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隣の奥さんとの野外フェラ体験談

5年程前の事ですが、大変印象に残り、しかも私にすれば信じられない体験をしましたので公開します。


当時私は賃貸のマンションに住んでいました。

マンションと言っても小規模な建物で、3階建ての3階に住んでいました。

隣の部屋とはベランダ伝いで繋がっており、薄いコンクリートパネルで仕切られてありました。

緊急時はこのパネルを叩き割って隣のベランダへ非難できる構造です(良くあるタイプ)。

そしてこのコンクリートパネルと建物の間に雨水排水用の結構太い雨樋があって、かなりパネルと壁の間に隙間があって、この隙間越しに隣のベランダが丸見えとなります(もちろん隣からこちらも丸見え)。

隣には3人家族が住んでおりました。

35、6歳ぐらいの奥さんと、旦那及び中学生の娘です。

私の毎朝の日課は、起きるとベランダに出てまず煙草を一服。

その後食事してまた一服。

出勤する直前に一服。

我が家では室内での一服は禁止しておりましたので、煙草はいつもベランダへ出て一服しておりました。

最初は全く気にもしないで、一服しながら頻繁にお会いする隣の奥さんへ・・・。

私「あ、どうもおはようございます」

奥さん「あら、おはようございます。いつもベランダでお吸いになってらっしゃるのですか?」

私「えぇ、子供に悪いので室内では禁煙にしてるんです」

奥さん「そうですかー大変ですね」

といった他愛もない会話が繰り返されるだけでした。

ある時、私は気がつきました。

(なぜ私が煙草を吸いにベランダへ出ると、いつも奥さんも出てくるのだろう?)

