0142
愛犬のケンとしているエッチの体験談

26歳の主婦です。

夫とは結婚して2年になります。


夫はセックスに興味がなく、最近は月に1回程度です。


しかも、夫は出張が多く、家にはたまにしか帰ってきません。


主人が出張が多い中で体験してしまった事を誰かに聞いてほしく告白します。


その日もいつものように主人が出張でいない日でした。


普段通りに犬(ゴールデン♂)の散歩に行ってきました。


バスルームにケン(犬の名前です)を連れて行きました。


わたしは下着姿で一緒に入りました。


シャンプーをしているとケンは気持ちよさそうにしていました。


オチンチンが大きくなってきました。


それを見て、私の中で何かのスイッチが入ってしまったようでした。


シャンプーを洗い流し、体を拭いてリビングに連れて行きました。


玄関に鍵をかけ、リビングのカーテンを閉めてエアコンのスイッチを入れました。


これから自分がやろうとしている事に興奮していたんだと思います。


はじめは横になっているケンの股間の部分を擦ってみました。


ケンも気持ちいいのか大人しくしていますが、息は段々と荒くなってきました。


それを見ていると私も段々と体の中が熱くなってくるのが解りました。


ついに真っ赤なオチンチンが出てきました。


初めてじっくりと見たケンのオチンチンは、まさに肉棒という感じでした。


皮を根元に剥いたまま、ついにケンのオチンチンに口をつけました。


もう私の中には犬のオチンチンだという思いは何処かに飛んでいました。


そのまま、主人にもしたことのないフェラチオをケンのオチンチンにしていました。


フェラチオをしていると、口の中に(多分?)精子を爆発させ始めました。


その途端、口を離してしまったけど、後から後から吹き出てくる精子は、私の顔を覆い尽くしてしまいました。


そのまま1分くらいずっと精子は出続けてました。


それから何日か経ったときでした。


ケンを見ているうちに私は、今度はケンに舌で愛撫してもらうことにしました。


太ももや胸に蜂蜜を軽く塗ってケンを呼びました。


思った通り、ケンは舌で舐めてきました。


犬の舌は疲れることなく舐めてくるのです。


私は直ぐにオーガズムを迎えました。


そして、ご褒美にケンのオチンチンをフェラチオして精子を爆発させてあげました。


今度は初めてケンの精子を少し飲んでみました。


少し塩辛いような、でも、多分人間の精子と変わらないのかも知れません。


私とケンは主人の出張に合わせて楽しむようになり、一線を超えてみたい気持ちが・・・。


そんな事を考えるようになりました。


ところが、それが現実になってしまったのです。


ケンの体をシャンプーして、ケンと楽しもうと思いました。


ケンに舌でたっぷりと愛撫して欲しいと思い、いつもと違って今日は陰唇のまわり、クリトリス、そして膣内と塗りました。


そしてケンを呼びました。


ケンの舌は奥へ奥へと舐めてきます。


私はケンによってオーガズムを迎えました。


それでもケンは舐め続けるため、もっと大胆に感じやすくなるために四つん這いになりました。


それが私にとっての失敗でした。


ケンは舌で舐めてから、なんとマウントしてきたのです。


ケンはオチンチンを私の中へ入れようとしてきたのです。


私はもう熱中しすぎてケンを受け入れようとしていました。


大きく足を開き、私はケンが入れやすいようにしました。


ケンのオチンチンがとうとう私の体の中へ入ってきました。


ケンは一旦入れてしまうと動こうとしません。


ケンのオチンチンは膣の中で膨らみ始め、これ以上無理というところまで大きくなり、コブが抜けないようにしている感じで、そして膣の中に激しく射精し始めました。


ケンの精液は主人のよりも温かく、精液が奥深くでほとばしるのを感じました。


それ以来ケンのオチンチンを受け入れました。