0340
無防備な妻が上司のオカズになった時のエロ体験談

妻は露出癖がある訳ではないのですが、結構無防備なんです。


ノースリーブの服を着れば横ブラが見えますし、少し前かがみになれば胸元が露になります。


ブラウスも薄地なので、ブラの色や形がくっきりしています。


スカートはそんなに短くないのですが、腰骨が出ているせいか座るとかなり短くなります。


以前、単身赴任をしている上司を自宅に招き、妻の手料理をご馳走しました。


実はこの上司は、かつての妻の上司でもあるのです。


そう、私と妻は職場恋愛をしていたのです。


友人に聞いたところ、この上司は妻をそうとう気に入っていたようです。


実は昔、この上司が酔ったときに妻とやりたいと私に言った事があります。


上司は寄っていたので覚えていませんが、私ははっきりと覚えています。


両手を前におき、バックから突くマネをしていました。


そんな上司を自宅に呼んだのは、ちょっとした計画を思いついたからです。


その計画とは「妻にセクハラをさせる」というものです。


当日、妻はワンピースを着ていました。


妻が前かがみになりお酌をすると胸元が露になりました。


当然、上司の目は妻の胸元に釘付けです。


「妻がいあやらしい目で俺の上司に見られている」そう思うとたまらない興奮をおぼえました。


酒が進むと妻がうつらうつらしてきました。

妻はさほど酒が強くありません。


そのうち目を閉じて寝入ってしまいました。


上司がトイレに立った隙に、私は妻の服をはだきました。


ワンピースのすそを上に上げてパンティーが丸見えになるようにし、脇のチャックを下げて、横からもブラが見えるようにしました。


上司は帰ってくるなり、妻のあられもない姿に目を点にしていました。


しかし、私は何事もなかったように振舞いました。


そして、トイレに行くといって席を立ちました。


部屋には無防備な妻とエロ上司の2人だけです。


部屋から出た私の妄想は膨らみます。


「今頃胸を触られているのではないか」とか・・

「あそこを撫でられているのではないか」とか・・

するとシャッター音が聞こえてきました。


そうです、上司は写メールで妻を撮影しているのです。


何度も何度もシャッター音が鳴ります。


妻の画像がネットに流出したらどうしよう・・

上司のオカズにされるに違いない・・

そう考えただけで股間はギンギンになりました。


ほどよくして部屋に戻ると、上司は何食わぬ顔をしていました。


しかし、上司の股間は大きく膨らんでいました。


この日はこれ以上の進展はなかったのですが、この2週間後、私は上司の前で妻を抱くことになるのです・・

2週間後の出来事です。


上司をまた自宅に招きました。


妻は仕事帰りだったのでスーツ姿でした。


ブラウスからはブラの形がはっきり見えていたので、とてもエロかったのを覚えています。


私達は、焼き鳥と上司が持参した東北の日本酒を飲みました。


かれこれ3時間ぐらい経ったとき、上司が酔いつぶれてじゅうたんの上で寝てしまいました。


妻を酔わせて上司に視姦してもらおうと考えていたのでガッカリしていたのですが、妻のスーツ姿に欲情した私は妻の胸を揉みだしました。


徐々に興奮してきた私は部屋を暗くして、ブラウスの中に手を入れました。


「だめでしょ~」という妻の言葉を無視し、ブラのホックを外し胸を露にしようとすると、

「本当にだめよ、部長さんに見られてもいいの。

」と拒まれました。


「大丈夫だよ、あれだけいびきかいてるんだから起きやしないさ。

」と強引に乳首を出し、


間髪いれずにしゃぶりつきました。


上司に見られるかもしれないと、思うとたまらなく興奮しました。


妻の性感帯は胸なんです。

パンティーに手を入れようかと思い手を伸ばしたら、


すでに下着の上から解るぐらいびしょびしょでした。


「うわ、すごいね・・」というと、「あなたがそうしたんでしょ」と声を震わせて言いました。


そのまま妻にフェラチオを強要する私。

