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ある日の衝撃的な体験を話そうと思う。

私41歳、妻38歳。


東京近郊の住宅街に住んでいる。


小学校6年と2年の子供がいる。


11月の土曜日、子供達だけ大阪の妻の両親の家に帰して、週末は私たち夫婦二人だけになった。


妻は子供達の世話と同時に、町内会の役員や学校の世話役などを積極的にこなす社交的なタイプである。


普段は子供達で騒々しい我が家も、怖いほど静かだった。


日曜日の夕方、近くの寿司屋に二人で出掛け、子供がいない開放感も手伝ってお酒も進み、色白で可愛い妻の顔もピンクに染まり、二人ともほろ酔い気分で帰ってきた。


寝床に着いたのが12時を回っていた。


夜中、寝室に何か異常な気配を感じ、ふと目を覚ました。


すると知らない男の顔が、私の顔のすぐそばにあった。


ぎょっとしてもう一度目を凝らしたが間違いない。


しかも、一人ではない。


複数だ。


慌てて跳ね起きようとした途端、灯りがついた。


「お目覚めかな?」

声は若かった。


「何だお前たち!」

そう言って立ち上がろうとしたところ、胃のあたりを思いっきり殴られ、意識が遠のいた。


しばらくして意識が戻ると、私は全裸にされ、両手を針金できつく縛られていた。


口にはタオルを押し込められ、その上からガムテープで塞がれた。


男が私を布団のすぐ近くに転がした。


男の革ジャンの匂いが鼻に染みついた。


男達は4人だった。


20代後半のように見える。


全員屈強そうな男たちだ。


革ジャンに身を包んでいる。


妻も起きていた。


布団をかけたまま必死になって抗議し、抵抗しようとしていた。


男達の一人が口を開いた。


「目的は金ではない。

奥さんが気に入ったからだ。

子供達もいないし、存分に可愛がってやるよ」と。


調べていたのだ。


計画的だったのか。


今まで、妻も私もこんなワルたちとは口も聞いたことがなかった。


それが、突然目の前に4人も現れて凄まれては、どうしていいか分からない。


しかも夫は猿轡を噛まされて転がされている。


妻は泣き出しそうだった。


男達の一人が妻の布団を剥がした。


そしてパジャマを一気に脱がせ、パンティーだけの姿にした。


妻は必死で抵抗したが、男達の動きは素早かった。


慣れた手つきに思えた。


そしてリーダー格の男がいきなり、革のズボンのチャックを下ろし、「舐めろ」と一物を突き出した。


妻は恐怖と驚きからまだ覚めない表情で、顔を背けた。


すると、もう一人の男が登山ナイフを取り出し、妻の顔に突きつけ、「きれいな顔が台無しになるぜ」とドスの利いた声で言い放った。


男の一物は赤黒く、天を突いていた。


大きかった。


長さも太さも普通の男のモノとは違っていた。


抵抗を続けた妻であったが、私の顔にもナイフが突きつけられたのを見て、ついに妻はその一物を咥えさせられた。


妻の美しい白い指が男の大きなモノにおそるおそる絡んだ。


「もっと手と舌を使え」と言われ、男の言う通りにするしかなかった。


妻はまだパジャマのままだった。


行儀に座ったお尻がしきりに上下した。


10分近くが過ぎた。


男の一物はまだ鋼鉄のようだった。


ますます輝きと硬さを増していた。


そのとき、突然妻が布団の上に仰向けに倒された。


そして大きく白い太ももが左右に押し広げられた。


妻の潤った割れ目が露わになり、男たちは「オォー」と雄叫びをあげた。


男たちは顔を近づけ、何か大切なものでも眺めるのように顔を近づけ、そしてついに舌を這わせたのである。


最初は逃げるように腰を動かしていた妻も、いつの間にかその抵抗を弱めていった。


いつしか妻の顔は、恐怖に怯えた顔から、明らかに感激に満ち溢れた喜びの顔に変わっていたのである。


まさに、いつも清楚でやさしい妻が、一匹の淫乱なメスに変えられる恐ろしい瞬間だった。


目は完全にとろんとし、時折「あぁー」と吐息を漏らし、乳首は完全に立っていた。


そしていつしか自ら腰を前後に振り始めていたのである。


妻はお酒が入ると普段より感じやすくなる。


彼らに引き倒されると背中に手をやり、無意識のうちにも腰を押し付けて自ら求めていくような仕草をとり始めていた。


ついに、男達の一人が、妻のパンティーを脱がせた。


妻のおまんこは濡れて、潤ったひだが光り輝いていた。


ビショビショになったパンティーを男達の一人が手にして私に示し、からかった。


滅多に穿かない絹のパンティーだったが、水をこぼしたようになっていた。


