛いんだもん!!


そ~うだ♪ハグしちゃえ。


「こら!純くん!!離してよぅ」

「何だよ!嬉しいくせに・・・・」

ぶつぶつ言ってたら手を取られてた。


俺って幸せ者やぁ!!

「ほら、純くん行くよ♪」

顔を俯かせて泣いたふりをしてたら七菜が聞いてきた。


びっくりしたよ。


「え?え?何処に・・・・」

「純くんの家だよ♪」

「何で俺の考えてる事分かるの??」

「はぁ?」

「あ、いや何でも・・・」

すげぇ、俺達ってテレパシー通じてんの?

さすがMy彼女♪

「じゃあ行こっか、七~菜ちゃ~ん♪♪」

「行こっか、純く~ん♪♪」

俺は寂しがり屋。

七菜は甘えんぼ。

=バカップル←俺の頭の中の公式。


こうやって手をふって2人で同じ鼻歌うたって歩くのがおなじみのパターン。


めっちゃ楽しくてついほっぺに軽くチュッてしちゃう。


これも常識!!

「んもう!純くんだけずるい!」

「いいよ。

七菜もしてよ」


んで、チュウってしてくれる。


七菜は何処でも遠慮せぇへん・・・俺も。


でも家帰ったらこんなもんじゃすまない。


覚悟しとけよ七菜♪♪

家着いたら玄関の前でレディーファースト!

どうや!これが男の優しさやぁぁ~!

あ、ちなみに俺は両親いなくて一人暮らしネ♪

いつでも襲えるって事。


七菜は慣れてるもんでソファーにすわって雑誌読んでる。


「七菜~~相手してぇ~寂しいよぉ~」

「ん~」

何だよ。


その、どうでもいいような返事は・・・もういい・・・俺、拗ねちゃうもん。


で、俺は今部屋の隅っこに体操座りしてる訳・・・。


「純くんってば雑誌に妬いてんの???」

「違うもん・・・」

「そ?ならいいんだけど」

って言って又雑誌読みはじめちゃった・・・。


もう限界!!

プライドなんか関係ない。


七菜が相手してくれないほうが嫌だ。


「七菜~ごめん。


そう言って七菜を抱きしめ無理矢理唇を奪った。


「んっ・・・」

唇を離したとたん七菜が苦しそうに息をした。


ちょ~っとやりすぎたかな・・・。


「純くん!!だから自分だけずるい!!」

「え?何?もっとして欲しいの?」

「もう。

意地悪・・・」


「うそ、冗談だよ!」

七菜は嬉しそうに笑って俺の顔を眺めてる。


「七菜、もう無理。

・・・とまんない」


「え?駄目だよ・・・純くん」

フローリングの上に押し倒し又チュウしてやった。


こうなったら男ってのは止まらない訳で微かな透き間から舌をいれたら・・・・やっぱり・・・一瞬震えた。


「ここ、痛いよね。

ベッド行こっか」


七菜をお姫様抱っこしてベッドまで強制連行~(笑)

もう七菜ってば雑誌握り締めたままじゃんか♪

もう、か~わ~い~い~♪♪

「七菜、雑誌持ったまますんの?」

「だって、七菜、この雑誌とお友達なんだもん」

そんな事言ったら・・・・あぁ、ほれ見ろ・・・・理性が・・・プッツン・・・・

「きゃあ!純くん??」

「七菜、携帯の電源切ってきてくれる?」

「何で・・・・」

「俺らの甘~い時間邪魔されたくないから」

七菜の顔が真っ赤になった。


「切ったけど・・・・」

「そ?じゃあ服脱ごっか」

「純くん・・・脱がして」

「甘えんぼさんだなぁ~可愛い♪」

そう言いながらも脱がせてあげる。


だって七菜が超可愛いんだもん!!!!