「しないなら胸は触ってやらないぞ」というと、


妻は「いや・・」と言いながら私のものをしゃぶりだしました。


私の正面に上司が寝ていて、妻は私の左脇から四つんばいになってしゃぶっていましたが、

徐々に妻のお尻を上司の方に向けていくよう誘導しました。


サンプル

「今、目を覚まされたらお前の尻が丸見えだな・・」というと、

妻の息づかいが激しくなったような気がしました。


実際のところ、いびきをしてはいますが、本当は薄目を開けているかもしれないと思うと、

思わず射精してしまいそうになりました。


たまらなくなった私は妻の顔を上司の方に向け、バックから挿入しました。


妻の顔と上司の距離は2メートルほどでしょうか。


私は突きながらその距離を縮めていきました。


そして1メートルぐらいまで近づいたところで、ブラウスを全快にし、胸を丸見えにしました。


今、上司が目を開けていたら妻の激しく揺れる胸が丸見えです。


ここで妻が我にかえり、これ以上の行為を拒否しました。


私は挿入したまま耳元で言いました。


「部長の股間は普通だから大丈夫だよ・・もし気づいていたらギンギンだろ?」といいました。


そして、また突きはじめました。

気づけば上司の顔の上に妻の乳首があるぐらいまで、


その距離は縮まっていました。

もしかしたら、妻の乳首は上司の顔に当たっているかもしれない。


いや、上司は目を覚ましていて、実は妻の乳房を舐めているかもしれない。


そう思ったとき、私は妻の中で果てました。


終わったあと、「スリルあっただろ?」と聞くと、

「あなた、もし部長が目を覚ましたら私の裸を見られていたんだよ、

私が他の人に見られてもいいの?」と少々ご立腹でした。


私は「みられたくないに決まってるだろ。

見られない確信があったからしたんだよ。


といい、「でも、すごく興奮した。

お前は?」と聞くと、


「ちょっとだけ・・興奮したよ・・」と妻は言いました。


しかし、このとき上司は私達の行為に気づいていたのです。


そして1ヵ月後、妻はこの上司のチ○ポを加えることになるのです。


しかし、寝ていたとはいえ、上司の前で妻を抱いた興奮は相当なものでした。


それまで月に1~2回ぐらいしかなかった夫婦生活だったのに、

週末からの三連休は毎晩のように楽しみました。


休み明けにいつものように出社。

上司の顔を見ると金曜夜の出来事がよみがえります。


ふいに上司に言われました。


「このあいだは、いいものを見せてもらったよ。


バレていた!?

私は動揺しました。


仕事が手につかないまま仕事が終わると、

「ちょっと付き合えよ」と上司にのみに誘われました。


そして、予感は的中しました。

上司は気づいていたのです。


話によると妻の胸が上司の顔の上にあったときに目が覚めたようです。


私が果てる少し前だったようです。


私は正直な気持ちを上司に話しました。


妻を視姦されると興奮すること・・

しかし、妻にそのことは知られたくないこと・・

上司も私に言いました。


私の妻を以前から抱きたいと思っていたこと・・

妻を思い自慰行為を何度もしたことがあること・・

そして私達はある計画を行うことを約束しました。


それは、前回のように上司が酔いつぶれ寝たふりをし、

その間、私は後ろ手に妻を拘束し目隠しをする。


そして私が妻を抱くふりをして、実際は上司が妻を抱くというものです。


ただ、抱くにいたるかどうかは流れを見ながら慎重に、

妻にバレないようにするのが大前提です。


決行当日、場所は私の家です。


予定通り上司が酔いつぶれて寝たふりをします。


私は前回のように妻の胸を撫で始めました。


1月前に同じような状況で妻を抱いていたので、今回はスムーズでした。


妻の息が荒くなったのを見計らい、後ろ手に両手を拘束し自由を奪いました。


「ちょっとぉ~、ここでは・・」

妻の声を無視してアイマスクをします。


「ね・・やだ、こわいよぉ~」

大丈夫、こっちの方が興奮するだろ?