ベランダへ出る時にはカーテンを開けて、引き戸式の窓を開けて、最後に網戸を開けます。

この網戸を開ける時に結構ガラガラガラと音が出ます。

注意してみると、このガラガラガラの音を聞いて奥さんは洗濯物を干しにベランダへ出てきます。

何回かするうちに確信できる様になりました。

それからはもう、毎朝隣の奥さんを意識し始めました。

よく注意して奥さんの様子を見ていると、例の隙間からこちらを時々窺っております。

さすがの私もここまでハッキリすれば何か行動を起こす決心をしました。

ただし、あくまでも少しずつ、少しずつ奥さんとのタイミングを図りながら。

この奥さんはどこか知的でハキハキして、結構奇麗な方ですので、初めてお会いした時、正直素敵な方だなーと思いました。

最初の変化は、私が完全に奥さんを意識してしまったので、今までの様にペラペラと話をしなくなってきた事です。

お互い挨拶はするが、後は結構無言でお互いを観察し合っているといった感じです。

それから、時たま私の方で奥さんがこちらを窺っている時に、ズボンの前を奥さんに見えるか見えない程度に擦ってみたりしました。

その回数が次第に増えて、触り方も徐々に大胆に変化していきました。

もう奥さんは完全に気がついているはずです。

奥さんは洗濯物を干す時に、わざと例の隙間に近い位置に自分のパンティーやブラを、これ見よがしに干すようになりました。

これには私も、家内が気が付くのではないかと少し心配になりました。

それから少し経って、私はパジャマのままでベランダへ出るようにしました。

その時なるべく柔らかい生地の、身体にピタッとくるズボン下を選んで穿きました。

そして奥さんとの無言の会話の途中で、完全に勃起したペニスをわざと目立つ様なポーズを取ったりしました。

奥さんの方は今までよりも更に短いスカートを穿いてベランダへ出て洗濯物を干すようになってきました。

相変わらずパンティーやブラをこちらに一番近い位置へ干しています。

しかもゆっくりした動作で。

この頃になると家内に勘付かれはしまいかと、これ以上大胆な行動には出難くなっていました。

変な事をしている最中に、いつベランダへ家内が呼びにくるかも知れないので少し控えておりました。

転機が訪れました。

出産の為、家内が実家へ一ヶ月程帰ることになりました。

もうこれで何の歯止めもありません。

毎朝起きる度に胸がドキドキしてペニスは既に勃起状態で、ベランダへ出る時は身体が小刻みに震える程の興奮を覚えました。

隣の奥さんも家内が実家へ帰った事は知っており、奥さんの行動もだんだんと大胆になってきました。

ある日、奥さんは鉢植えの花を買ってきました。

それをベランダへ置き、例の隙間に身体を向けてしゃがみ込んで水をあげる行動を始めました。

短いスカートを穿いてしゃがみ込む為、こちらから奇麗な足が丸見えです。

最初は私もチラチラと見ておりましたが、決心して堂々と奥さんの方へ身体を向けて、ハッキリとした意志を持って奥さんの足を見るようになりました。

我が家のマンションのベランダは手摺りがコンクリート製で胸の少し下まで高さがあり、ベランダにしゃがみ込むと外からは一切見えなくなります。

したがって奥さんとお互いにしゃがみ込むと、もう二人だけの世界となります。

私は今度はパジャマのズボン下から運動用の短パンに穿き替えてベランダへ出る様になりました。

短パンだとこちらがしゃがみ込むと、どうかするとペニスや金玉がはみ出して奥さんを刺激すると判断したからです。

ある日、もっと大胆にお互いにしゃがみ込んで無言の会話をしている最中に、思い切って短パンからペニスを引っ張り出してみました。

奥さんは驚いた様子でしたが別に咎める事も無く、そのまま植木鉢へ水を与え続けました。

しかし、明らかにこちらを興奮してチラチラと窺っております。

私は少ししごいてみました。

奥さんへなるべく見えるように、真っ直ぐに奥さんの目を見つめて、ゆっくりとしごきました。

水をやり終わった奥さんは、こちらを見て少し笑って会釈をして部屋へと去って行きました。

その様子はまるで何事もなかったように。

私は信じられないくらい興奮しておりました。

一人しゃがみ込んだままベランダへ残って、奥さんが入っていった窓を見つめながらペニスをしごいておりました。

とても多量の精液が迸り、身体がガクガクと震えて果てました。

もう頭がクラクラして、一時ベランダへへたり込んでおりました。

翌日ベランダへ出て、5分ほど待ってみましたが奥さんは出て来ません。

やはり昨日、突然ペニスを出してしごいたのが奥さんにとってショックだったのかと考えました。

諦めて(反省しつつ)部屋へ戻ろうとした時、ガラガラガラと音がして隣の奥さんがいつもの様にかごに洗濯物を入れて出てきました。

「おはようございます」と向こうから笑顔で挨拶。

「あ、おはようございます」と私も少し固い笑顔で挨拶。

ここで、私は一つの賭けをしました。

もし奥さんがいつもと変わらずパンティーやブラ等の下着をこちらへ近い位置に干せば、今後も行動を続ける。

反対に干す位置を変えれば、少し様子を見て慎重に行動をする。

奥さんは下着をいつもの位置、つまりこちらへ近い位置へ干しました。

しかもいつもにも増してゆっくりと。

洗濯物を干し終わった奥さんは、これも最近の日課となっている植木の水やりです。

今日もこちらへ身体を向けてしゃがみ込み、例の大きな隙間から足が丸見えです。

今日も結構短いスカートを穿いています。

