pic-0212001442
妻が他の男とエッチしている時のエロ体験談

明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。


妻はよその男に抱かれてあげた後、

「すっごく喜んでくれたよ」

と、くったくなく、笑顔で私に報告します。


自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。


私は、妻に奔放にセックスを遊んで、魅力的な女になってもらいたいし、さらに、妻を欲しがる男たちに、妻を自慢し、貸し与え、妻の虜にしてしまうことで、優越感を満たすのです。


妻は私のそんな性向を見透かしていて、私を刺激し興奮させるためにも、

「お父さんのために、よその人と、もっと、いっぱい、エッチしてあげるわね」

と、嬉々としています。


妻は1対1のデート型を好みます。


「だって、落ち着いて、恋愛気分でやれるもん。

それに、お父さんがいないから、思い切ったエッチができるし」


というのが理由。


その状況になったら徹底的にいやらしく振る舞うようです。


帰ってきたら細かく報告してくれ、私を興奮させてくれます。


もっとも、その時は、私には、させてくれません。

「お父さんは自分で、して」なんです。


時々は、わが家に男を呼んで、私は二人の振る舞いを見るだけの3Pもしてくれますが、妻のセックスには確かに、恋人ごっこのような雰囲気があります。


私はカメラを抱えて、妻が主役の「実録・愛妻物語」の映画監督です。


まだ着衣のまま、リビングで、よその男と抱き合う妻は、実に可愛いものです。



サンプル
「奥さん、会いたかった」

「○○さん、私もよ」

私の見ている前で、妻が男の首に両手を回し、激しく唇をむさぼり合う。

男は小柄で細い妻の体をぐっと引き寄せ、体を密着させる。


キッスだけでも、しっかり抱き締め合い、舌をむさぼり合い、唾液を送り合っていると、情欲に火がつくものです。


妻とよその男の熱のこもったキッスの光景を見ると、それだけで勃起してきます。


絨毯に横になり、お互いの体をまさぐり合う。


セーターの上から小高い乳房が揉みしだかれる。


スカートがまくり上げられると、白い太腿が露出され、男の手がノーパンの谷間の奥に忍び込む。


妻が喘ぎ始める。


妻が男を跨いで上になり、シックスナインだ。


剥き出しの下半身の秘部を男の口に預けて、ズボンを下ろし、ペニスを引き出す。


妻のテクニックは絶品で、片手で睾丸の裏の付け根から揉み上げ、もう一つの手で竿を下から扱き上げ、口で強く吸引する。


この日の男も、4~5分で射精してしまった。


妻は口内に受けた樹液は必ず飲み込んでしまう。


「お口に出させてあげたんだから、最後まで飲んであげないと、失礼でしょ。

それに、飲んであげて『おいしかった』って言ってあげると、男の人って、すっごく喜んでくれるのよね」


リビングで一発抜いてあげてから、二人でお風呂に入る。


ここで、性器を繋ぐ。


射精まで行くこともある。


入浴の後、Hビデオを見ながら軽い飲食をして、夫婦の寝室で、本格的な肉のむさぼり合いが繰り広げられる。


やることは同じだが、妻の表情や雰囲気には毎回違った発見があり、大いに興奮する。


妻は「相手の男の人に快楽を与えるために抱かれてあげてるの」と言うが、私には、相手が妻の快楽の道具にしか見えない。


152センチの小柄で華奢な妻の体が、男の要求に応え、抱え上げられたり、後ろ向きにされたり、軽々と自由自在にもてあそばれる。

体並みに性器も小さいが、打ち込まれた杭が抜けることはない。


(話は代わるが、ある週刊誌に、高校教師の3割が教え子とセックス体験があるという記事が載っていた。

大人には少女を犯してみたい願望があるのかも知れない。

私の小柄の妻が男にしがみついている姿を見るたびに、少女が大人と繋がっているような錯覚を覚える)


バシバシと下腹部の当たる卑猥な音。


ヌチャヌチャと濡れた性器の摩擦する音。


妻は喘ぎ声に混じって、“主役のセリフ”を言う。


「○○さん、私の体で、いい気持ちになってね」

「いいよーっ!○○さ~ん、好きよ、好き、大好き~!」

「○○さんが、主人よりも好き!!」

「○○さんのオチンチン、主人のよりも、ずーっと、いい!」

「○○さんの赤ちゃんが欲しい!」

最後は、いつも、中出しです。


「だって、男の人は中出ししてこそ、絶頂感に浸れるっていうわよ。

それに、私も、膣の奥に熱いものが吹きかけられると、すごく、感じるの」


デート型の時には克明な報告を聞くのが楽しみです。


いつも、中出しの証拠を膣内に残してきます。


たまに、乱交(相手はせいぜい3人から5人まで)もすることはあります。


「乱交は、忙しいから、雰囲気を味わえないので、あまり好きではない」

「でも、みんなが満足してくれて、喜んでくれると、やらせてあげて良かったと思う」

妻の紹介をしておきます。


152センチ、43キロ。

オッパイは小さく、こりこりタイプ。


オメコも小さく、狭い。

やや浅い。


体は少女っぽく、浅丘ルリ子タイプ。


肉感的ではないけど、性感は超敏感、いやらしさは抜群です。


初体験は高2.相手はブラバンの先輩3年生。


求められると、「断ったら気の毒だから」と与えてしまう優しい性格で、高校時代に性器を繋いだ男の子は3人。

(ホントはもっと多いかも)。


キッスとペッティングだけ許した子は5人ほどとか。


卒業後、私と結婚する前に体を許したのは8人という。


「もっと多いんだろ?」

「ほんとよ。

私は好きな人以外にはさせないの。

『させ子ちゃん』じゃないんだから」


結婚後3年ぐらいしてから、公認不倫ごっこが始まり、妻のオメコに快楽の樹液を放ったペニスは150本ほど。


「まだまだね。

“千人斬り”目指して、がんばりま~す」


妻のオメコは、人並み以上に使っているはずなのに、色も形も綺麗なのが、私の自慢です。


黒ずんだり、ビラビラが変形したりのオメコが結構多い中で、妻のオメコは、体質なんでしょうが、本当に綺麗です。


また、毛は薄い方です。


どなたにも満足してもらえるオメコだと思いますが、とくに少女趣味の方には絶対です。
サンプル