上司はすでに目を開けています。


上司は音を立てないように妻の体に近づき、顔を乳房の目の前まで寄せています。


この異様な光景に私の股間はギンギンです。


これまで想像の世界だけで視姦されていた私の愛する妻が、

今目の前でさえない上司に現実として視姦されているのです。


しばらくすると妻が小声で言いました。


「・・って・・」

「なに?聞こえないよ?」と言うと、「・・触って・・」と妻が言いました。


「部長に触ってもらうか?」と私が言うと、「えっ、いるの!?」と驚いた声で妻が言いました。


「寝てるよ、ただその方がお前が興奮するかなと思ってさ」。


しばらく放置していると、我慢できなくなった妻が「・・部長・・」と口にしました。


そのまま黙っていると、「・・部長・・触ってください・・」、ついに言いました。


私の妻が、ごっことは言え、他の男に愛撫を求めたのです。


私は上司の目を見てうなづきました。


上司がゆっくり手を伸ばし、私の妻の乳房を両手で包みました。


「はぁっ・・」妻が喘ぎ声をあげます。

感じているのです。

他の男の愛撫に。


私の長年の夢が今、目の前で上司に叶えられているのです。


上司が乳首を摘むと妻が体をよじります。


かれこれ10分ぐらい揉まれていたでしょうか。


私は妻に言いました。

「舐めてもらおうか・・?」


妻はうなずきました。


「なら、部長にお願いしてごらん」

妻は言いました。

「あぁ・・部長・・舐めてほしいです・・」


私は上司の目を見てOKサインを出します。


このタイミングを見あまると妻にバレているので、

私が合図してから上司は動くことになっています。


上司の舌がやらしく、そしてネットリと妻の乳首を舐めまわします。


妻は体を反って感じまくっています。


もはや上司が寝ていることを忘れているようです。


私は上司に妻のあそこを触るようにサインを出しました。


びしょ濡れでした。


妻は上司の愛撫に、これほどまでに感じまくっていたのです。


激しい嫉妬が私の脳裏を支配した直後、それはこれまでに感じたことのない興奮に変わりました。


私は妻に言いました。

「部長ギンギンだぞ、どうする?」


妻は手マンと乳房を舐められながら、体を震わせています。


「気持ちいいかい?」と聞くと、「・・う、うん・・」と答えました。


すかさず「部長も気持ちよくしてあげようか・・」というと、妻はゆっくりうなずきました。


「ならお願いしてごらん・・部長のオ○ン○ンが舐めたいですって・・」と耳元で囁くと、

「えぇ~、それ言うのぉ~」とさすがに拒否しました。


「ごっこだよ、ごっこ」というと少し間をおき、

「・・部長のを・・」と妻はいいました。


「はっきり言わないとわからないよ」と言うと、

「・・部長の・・オ○ン○ンが・・な・・舐めたいです・・」

ついに妻が口にしました。

他人棒をしゃぶりたいと口にしたのです。


私は躊躇することなく、上司の目を見てうなずきました。


上司のチ○ポははちきれそなぐらい硬くなっています。


上司のものは、私と同じぐらいのサイズなので妻は気づかないはずです。


上司がニヤニヤしながら、私の顔をみながら股間を妻の顔に近づけます。


これ以上ない屈辱のはずなのに、私の胸は高揚しています。


上司の手が妻の頭を抑え、股間に近づけています。


妻の唇が上司のナニに触れた瞬間、妻が舌を出しました。


上司の先走り汁を舌でふき取ると裏筋に舌を這わせ、愛しそうに味わっています。


本当は気づいているんじゃないのか?と思わせるほど、いつになくいやらしく舐めています。


そして口の中に頬張ると、ゆっくりと前後に動き出しました。


妻のフェラチオは絶品なんです。


上司の顔を見ると、目がとろんとなっていました。


私の妻が、この上司を気持ちよくしているのかと思うと、激しい嫉妬を覚えました。


「うぷっ!」