しかもテニススカートの様なフレアーが付いて広がりやすいスカートです。

私も決心してしゃがみ込んで、奥さんの方へ身体を正面にして奇麗な足を無遠慮に覗いていました。

今日は奥さんが水をやる前に植木の土を手で少し掘り返したり、埋め戻したり、意味のなさそうな動作をとって、いつもより長時間しゃがみ込んでいます。

変化が起きました。

今までは時たま奥さんのパンティーがスカートの中に見えても、奥さん自身が意識的に足を広げたのは今日が初めてです。

私は異常に興奮して、急いでペニスを引っ張り出して、奥さんへ『見てくれよ』とばかりにしごきました。

今度は奥さんもしっかりとペニスを見つめてくれました。

奥さんの手は植木鉢にのっかったまま、目はハッキリと私がしごく完全に勃起したペニスを見つめています。

異常に興奮している私は、ペニスをしごきながら奥さんのいる例の大きな隙間へ近づいて行きます。

奥さんも私に圧倒されて自然に身体が隙間へ近づいて来ます。

二人の距離は隙間を挟んで約50センチぐらい。

奥さんも今日はハッキリとわかる程興奮しています。

目は呆けた様に私のペニスを見つめています。

時間にして数分、異常な光景です。

赤の他人同士が、しかもかたや人妻、かたや他所の主人。

私はしゃがみ込んでせんずりして、それを奥さんもしゃがみ込んで興奮しながら見つめている。

息が止まる程の快感と共に果てました。

奥さんの見ている前で。

これ程勢いよく飛び散るのかと言うほど多量の精液が飛び散りました。

しかももっと興奮したのは、精液の一部が奥さんへ掛かったのです。

ブラウスの胸の部分及びスカートへ、また髪へも水滴状の精液が少し掛かっていました。

恐らく顔へも掛かったのではないかと思います。

奥さんの髪の毛に私の精液が白く飛沫を噴いた様に光っています。

ブラウスの柔らかそうな胸にはもっと多量の精液がべったりとついています。

スカートにも私の放った精液が。

あの知的で素敵な奥さんが目の前で私の精液を浴び、呆けた様に半分口を開けてしゃがみ込んでいます。

この光景程ゾクゾクするものはありません。

私は引き付けられる様に一点を見つめていました。

それは半分開いた奥さんの奇麗な口です。

(どうなってもいいや)

投げやりな気持ちと、この奇麗な奥さんをもっと汚してやるとの昂ぶりから腰を前へ出しました。

あと10センチ程で奥さんの口に精液がまだ滴れているペニスが届きます。

もっと腰を突き出しました。

不自然な体勢ですが、ぐっと腰を前へ出すと奥さんの口にペニスが触れました。

奥さんは鼻で荒く息をしながら目は閉じています。

ゆっくりと口へ押し付けると、まだ完全に勃起したままのペニスで奥さんの奇麗な上唇が捲れて歯にペニスの先が当たりました。

上唇と歯の間に私の精液を擦り付けてやりました。

更に腰を前へ出すと奥さんの頭が少し後ろに動いて、信じられない事にあの奥さんが自分から口を開けました。

何も抵抗のなくなった私のペニスは、ぶすぶすっと奥さんの奇麗な口の中に入って行きました。

ペニスを包み込む様に奥さんの舌が絡んできました。

ペニスの下側を舌が前後に動いています。

そしてペニスの先をちょろちょろと刺激してきます。

やがて奥さんは頭を前後に動かしながら、もっと深く咥えてくれました。

時々「おう、えおっ」と吐きそうになっています。

私は目を閉じて、ペニスを一生懸命に尺八している奥さんを見下ろしていました。

なんだか悲しい女の性みたいなものを感じました。

人の妻なのに他人のペニスを自分から咥えてしまう女の性を。

でも次の瞬間、私は心が動揺しました。

固く閉じられた奥さんの目から涙が流れているのです。

嘔吐しそうになって出た涙か、心から来る涙かは判断出来ませんが、奥さんは涙を流していました。

ふと見ると奥さんのブラウスの大きく広がった胸元から、白いブラジャーに包まれた柔らかそうな胸が見えます。

そして膝を立てて乱れたフレアースカートからは、足がほとんど露わになっています。

もう頭が爆発しそうに興奮しました。

一気に射精感が再び襲ってきて、腰と膝がガクガク震えてきました。

そして爪先立つようにペニスに力を入れて、奥さんの口の中へ射精しました。

3~4回は出したと思います。

最初の射精で奥さんは動くのをやめて、ペニスを咥えたままじっとしていました。

2回、3回と小刻みに射精する度に奥さんの喉が動きました。

全ての精液を飲み込んでいる様です。

そして最後の射精が終わると、少しの間じっとして次の射精を待っていましたが、終わったと知るとまたゆっくりと頭を動かして尺八を続けてくれました。

丁寧に舐めてくれている感じが伝わってきます。

まだ目は固く閉じており、それはまるで目を閉じていれば目の前で起こっている現実を見ないで忘れる事が出来るといった感じでしょうか。

射精が終わってから1分くらい経ったでしょうか、まだ奥さんはゆっくりと丁寧にペニス全体を奇麗に掃除するように尺八を続けています。

私はなんて声を掛けていいか判らず、無言で腰を引いて奥さんの口からペニスを抜きました。

少ししてからやっと目を開いた奥さんは、赤く目を腫らして、「ご・・・ごめんなさい・・・」と一言だけ言って部屋へ戻っていきました。

私は全身の力が抜けた様な感じになって、その日一日は食欲もなく、ただぼーっとしていました。

そして奥さんが最後に言った言葉の意味をいつまでも考えていました。 
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