kimamamh100700225

初めてのソープランドは高校を卒業し、大学に入学した直後で18歳だ。


3学年先輩にソープが好きな人がいて、その人から色々教わり、その先輩の薦める店に行った。


お金を払い、待合室から呼ばれて廊下でソープ嬢と対面し挨拶する。


彼女に導かれて部屋に入る。


丸顔の若い子だった。


その時は美人に見えた。


その店の制服なのか、彼女の好みなのかわからないが、ビキニの水着とビーチウェアだった。


そこで抱き合ってディープキスをした。


ぎこちないキスだったのだろう。


「ソープは初めて?」

「ええ、初めてです。

あのー、僕、まだセックスしたことがないんです。

よろしくお願いします」


「まあ、童貞なの。

それじゃ今日が筆おろしね。

えっ、高校卒業したてなの。

じゃあまだ、18歳?本当はここは20歳以上でなければいけない事になっているけど、まあいいわ。

私が筆おろしをするなんて嬉しいわ」


嘘か本当か、大学4年の女学生だと言っていた。


「それじゃ、そのカゴに着ているものを入れて裸になってね」

上着とズボンはハンガーに掛けてくれた。


「脱ぐって、どこまで脱ぐのですか?」

「ここはお風呂よ。

風呂に入る時はスッポンポンになるでしょ。

全部脱ぎましょうね」


彼女が湯船にお湯を入れたりしている間に裸になった。


これからの事を想像したからか、もうペニスは勃起していた。


彼女が私のペニスを見て・・・。


「まあ、立派なおちんちんね。

楽しみだわ」


ビーチウェアを脱ぎ、前から私に抱きつくようにして・・・。


「背中のブラジャーのホックを外してくれない」

背中越しに腕を伸ばし、ブラジャーのホックを外すと、彼女はブラジャーを取った。


ふっくらしたお乳が現れる。


「じゃあ、下も脱がしてちょうだい」

彼女の前に跪くような格好で、手を伸ばしてお尻のところに手をかけ、パンティを足首まで下ろした。


目の前に黒々したヘアが現れた。


ペニスに刺激が走った。


思わず手を伸ばしてヘアを掻き分けると、その下に割れ目が見える。


「じゃあ、洗いましょう。

そこの椅子に腰掛けてね。

これ、スケベ椅子と言うの」


まず私の体にお湯を注ぎ、ペニスを握って石鹸をつけたスポンジでペニスを洗った。


ペニスはますます勃起した。


それを見て・・・。


「まあ、すぐに爆発するかもしれないわね。

女の中で爆発させたいでしょう。

先にまずやりましょう。

その後、ゆっくりと楽しみましょう」


彼女は空気マットを手早く用意し、その上に私を仰向きに寝かせた。


私の上に跨がり、ペニスをとって割れ目に宛てがい、上から腰を下ろすと、割れ目の中にペニスが潜り込んだ。


生温かい感触をペニスが感じた。


彼女が腰を動かし、ペニスが出入りする。


生まれて初めて女性の中に入ったペニスに感激した。


すぐに射精した。


「とっても気持ちよかったわ。

これであなたはもう童貞ではないのよ。

立派な男になったのよ」


それからまたスケベ椅子に腰掛け、彼女がペニスと体を洗ってくれた。


湯船に一緒に入る。


彼女のお乳を揉んだり吸ったりする。


「もう一度マットにする?それともベッドがいいかな?」

「今度はベッドで」

バスタオルで体を丁寧に拭いてくれた。


ペニスも優しく水滴を取ってくれた。


また勃起する。


「元気なおちんちんね。

素敵よ。

今度はあなたが上になる?」


彼女は両足を閉じてベッドに仰向きになった。


全裸の女性は綺麗だ。


両足の付け根の黒いヘア。


足を閉じたままでヘアを掻き分け、割れ目に沿って指でなぞる。


両足を広げると割れ目も広がる。


指で愛撫し、舐め、舌で愛撫する。


大陰唇を広げると小陰唇が現れ、さらに膣の入り口。


これが女性だ。


大感激だ。


「我慢できない。

ペニスを入れたい」


亀頭を割れ目に沿ってなぞり、小陰唇の膣の入り口からペニスをグイッと押すと、亀頭が中に入る。


そこからゆっくりとペニスの付け根まで挿入する。


ペニスを浅く深く出入りさせると彼女は悶える。


悶える様子が私をさらに興奮させる。


(でもこれはソープ嬢の演技で、本当に悶えているのかどうかわからないことは後で知った)

2度目の射精。


彼女が、「あああー」と大袈裟に仰け反る。


嬉しかった。


その後も時間を延長して何度も何度も挿入、射精をした。


体位も彼女のリードで色々経験した。


よかった。


でも、先輩も言っていたけど延長代は安くはなかった。


その後もアルバイトなどでお金を貯め、ソープ通いをした。


この時のソープ嬢は何度も指名した。


いつも親切にしてくれる。


でも1年後には居なくなった。


彼女の言う通り大学生で卒業したのかな?

それとも他の店に移っただけかな? 
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