妻がむせました。

予想外のことがおきたのです。


なんと上司が我慢できずに射精してしまったのです。


ビックリした妻が顔を離した瞬間、残ったザーメンが妻の顔にかかります。


上司は、私の愛する妻の顔に精子をかけ、口内射精までして果てたのです。


しかし驚いたことに、上司のチ○ポは恐ろしい回復力で、再び妻を襲うことになるのです。


顔面シャワーを受けた妻が後ろ手の拘束を外してほしいと言い出した。


バレたか?と不安になる私。

まずいと思った私は妻の股間に手を伸ばし愛撫を始めた。


「あぁ・・ねぇ・・外して・・」

「なんで・・?」

「ソファーが汚れちゃうよ・・」

よかった、バレてはいなかったようだ。


「あ、そうか、ごめん、あんまり気持ちよかったからつい・・」

「部屋変えたい・・部長さんが起きちゃいそうでこわいの・・」

「でも俺、我慢できないよ・・入れていい?」

「え?いっちゃったばっかりなのに?」

しまった!俺は妻のフェラで果てたことになっていたんだった!

「あ、あぁ、なんかギンギンでさ、20代に戻ったみたいで、もう元気なんだよ」

「うそ、すごいね(笑)・・でも、もうこわいの、向こうの部屋に行こうよぉ~」

私は目隠しをしている妻を寝室に連れて行った。


「ゴムはしてね」

「あぁ・・」

私は性上位で妻に混入した。


「アァ・・すごい・・ホントに・・かたくなってるよぉ~」

「声は出すなって、聞かれちゃうだろ」

こんなに興奮したSEXは何年ぶりだろう。


いや、ここまで興奮したのは初めてかもしれない。


妻の顔に残る上司の精子を間近にみながら、汚されたことに嫉妬しながらも興奮する私。


このスケベ女め、他の男のザーメンを顔で受け止め喘いでやがる!

そう思いながら、心で妻を罵りながら腰を振り続けた。


すると上司が部屋に入ってきた。

バックから突くそぶりを見せている。


そう、上司のチ○ポはすでに回復していたのだ。

そして妻とやらせろと言って来たのだ。


私は傍においておいたコンドームを指差し装着するようにサインを出した。


上司が装着したのを確認した私は、ピストン運動をやめた。


「ねぇ・・どうしたのぉ・・」

「欲しいか?」

「うん・・ほしい・・」

「なら、部長にお願いするんだ」

「またぁ~、もういいよぉ~」

「ここまで付き合ってくれたんだから、最後まで付き合ってくれよ」

「あなた・・そういう願望がホントにあるの・・?」

「・・そうだったら?」

「愛してる?」

「あぁ愛してるよ、ごっこの話だよ」

「・・・」

「思い切ってなりきっちゃわないか?」

「・・・」

少しの沈黙の後、「四つんばいになれよ」と妻に言うと、妻は従順に尻を突き出した。


「お願いするんだ」

「・・お願いします・・」

「何を?」

「入れてください・・」

「誰のが欲しいんだ?」

「あなたのぉ~」

「違うだろ」

「・・・・部長の・・」

「部長のチ○ポくださいだろ?」

「・・部長の・・オ○ン○ンくだ・・さい・・」

上司が私の目をみながら、自らのナニを妻の秘部に近づけていく。


そしてゆっくりと挿入されていく。

ついに妻が他人棒に犯されるのだ。


「んあぁぁ!」

入った。

上司が妻の腰を両手で掴み、激しく突く。


「ん、あぁ、はぁ、き、気持ちいいよぉ~」

気持ちいそうだ、他人棒が。

愛する妻は上司に突かれながら、


こともあろうか亭主の目の前で感じまくっているのだ。


「あ、あ、ダメ、い、いっちゃう、いっちゃう!」

上司がピストンのスピードを上げる。


「あ、いくいくいく!あぁぁーーー」

妻がいかされた。

他人棒で。

しかも私の上司に。


バイブの力を借りなければいかせられなかった私にとって、これ以上の屈辱はない。


上司もガマンできなくなったようでイクと目で合図してきた。


私は妻の顔にかけてくれと返した。


パンパンパン!!?

