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淫乱母との母子相姦体験談

僕はお母ちゃん大好きな

マザコン大学生です

お母ちゃんのアナルやおまんこが
この世で一番大好きで、一日中でも
性器を舐められるかなりヤバイぐらい重度のマザコン

しかし当然友人たちには、
オレがマザコンだというのは秘密

友人の間では、僕はサバサバした性格のように
見られるがそれは家に帰ると激変し
マザコンモードにスイッチオン!

僕の家は父が他界していて
高校1年のときから母との二人暮らしである。

僕がマザコンに目覚めたきっかけはある日、
高校から変えると母はなぜか僕の部屋にいた。

変だと思ってそぉっと扉を開けて様子を伺っていた。

よく見ると母は僕のブリーフの
匂いを嗅いでオナニーをしていた。

「はぁ臭いわぁ」

と呟きアブノーマルな母の痴態

僕はびっくりして、
気づかれぬよう家を飛び出した。

近くの公園に着くと
僕は自分の股間の異変に気づいた。

急いでトイレに入りブリーフの中を確認すると、
触ってもいないペニスからは溢れんばかり
白濁した液体を出していたのである。

衝撃的な母親の光景で
ノーハンド射精をしてしまったんです

それからというもの僕は母を見ると
その記憶が甦りカラダが熱くなってしまうのであった。

ある年の12月

僕が大学2年の時である

その日はクリスマス。

僕は大学から帰ると母がクリスマスプレゼントをくれた。

「はい、なおひろ(僕)プレゼント。
あなたに似合うと思って一生懸命編んだのよ」

リボンのついた包み紙を開けると
中には赤いセーターが入っていた。

母に言われる通り照れながら着てみた。

「うんw似合うわ。」

僕はとても嬉しく、
股間ははちきれんばかりに膨張

母に気づかれるのではないか
かなり焦って鼓動も早くなっていた。

母はたくさんの料理とクリスマスケーキを作ってくれ、
二人で楽しい夜を過ごしていた。

その夜のことである。

僕はベッドの上で母にもらった
赤いセーターを着ながらズボンの上から
股間を触って母のことを考えていた。

コンコン

「入るわよ。」

僕は焦って起き上がった。

「あれ?まだそのセーター着てたのね。
気に入ってくれてママ嬉しい。
ところで今何してたの?フフフ」

「え・・・何もしてないよ。汗」

「うそ。ママのこと考えながら、
なおの大事なとこいじってたでしょ?
怒らないから正直に言って欲しいなぁ」

「えっち、違うよ」

「ママ知ってるんだよ
ママがなおの部屋でオナニーしてたのも見てたんでしょ。
なおのあの時のブリーフにHな汁付いてたのも知ってるのよ
ママが洗ってあげたんだから」

「あ、あの時は勝手に」

「ママの恥ずかしい姿覗き見したんだから、
ママにもなおの恥ずかしいところ見たいなぁ」

「・・・」

すると母は何も言えずにいる
僕の服を脱がしにかかった。

「ママ・・・何を」

「いいからママに黙って
カラダを委ねなさい。フフフ」

そぉ言うと母は僕のセーターとTシャツを脱がせ、
下半身にとりかかった。

ベルトをはずし、ジーンズを脱がすと
中からテントを張った白いブリーフが出てきた。

もぅ、我慢汁の染みが大きくついていた。

「なおったら気が早いんだからw
この中はどぅなってるのかな」

ズルン!勢いよくブリーフを脱がすと

「あら」

中からは大学生と言うにはほど遠い
小さい蕾がピンと上を向いて出てきたのである。

「かわいい。まだまだ子供なんだから」

僕のアソコは勃起しても全く剥けず、
長さにして約5~6の短小チンポ

「そっか、なおのは真性君なのね。とても臭いわ」

「ごめんなさい」

「いいのよ、むしろ可愛くてうれしいわ」

そぉ言うと母は僕の
包茎短小チンコをピン!と何度もデコピンをしてきた。

「ママだめだよ?あっ!」

僕は何度か触られただけ
イッてしまったのだ。

小さいチンコからはタラ
~ッと
白い液体が皮の先から流れ出てきた。

「早いところも可愛い
ママなおのこと大好きw」

「はぁはぁ・・・」

「あら、もうこんな時間。」

時計を見ると夜中の3時を過ぎていた。

「もぅ寝ましょうねw明日も学校あるんだから」

母は射精の余韻に浸っている
僕のチンコを拭くと新しいブリーフを穿かせた。

そして僕はパジャマを着せられ、ベッドに寝かされた。

意識が遠のく中、母は僕の部屋を出るとき

「また今度続きをしましょ
次はもっと大人のことを教えてあげるわ」

そぉ言うと母は部屋を出た。

結局は僕は一度も母の体に触れることなく
自分だけ果てて射精してしまい、
母との初行為は終わったのである

それからというもの僕は母に全てを任せ、
下着、洋服など買ったりいろんなことを母にしてもらっている

毎日一緒に風呂に入り、
毎日Hもして母子相姦もしている
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