きまま_051
不倫相手とのアナルセックス体験談

今、お付き合いしている彼女とのことを書きます。


彼女は俺のひとつ上で、俺も彼女も既婚です。

彼女の子供が小さいこともあり、中々会うことができません。

そこで、旦那が居ない間に、俺が彼女の家に行くことにしました。

もちろん子供が居るので、ただ顔を見るだけと思いながら。。

その日は朝から出張で、仕事が2時ぐらいで終わったので、昼間の彼女の家にお邪魔しました。

小さい子供が居る、ごく普通の家です。

元来俺は子供好きのため、最初は警戒していた子供も、すぐになついてくれました。

そんな姿を彼女がみて、なんと妬きもちを妬いているんです(笑)

可愛いですよね。

彼女は俺の耳元で、

「私にもかまってよ」

だって。

いったん子供を彼女に預け、俺はソファーに座って、彼女の背中に廻りました。

背中越しにかくれんぼするみたいに、「ばー!」とか「いないいない~」とかしていると、とっても喜んでくれました。

でも。。。俺の手は、彼女の背中からお尻。。そして服の下の胸を触っています。

子供をあやしながら、手は全く違う動きをしています。

背中をつーっとなでると、彼女は吐息を漏らし始めました。

ばーって言いながら、首筋にもキスしたり。。

ブラを外して、生のおっぱいを後ろから揉んだり、乳首をつまんだり。

これだけでもう、彼女に火がついてしまいました。

俺の耳元で、

「もっと。。。めちゃくちゃにして。。」

とのこと。

普段はスウェットをはいているのに、今日に限ってスカートを身に着けている。。そう彼女は最初からその気だったのです。

スカートをちょっとたくしあげ、子供には服が乱れているのが見えないように、お尻の方からおまんこをさすってあげました。

クリをちょっと触っただけで、彼女はすぐにいってしまいました。

そう。。実の娘の目の前で。。

その後は、エスカレートするばかりです。

パンティの脇から指を侵入させ、直接クリをさわったり。

指を入れたり。。部屋中にぐちゅぐちゅと、いやらしい音が響きました。

俺は相変わらず子供をあやしています。

そして彼女には、これでもかという攻め。。

そして彼女は、手を後ろに廻して、俺のペニスを。。

ジーンズのファスナーを下ろして、直接触ってきます。

耳元で彼女が、

「欲しい。。。これが欲しい。。」

とのこと。

そこで俺は、思いつきました。

子供を抱っこして、俺が立ち、彼女の目の前にペニスを突き出します。

きゃっきゃと喜んでいる娘の目の前で、フェラをする彼女。。

もう彼女は母親ではありませんでした。

そう。。一人のオンナでした。

彼女は一生懸命にフェラをしています。

音を出しながら、口の奥までくわえ込み、手も使いながら、なんとか俺をいかせようとしています。

でも俺は、そう簡単にイクほど甘くはありません。

一度口からペニスを離し、お預け状態にすると、彼女は俺のペニスをまじまじと眺めながら、

「すごく大きい。。。すぐに欲しい。。。」

「こんな大きいの。。入らないかも。。」

なんて言っています。

俺もそろそろ入れたくなったので、彼女にキッチンへ行くように言いました。

子供をテーブルに座らせ、子供からは見えないところで、入れることにしました。

もちろん、子供にはおやつを与えて。。

キッチンに手をつかせ、バックから入れてあげました。

でも、彼女のおまんこはすっごくせまく、いきりたってしまった俺のペニスは簡単に入りません。

でも、ゆっくり入れていくと、本当にめりめりという音を出しながら、徐々に入っていきました。

「はぁ。。さけちゃう。。。大きい。。。こんなの。。。すごい。。。」

そう言いながらも、彼女は俺の方にお尻を押し付けて、さらに奥まで入るようにしてきました。

やっと全部収まり、ゆっくり動かし始めると、すぐに彼女はいってしまいました。

いってしまった彼女は、その場に崩れました。

崩れた彼女の目の前には、俺のペニス。

「さっきより大きくなってる。。。。くせになりそう。。。もう離れられない。。」

と言うなり、今まで自分のおまんこにおさまっていたペニスを、ぱくっと咥えてきました。

「おいしい。。。このおちんちん誰にも渡さない。。。」

と言うなり、彼女は俺の手を引き、リビングに戻りました。

子供をテーブルからおろし、彼女があやすかのように抱っこをして、俺の上にそのまま跨ってきました。

もちろんゴムなんて着けていません。

「はぁ。。。すごい。。。。こんなの初めて。。。」

と言うと、奥までいっきに挿入し、自分から腰を振ってきました。