妻は大股開きにさせられた足を、二人の男達が片脚ずつ押さえられていた。


一人が頭の方に回り、肩を押さえた。


いつしか妻はよだれを垂れ流していた。


そしてリーダー格の男が妻の最も敏感なところを優しく舐めた。


妻は「あぁー」と吐息を漏らし、男の舌の動きに耐え切れずついに、「あ、ああー、い、いいーわー」と全身を震わせて、甘えきった喜びの声を発したのであった。


妻は、あまりの恐怖に続いての物凄い興奮と快感に、いつしか精神がどこかに追いやられ、異常な興奮状態の世界に入り込んでいるようであった。


すでにおまんこは十分濡れているので、リーダーは妻の愛液を掬って、指で舐め取ったり、クリトリスに塗りながら指と舌で丹念に愛撫した。


妻の喜び様は凄かった。


20分近くが過ぎた。


いつしか妻のあごが上がり、悦びの声を漏らしながら顔を上下に激しく揺すっていた。


なんとも言えない光景だった。


そのあとは堰を切ったように、「あぁー、イィー」と何度も何度も歓喜の吐息を漏らし続けた。


そしてだんだん声が大きくなり、耐えられなくなったのか、ついに妻は腰を大きく振りだし、頭も前後に揺り動かした。


明らかに何かを求めているようだった。


妻の上半身を押さえている男が妻にキスをした。


妻もすぐに舌を激しく絡めた。


男たちも相当興奮しているようで、乳首を揉み込みながらキスを続けた。


妻はよけい耐えられなくなったようで、男の背中を求めて腕が彷徨った。


妻の興奮も最高潮に達していくようであった。


リーダーがようやく妻の陰部から顔を離し、再び自分の男根を妻の顔に突き出し、「入れて欲しいか」と聞いた。


妻は何も答えず首を振っていたが、乳首と首筋を吸われ、耐えられなくなったのか、ついに弱々しい声で、「入れて」と言った。


しかしリーダーは、尚も焦らした。


「何をどこに入れるんだ?」と聞かれ、妻は顔を赤らめた。


しかし、激しい欲望の炎は激しさを増しているようであった。


明らかに妻の目つきが変わっていた。


何かに取り憑かれたような目つきになっていたのである。


「どうして欲しいのか自分で言え!」と言われ、ついに妻は、「入れてぇ~」とはっきり口にした。


リーダーは、「何をどこに入れて欲しいんだ?ほら、言わないと入れてやらないぞ」と強い口調で言った。


耐え切れなくなった妻は、「お、おまんこ、おまんこにちんぽを入れて下さい。

あぁー」と、ついに哀願したのであった。


大きなモノは一気に入っていった。


反り返った鋼鉄のような一物は妻の密壺を往復した。


やがて妻は、「おまんこが最高に気持ちいぃの、あぁ、凄いの~」と叫びながら、体はそのリズムに合わせて前後に揺れだした。


明らかに妻は快感の世界に酔いしれていた。


歓喜の大声を漏らし続けたのである。


私自身もなんとも言えない興奮に追いやられた。


妻の顔は、今までに私が見たことのないような喜びに満ち溢れていた。


いつしか妻は、「おまんこいいー、おまんこがすごくいいのあぁー、いぃー」「もっと、もっといっぱいしてぇー」と激しく求めだしたのである。


私は妻の変貌に驚くとともに、いつしか恐怖心はどこかに追いやられ、興奮の世界に舞い込んでいたのである。


妻の燃え方はものすごいものであった。


リーダーは勝ち誇ったかのような顔で、大きな一物を激しく妻のおまんこの奥まで素早いリズムで送り続けたのであった。


私もいつしか、自分自身のモノに手をやっている自分に気づき驚いた。


妻は徐々に絶頂に追いやられた。


前からも後ろからも太くて長いものをリズミカルに突き入れられ、その度に卑猥な言葉とともにものすごい歓喜の絶叫を放ち続けた。


「あぁーいぃーおまんこいぃー、もうすぐ、イ、イキそー」

そう妻が叫んで腰を激しく振り背中を反り返したとき、リーダーもついに妻の奥深くに精を爆発させた。


そして残り3人からも同じような攻撃を受け、妻は数え切れないほどイカされた。


すぐそばで見せつけられた私は終始心臓が大きく波打ってはいたが、今までこれほど興奮したことはなかった。


5時間ほどの狂宴のあと、私は猿轡を外されて仰向けに寝かされ、妻の尻の下敷きにされた。


妻は余韻に酔いしれていた。


私は、彼らの放出したものと妻の愛液の混ざったものを、一滴残さず舐め取らされた。


妻は体力の限界までイカされ、もうほとんど何も考えられない状態だった。


彼らは明け方6時頃に帰って行った。


妻は一言もしゃべらず、私も慰めの言葉すら見つからなかった。


しかし、妻の顔は明らかに何かが変わったような、妖しい顔つきになっていた。
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