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義母との初エッチ体験談

両親が離婚したのは

俺が小学3年生の時

俺は父親にひこ取られ
父子家庭がはじまったが
父は数年後に再婚した

数年間は父と義母、俺の
幸せな3人家族で過ごしていました

しかし、不幸が訪れたんです

父が中学三年の春

父が交通事故で突然他界

それ以来、僕と血の繋がっていない
継母との母子家庭生活のはじまり

母子家庭になったため
狭いアパートに引っ越し

何しろ部屋が2つしかないので
継母の下着が干してあったり

着替えているところに
遭遇してしまったりだとか、
思春期でエロガキな俺には
チンコが勃起しまくるハプニングの連続だった

そして、ある冬の夜、
コタツで勉強しながらうたた寝してしまった
僕がふと目を覚ますと、
寄り添うに継母も居眠りをしていた

継母は間もなく目を覚ましましたが、
しばらくそのままの格好で
進路や好きな女の子の話をしました

そのうちしばらく沈黙があり、
なぜかわからないけど僕は横にいる
継母に覆いかぶさって
キスをしてしまったんです

継母は慌てる様子もな僕の唇を受け入れて、
逆に舌を差し入れてディープキス

僕にとってのファーストキスは
継母なんです

もちろん当時は童貞です

ディープキスを長く続けていたら
興奮してしまい、
股間が完全に勃起チンポ

我慢できず継母のパジャマの中に手を入れて、
ノーブラの胸を揉んだりお尻を撫でたりします

継母も発情したかのように、
僕のパンツを脱がせて勃起したものを
優しく握り指コキしてくるんです

それから、

「明るいと恥ずかしいから電気消すね」

と継母が言って、
本格的にセックスが開始

継母の体は柔らかく、
抱かれているとすごく安心できました。

と同時に性器を巧みに弄られると、
すごい快感で鳥肌が立つほどのゾクゾク感も

それから下になった継母が
手で僕の男根をおまんこへと
招き入れて筆下ろししてくれたんです

腰の動かし方も知らない
僕にレッスンするかのように

実践型性教育で
継母が腰をくねらせて快感を高めていきます

たちまちイキそうになると

「今日はそのまま出してもいいよ」

と言うので、継母にしがみつきながら
初体験で膣内射精

それからというもの、
僕たちは親子でありながら
夫婦の営みも行う禁断の親子になってしまったのです
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