子供を抱っこしながらの騎乗位です。

あんあん言いながら、子供はきゃっきゃと喜んでいます。

俺も負けじと、下から突き上げます。

またしてもあっと言う間にいってしまうと、俺に体を預けてきました。

「だめ。。。エッチに集中したい。。。寝かせてくるね」

だって。

そういうと、寝室に子供をつれていきました。

そう。。お昼寝です。

数分後、彼女が戻ってくると、狂ったように求めてきました。

いきなりフェラから始まり、そのまま騎乗位。

戻ってきてたった2分でいってしまいました。

本当に感じやすい彼女です。

そのまま後ろを向くように命令し、背面騎乗位の状態にすると、また彼女は腰を動かし始めました。

冗談半分で、アナルに指をあてがうと、すんなり中指が入っていきました。

「だめ、そこはだめ。。。きたないから。。。」

と言うけど、俺はおかまいなしに、指を出したり入れたり。。

俺:アナル気持ちいいのか?

彼女:うん。。。なんか変な感じ。。でも感じちゃう

俺:じゃぁこのままいってごらん

彼女:うん。。。もういっちゃいそうなの。。

と言うと、彼女はまたいってしまいました。

さすがにぐったりしてきた彼女に、指をもう1本追加。

これもすんなり入りました。

彼女は

「あ。。。だめ。。。。また感じちゃう。。。」

だって。

痛いのではなく、感じてしまう。

ということは、もしかして、アナルもOKかな?

と思い、そのまま2本の指でアナルを広げていきました。

俺:ほら、今2本入ってるよ

彼女:うん。。。

俺:してみようか

彼女:え。。。興味あるけど。。。入るかなぁ。。

俺:ほら、こんなに広がってるんだもん大丈夫だよ

彼女:ゆうきに任せる。。。私の体。。ゆうきのものだから。。

うれしいことを言ってくれたので、そのままアナルセックスに持ち込みました。

正常位にして、足を広げ、アナルの入り口にペニスをあてがいます。

俺:入れるよ

彼女:うん。。。

中々入らなかったけど、アナルの周りにペニスを押し付けていると、亀頭部分が不意に入りました。

痛いって最初は言ったけど、力を抜くように言いながら、徐々に入れていきました。

彼女:なんか入ってくる。。

俺:痛い?

彼女:ううん。。。もう痛くない。。

俺:大丈夫?

彼女:うん。。。なんかすごい。。。変な感じ。。。

奥まで入ると、そのままじっと動かないようにして、徐々に動かしはじめました。

初めてのはずなのに、彼女はもう感じ始めています。

彼女:あ、あ、いい。。。

俺:気持ちいいのかい?

彼女:うん、気持ちいい。。。なんかすごいの。。

俺:俺もすっごくいいよ

そういうと、徐々にピストンを早くして、激しく責めはじめました。

彼女は、さっきよりも激しく悶えはじめ、いきそうとのこと。

そこで、クリをさすり、いっきにいかせることにしました。

彼女:そこはだめ。。。そんなすごいの。。。いっちゃうぅぅ。。

と言いながら、今日一番のいきかたをしました。

ぐったりしているところに、今度はおまんこに指。。

あ、あ、そこ。。。そんな2箇所も。。。

と言うと、また感じはじめてきました。

おまんこに指

アナルにペニス。。

その状態で、がんがんに攻めると、アナルの締め付けがさらにきつくなってきました。

俺の方もいきそうになってきたので、

俺:いくよ、俺もいくよ

彼女:うん。。。きて。。。中にたくさんきて。。

そういうと、彼女も俺のタイミングにあわせて、絶頂を迎えました。

俺:ドクドク。。。。はぁ。。。。すごい。。

彼女:暖かい。。。ゆうき。。すっごい出てる。。。

俺:はぁ。。まだ出てるよ。。。

彼女:うん。。。いっぱい欲しい。。。

俺:じゃぁ次は。。。子供の目の前で中に出してあげるね

彼女:え。。。。それはできない。。。。でも。。。すごそう。。

俺:じゃぁ、お昼寝からさめたらね

彼女:もう。。。エッチなんだから。。

俺:だって欲しいんだろ?

彼女:うん。。。欲しい。。。

俺:おまんこにたくさん出してあげるからね

彼女:え。。。そっちに?いいの?もらって。。。いいの?

俺:もちろんだよ。たくさん出してあげるよ

彼女:うん、嬉しい!

俺:子供の最初の相手も俺がしようかな

彼女:もうエッチなんだから。。。でも。。。ゆうきならいいかも。。

俺:え?

これをきっかけに、会えば毎回中出しと、アナルセックスをしています。

娘の成長を待ちながら。。

あと10年かなぁ~
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