上司はAVのようにゴムを外し、妻の顔に再び顔射した。


そして、私も同時に自慰行為でエクスタシーに達し、妻の顔にぶっかけた。


3回分の精子がたっぷりかけられていた・・。


この興奮が忘れない私は、次なる計画を立てた。


単身赴任をしていた上司(たしか43歳前後)が新潟に戻ることになった。


妻(28歳)はあれ以来上司に抱かせていない。


興奮はしたが、やはりバレるのが恐かったからだ。


しかし、上司は戻る前にどうしても妻をもう一度抱きたいといってきかない。


ふと私は妻を試したくなった。


「私にバレなければ、妻は上司に抱かれるのだろうか?」

果たして妻は自らの意思で上司に抱かれるのか?

試してみることにした。


上司のお礼ということで、私と妻と上司の3人で温泉に行くことにした。


この温泉、実は昔に行ったことがあるのだが、7つの露天風呂があってすべて混浴。


持ち込みのタオルは認められるず、旅館指定の黄色い専用タオルを巻かなければならない。


当日、新幹線で最寄り駅まで行くのだが、前日の仕事の疲れからか妻はすぐに寝てしまった。


それを見た上司がおもむろに妻のスカートを巻くし上げた。


季節は冬になっていたので妻はブーツにミニスカート。


踵が高いブーツなので少しめくっただけで周囲からは丸見え状態になる。


席順は、窓側から私、妻、通路を挟んで上司なので、

通路を行き交う乗客は通り過ぎる度に妻のパンチラに目を奪われていた。


私は上司に「勝手に人の妻を辱めやがって」と怒る反面、股間をギンギンにしている。


そして駅から送迎バスに乗って目的地の温泉に到着。

さすがに部屋は分けてあった。


時間は午後3時。

さっそく3人で温泉に入ることに。


私と上司が入っていると、ほどなくして妻が恥ずかしそうにやってきた。


「あなた・・ちょっと来て・・」

「どうした?」

「どうしたじゃないよぉ~、ここって混浴しかないんだって」

「みたいだな・・」

「しかも、このタオルってちょっと小さくない? 見えちゃいそうで・・」

「でもタオル持込できないだろ? せっかくきたんだから露天楽しまないと勿体無いよ」

「なんかエッチじゃない? 男の人ばっかりだし・・部長さんいるし・・」

確かに冬とはいえまだ明るい。


会社の団体旅行者もいるみたいで人も多い。


「入れば見えないし、こっちにおいでよ」

「・・うん・・」

「・・すみません・・ご一緒して良いですか?」

「どうぞどうぞ」上司が言った。


舐めるような目で妻を見ている。


しばらくすると妻も慣れたようで、7つの露天風呂を楽しみ始めた。


「たまらないな・・またあの体が抱けるかと思うと息子がギンギンだよ」上司が言った。


私と上司はのぼせてしまい、先に部屋に戻ることにした。


部屋に戻ると下から盛り上がっていることに気づいた。


そう、窓を開けると露天風呂が見渡せるのだ。


にぎやかなところに目をやると、その中心には妻がいた。


なんと、団体客の男どもが妻を囲むように日本酒を飲んでいる。

そして妻も酒を飲んでいる。


妻は酔っているようで気がついていないがタオルが下がり、胸が上半分露になっている。


そりゃあ盛り上がるはずだ。

裸の女が目の前で半乳状態でいるんだからな。


しばらくすると妻が戻ってきた。


「酔ってるのか?」

「うん、お酒ご馳走になっちゃった」

「ふ~ん・・」

「あれ、妬いてるのぉ~」

「妬いてないよ・・!」と言いながら妻に覆いかぶさった。


「やん、がまんしなさぁ~い」

「あいつら、お前の体で勃起してたぜきっと。

いやらしいこと考えていたに違いない」


「そんな訳ないでしょぉ~」

「お前も本当は視線を感じてたんじゃないのか」

「ちょ・・ダメ・・」

「こっちにこいよ」と妻を抱えながら窓際に移動し、窓を開けた。


「ほら、見てもらえよ、酒をご馳走になったお礼だ」

「いや、ちょっとぉ~、見えちゃうよぉ~」

「あそこの誰にオッパイ揉んでもらいたい?」と言いながら後ろから乳房を揉む私。


「いや、本当に見られちゃう!あなた見られてもいいの!」

たまらず、そのまま浴衣を捲り上げバックからぶち込んだ。


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする