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混浴友達としているエッチの体験談

私とA子は高校テニス部に所属していた同級生。


卒業して3年、町のテニスクラブの仲間でもありまた混浴友達。


最近二人とも結婚し住む所が離れてしまった。


相手はどちらも同じ高校の同級生。


A子の夫はハンサムなスポーツマンで私も憧れていた。


私の夫もスポーツマンでハンサムとは言えないがガッツもあり、また優しくもあったので憧れている女性もかなりいた。


高校の時から4人で付き合っており、実はその時からこっそり温泉旅行、ラブホテルで4Pセックスを楽しんでいた。


卒業後も住む場所が離れたが、付き合いは続いている。


連絡しあって時々一緒に温泉にも行く。


一緒に行く温泉は4人で一緒にはいっても十分な広さのある貸切り露天風呂(家族風呂かな)のある宿。


できれば混浴風呂のある宿をインターネットや電話で確認して決める。


混浴風呂では他の客もいるので、穏やかに振舞っている。


たいていは男性客が多く、女性が来ると期待で緊張するようだ。


男の人は女性の裸を見たい一心で、特にヘアが見えないかとの期待で心の余裕がなくなる事が多いようだ。


女性の隠し方も色々。


『タオルを腰に巻いて横で結び、両腕で胸を隠す』

後ろから見ても、お尻も隠れている。


思い切って胸を隠さず露出すれば両手があくので自由度が高い。


混浴に慣れていない女性にお勧めの隠し方だ。


『タオルを前にたらし、胸とお腹をおさえる』

前からは完全に防御されるが、背中とお尻は丸見え。


また両手がふさがるので自由度が低い。


『タオルを半分におり、胸は隠さず、お腹から下だけを隠す』

露出は大きくなるが片手があき自由度がやや高くなる。


胸を隠すか隠さないかで窮屈さが変わる。


『思い切ってタオルなし、片腕で胸を隠し片手でヘアを隠す』

いわばビーナススタイル。


意外と固く隠せるが、一糸まとわぬスタイルなので男性への刺激は強く、慣れていない人へはあまりお勧めできない。


湯船にはタオルを漬けないのが原則だが、混浴の場合、女性はタオルで隠したまま湯に入る事は大目に見られている。


湯に入ってからタオルをとり、出る時にも湯の中で体を隠してから出る事は許されている事が多い。


その時々、客の雰囲気などで隠し方を変え、時には刺激の強い露出をする事もある。


たいていの男性は紳士的でそ知らぬ顔をしているが、ヘアをチラッと見せると必ず反応がある。


私もA子もそんな男性の反応が楽しく、どの隠し方の場合でも、時々チラッとヘアを見せている。


4人で貸切り風呂にはいる時はタオルなし、ヘアはオープン、おちんちんもオープン。


タオルは脱衣籠においてスッポンポンで見せ合う。


おちんちんはその時によって勃起していたり、していなかったり、半立ちになっていたりで、表情が豊かだ。


女性のお乳と割れ目はその点ではいつも同じかな。


でも男性はやたらにヘアと割れ目を見たがるので、ヘアと割れ目をじっくり見せている。


浴室では私の前にはA子の夫が、A子の前には私の夫が跪く。


ヘアをかき分け割れ目を見せると食い入るように見つめる。


男の人は単純だが面白い。


A子のヘアは豪毛で広く黒々と茂っている。


私のはそれよりちょっと毛が少なく縦に長い。


でも1本1本は黒く剛毛である。


毎日セックスしている夫婦でも、歳をとってもずっと夫は妻のヘアと割れ目を見たがるそうだ。


他の男性のおちんちんを見た事がないのでよく分からないが、二人のおちんちんは太く浅黒く逞しい。


部屋に戻ったら改めて4人が全裸になって見せ合う。


同じ部屋で蒲団を並べて4人でセックスする。


普段はそれぞれの夫婦でセックスしているので、この時は相手を変えてのセックスの回数が多い。


二人のおちんちん、挿入された時、何となく感じが違う。


2人の男性に交互に挿入されるとその違いを感じる。


男性にとってもおちんちんに感じる割れ目の中の感触は違うそうだ。


やはり違った味を味わうのは楽しい。


結婚する前はデートすると一晩で何回も何回も数え切れないほどセックスをした。


結婚してからは毎日必ず1回はセックスするけれど1回だけ。


A子も同じ事を言っている。


でもこの時は、違う相手で興奮するのか男性たちの勃起力は強く、朝までに何度も挿入射精をする。


4人で朝風呂に入り、そのあと、またセックスを続ける事もある。


混浴はおちんちんを奮い立たせるようだ。