七菜の首筋に吸い付く。


俺のモノだ!!って言う印を付けるためにね♪♪♪

そのまま手を七菜の秘所に持って行く。


「なぁ~んだ。

濡れてんじゃん」


「意地悪言わないで」

「ご~め~ん~」

「・・・・んっ・・・」

おっ!?そろそろ声が・・・・

「七菜~俺のも触って」

「ん?いいよ」

七菜がやってくれるとマジで気持ちいいんだよな・・・・

「はぁ~・・・んんっ・・・」

あれ?俺、今声出た??

七菜の方を見るとニヤニヤしてこっちを見てる。


ああぁ~。


やっぱ出しちゃったのかぁと思うとめっちゃ恥ずかしい。


「ん・・・もういいよ」

「何で?恥ずかしかったからでしょ?」

「何が?」

「声出しちゃったのが」

「うるせえよ・・・・」

「図星じゃん」

「なんだって??」

「顔、真っ赤だよ?」

「・・・・お、お前・・・小悪魔だな」

「えへへ」

ああ言えばこう言う・・・。


まいっちゃうな・・・。


もうそんな悪い子にはおしおきだな♪♪

でも俺は七菜の事愛してるから無理矢理なんて事はしないよ。


今さっきの事は忘れて・・・あれは、自分の欲求を抑えられなかっただけ!

「もう、入れるぞ?」

「えっ、あ・・・うん」

「声、なるべく我慢してな」

「なんで・・・・?」

「お前の可愛い声聞いたら加減わかんなくなるから」

「///」

照れちゃって可愛い♪♪

そっと入り口に当ててもう一回七菜の表情をうかがう。


ギュっと目を瞑ってる・・・かな??

・・・・あんまり、よく見えないや。


「んっ七菜・・・・どうした?痛い?」

「大丈夫だよ」

「そっか・・・」

構わず腰を突き出す。


ぐいっぐいっとね♪♪

入れる瞬間って最高!!気持ちいい!!!

「いやぁ~!・・・んっはぁ~」

「どした?俺・・・なんか・・・・」

「痛いのに気持ちいいからなんか変な感じ」

「俺にはわかんないや」

そう言ってゆっくり動かした。


俺ら、するのは3回目♪

付き合って2年目でやらせてくれたんだぁ~♪♪

そうとう痛がってたくせに今じゃ気持ちいいだってさ。


「あっんっ・・・はっ・・・・」

「声は我慢しろって言っただろ!?」

「だって・・・・んっ・・・気持ちっ・・・いい・・・んっ」

「しゃあないな・・・身体起こして」

俺は動きをとめて身体を起こすように命令しちゃった♪

え?何するかって??

抱き合った形のまんま愛し合おうと思って///

「こう?」

「うん。

そうそう♪」


「何でそんなのノリノリなの?」

「まぁまぁ~いい事♪」

訳のわかってない七菜はほっといて、繋がったままギューって♪♪

七菜の体温が一番伝わってくる。


でも七菜がもっともっと欲しくて下向いてる七菜のあごを持ち上げブチュ~~って///

「んっ・・・んんっ」

あ、そうか舌も入れちゃえ♪♪

唇が離れて・・・。


「んん~いい味♪」

「バーカ///」

じゃあそろそろメイン行きますかぁ!

「派手にやっちゃおっか☆」

「・・・・ははは、そうだね」

「か~わ~い~い~」

「純くんもぉ~~」

「俺はかっこいいだろ??」

「えぇ~可愛いよ」

「俺だって大人の男だ」

「まだ高校生だよ」

「お前は子供」

「じゃあその子供にあんな事やこんな事やってる大人は誰?」

「・・・・っ」

又、ああ言えばこう言う・・・・もうおしおき決定♪♪

「どうなっても知らないからな」

七菜が答えるより早く腰を動かした。


七菜は俺だって男なんだってこと知らないんだ。


その後、七菜はぐたぐたで俺はニヤニヤ♪♪

マジで気持ちよかった。

最高♪♪