kimamamh102800113
人妻とエッチする関係になった体験談

純子は人妻で28歳。


夫はサラリーマンで帰宅がいつも遅い。


先日、用があって夕刻に訪ねた。


玄関から呼んでみたが返事がないので裏の方に回ってみた。


梅雨時のせいもあり、洗濯物が所狭しと干してあった。


よくみると、純子のパンティが何枚も干してある。


色とりどりでナイロンのスケスケのものまである。

ついでに1枚いただこうと、手にした瞬間、

「あら、◯◯さん。

こんな所からどうしたの?あ、私の下着を・・・」


ギクっとして何も言えないまま立っていたが、

「◯◯さん、私の下着に興味があるの?エッチねえ」と意外な言葉。


「いやあ、奥さんのパンティを見たら急にほしくなって。

いつも奥さんのことが気になっていたから」


「そう、じゃあ、その下着あげるわ。

◯◯さん、ちょっとあがらない?」


これは願ってもないチャンス到来。


きっと欲求不満に違いないと思い、部屋にあがった。


「何か飲む?コヒーでも入れるわね」というと、彼女は台所へ。


後ろ姿は、ブラとパンティがくっきりと透けて見える。


急にむらっときて、そのまま抱きついた。


「あ、何をするの。

やめて!」と彼女。


しかし、私はスカート思いっきり引き上げ、パンティの中に手を入れた。


何とあそこはぐしょぐしょに濡れていた。


「どうしてこんなに濡れているのかなあ」

あそこに指を入れながらそう言うと、

「あああああ・・」という声。


「したいのだろう」

「ああ、したい。

◯◯さん、入れて」


私は堅くなったペニスを引き出し、パンティをずらして思いっきりずぶっとつきこんだ。


「いいーっ。

もっと突いて。

激しく」


私は狂ったように突き続けた。


床には愛液がぼとぼとと落ちている。


「ああー。

いきそう。

いきそう」


「僕もだよ。

どこに出してほしい?」


「中に奥の方に出して。

いっぱい出してーっ」


私は思いっきり中に射精した。


純子はびくびくと体を振るわせて絶頂を迎えていた。


「中に出してよかったのかい」と聞くと、

「大丈夫。

ピルを飲んでいるから」と彼女。


聞けばセックスは3ヶ月も無いとのこと。


旦那が浮気をしているみたいで、かまってくれないということだった。


それから僕たち二人は、週に3回ほどセックスをしている。


いつも中出しができるというのが最高だし、純子のあそこもまだ子どもを産んでいないので締まりいい。


これは当分続きそうだ。