kimamamh072800293
隣りの奥さんとのイケナイ関係の体験談

いけないことだが、隣の奥さんと関係を持ってしまった。


嫁がお父さんの入院の関係で2週間実家へ帰っている最中、結ばれてしまった。


きっかけはこうだった。


仕事が終わり家に帰りスーツを脱いで着替えている時、チャイムが鳴りパンツ一丁で出ると、隣の奥さんだった。


俺『こんな格好ですみません。

どうかしました?』

奥さん『夕食作ったんですけど、旦那が急遽出張になったので食べませんか。

奥さんから実家に帰ると聞いていたので…不自由かと思い…』


俺『いいんですか?喜んで頂きます。


奥さん『じゃあ着替えたら家に来てください』

何も考えず隣宅へ行った。

すると奥さんはエプロン姿で用意をしていた。

用意が出来向かい合わせで食べることに。


最初は奥さん宅で2人っきりでの食事が緊張していた。


料理がすごく美味しい。


俺『すごく美味しいですよ。

嫁の料理より。

こんな美味しい料理を毎日食べれる旦那さん羨ましいですね。


奥さん『そんなお世辞言わなくても』

俺『お世辞じゃないですよ。

旦那さんが羨ましいですよ。

美味しい料理食べれるし、奥さんも綺麗だし』


奥さん『そんなことないですよ。

中村さん夫婦(仮名)も仲いいじゃないですか?奥さんが羨ましいですよ。

あっちの方もお盛んだし。

旦那さんイケメンだし。

マンション内でも他の奥さん中村さんかっこいいって評判ですよ。


俺『お盛んって?』

奥さん『夫婦の裸の営みですよ。

奥さんの甲高い声がたまに聞こえますよ。

何分も聞こえるとこっちまで興奮しますよ』


俺『聞こえるんですか?嫁が求めてくるので、ついつい(笑)。

奥さんも旦那さんとお盛んでしょ。


奥さん『そんなことないですよ。

月1あるかないかですよ。


お互いビール飲みながら、下ネタが続いた。


食卓からソファーに移動しテレビを見ていると、奥さんが隣へ座ってきた。


ドキドキ状態。


すると奥さんが手を握ってきた。


奥さん『年上女は嫌い?』

俺『えっ!!どういうことですか?』

奥さん『奥さんにしてるように激しく…私じゃダメ?』

俺『ダメじゃないけど、本当に良いんですか?』

奥さん『前から中村さんのこと気になって、私にも奥さんのように激しく抱いて、体を慰めて』

俺は心の中でガッツポーズした。


背も高く、スタイルも顔もモデル並みに綺麗。


嫁のちょいポチャ&貧乳B80に比べスタイルも抜群。


マンション内でも、飛び抜けて綺麗で、今までこんな綺麗な人抱いたことなかった。


俺『本当に良いんですね。

俺、今までHした中でこんな綺麗な人初めてですよ』


奥さん『中村さんに抱かれたい。

さっき中村さんの家に行った時の、中村さんのパンツの中身が気になって頭から離れないの』


奥さんは我慢出来ないのか、キスをしてきて舌を絡めてきた。


舌に吸い付いたりかなりキスが上手い。


奥さんに服を脱がされ、上半身裸になると、乳首を弄られ長い舌で乳首を舐められた。


乳首を舐められ、こんな気持ち良いのは初めてで、思わず、『アーアー気持ちいい』と声が出てしまった。


すると奥さんは『もっと気持ち良くしてあげる』と言いズボンを脱がされた。


すでにパンツの中は奥さんの舌テクでフル勃起。


奥さんはパンツの上から触りながら、『すごい。

もうこんなに大きくなってる』


俺『奥さんの舌が気持ち良くて』

奥さん『じゃあもっと気持ち良くしてあげる』と言いパンツを脱がされた。


すでにギンギンでガマン汁も出ている。


奥さん『中村さんの思ってたより大きくて太い。

だから奥さんがあんなに喜ぶんだ』と言われ、舐めてきた。


フェラもかなり上手く、舐めながら、上目遣いで顔を見てくる。


舐め方も丁寧でじっくり舐めてくる。


カリ首→竿→キンタマ→ケツの穴まで音をだし舐めながら、唾液をチンポにかけ手コキ。


こんな気持ちいいフェラ初めてでイキそうになる。


ヤバくなり攻守交替。


今度は俺が奥さんの服を脱がす。


赤のお揃いの下着で、パンティはヒモパンで前部は透けている。


負けじと、時間をかけゆっくりと愛撫。


ブラの上から優しく揉みながらブラを取ろうとすると奥さん『恥ずかしいから電気消そう』

俺『奥さんのすべてが見たいから明るいままがいい』

奥さん『恥ずかしいけど、中村さんが言うなら好きにしてぇ』

キスをしながら、ブラを外し、タグを確認する。


F65だ。


しかも32歳なのに垂れてなく、乳首も綺麗。


乳首を触りながら、耳元で『嫁より乳おっきくて乳首も綺麗だよ』と囁くと

奥さん『今は奥さんのこと考えないで。

怜子だけを見て』


奥さんの名前が怜子だと初めて知った。


上半身を舐め回しついにパンティを脱がすと奥さんは目を閉じて、恥ずかしそうに『中村さんのこと下の名前で呼んでもいい!?』

俺『いいよ』

奥さん『キヨシ、むちゃくちゃにして』

ついに奥さんのオマンコを拝見。


グッチョリしていて、ビラもクリトリスも大きめ。


色も濃いめ。


ビラとクリの周辺を舐め肝心なところは焦らして舐めない。


すると奥さん『焦らさないで。

クリちゃん舐めながら、指射れて』


クリを剥き吸いながら舐め、指2本射れて手マンすると奥さん『イャーンイャーンイイッイイッ逝っちゃう。

キヨシイクッイクッ』と潮吹きしながらイッた。


ソファーは洪水状態になりまた手マンすると、すぐにイキ、大洪水。


かなりの乱れよう。


目をトローンし、

奥さん『もうキヨシのオチンチン射れて。

我慢出来ないよぉ。

ベッド行こう。


ベッドに行き、いざ挿入。


俺『生で抱くよ。


奥さん『キテー』

ゆっくりと正常位で挿入しピストンすると、奥まであたり、奥さんの喘ぎ声が堪らない。


奥さん『キヨシのオチンチン気持ちいいよぉ。


俺『俺も気持ちいいよ。

怜子のオマンコ気持ちいい。


抱き寄せ体位を騎乗位にすると乳の揺れ方がすごい。


自分で乳を揉んで喘いでいる。


怜子『イキそう。

キヨシと一緒に逝こう。


体位を正常位にし、激しくピストンしたら

怜子『イイッイイッイイッイクッイクッイクッキヨシイクッ』と言って逝った。


俺も我慢出来なくなり、お腹の上に出した。


怜子は終わった後も、甘えてくる。


俺『怜子と出来て良かったよ。

すごい気持ち良かったし。


怜子『私も気持ち良かったよ。

3回も逝かされたし。

もう一回抱いて。


お風呂に入り、またもやベッドで愛し合い、中に出させてもらい、次の日の夕方まで抱き、お互い離れられない関係になり、週1ペースで…

怜子は嫁とのHの詳細を聞いて来て最近は困るが、こんな上玉とは別れられない。