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童貞の私と同級生の女の話。

もう15年前の冬のことです。

その時、私は某レンタルビデオ屋で働いていました。

いつも通り接客していると、中学校の時の同級生(女)が来店しました。

この同級生、中学の時に私のことが好きという噂が流れていましたが、特に何もなく卒業し、卒業後も全く会いませんでした。


3年ぶりに会った同級生は、ものすごい巨乳になっていました。

おっぱいが麻美ゆまにそっくりでしたので、『ゆま』とします。

顔は芸能人に例えられませんが、中の上くらいです。

ゆまの方から話し掛けてきました。


ゆま「◯◯君、久しぶり。

今日、暇?」


もうすぐバイトも終わる時間だったのと、ちょうど給料日だったので飲みに行くことにしました。

飲みに行ったお店は対面式の個室でしたので、目のやり場に困りました。

当時、私はチェリーだったのでうまく口説くことも出来ず、中学の時の思い出や卒業後のことを話し、時間は過ぎていきました。

二人ともだいぶ酔ったところで、ゆまが隣に来て核心を突いてきました。


ゆま「◯◯君、童貞でしょ」

恥ずかしくて何も返せずにいると、ゆまの手が私の股間に伸びてきました。

初めての感触で、私がまた黙っているのが面白かったのか、ゆまは「フフ」と妖艶に笑いながら股間を撫でてきます。

息子がある程度大きくなってから、チャックを下ろしてきます。

あまりに恥ずかしくて、「止めてくれ」と頼みましたが、ゆまは止めてくれません。

それどころか、バイト終わりの洗ってない息子を咥えてきました。

亀頭部分を軽めに舐めてくれているのですが、あまりにも気持ち良く、思わず声が出ます。


羞恥心よりも快感の方が強くなり、ゆまのおっぱいを触ってみます。

ソフトタッチしか出来ないチェリーでしたが、射精感が高まります。

そうなるとおっぱいを見ながらイキたくなるのが男です。


ゆまに「おっぱいを見せて」と頼みます。


ですが居酒屋の個室でしたので、なかなか脱いでくれません。

そうこうしてる内に本当にヤバくなってきたので、多少強引にゆまのボタンを外し、ブラをずらします。

今まで主導権を握っていたゆまの顔が、赤く染まったように見えたのと、想像以上の美乳に我慢出来なくなり、「出る!」と言ったと同時にゆまの口に大量に出してしまいました。


ゆま「フフ、いっぱい出たね」

終始優しく妖艶なゆまに惚れそうになりながら、この後の展開(脱童貞)を考えつつ店を出ました。

ホテル行くといくらくらい掛かるんだろうとか、コンドームってどうやって着けるんだろうとか、私のテクニックで大丈夫だろうかとか、童貞ならではの悩みが色々出てきます。

誘い方すら判らず戸惑っていると、ゆまが思わぬことを言い出しました。


ゆま「私、今、×××の●●さんと付き合ってるんだ」

口にするのも恐ろしい地元の悪(893一歩前)の名前でした。

言葉も出ず、また黙っていると、二人仲良く写っているプリクラを見せてくれました。

話を聞くと、いわゆる美人局をしており、女に免疫の無さそうな奴とホテルに行き、男がシャワー浴びてる間に突入→凹にしてるとのこと。

私の場合、中学の時に好きだったこともあって、抜いてあげたとのこと。


驚きと恐怖で黙っていると、「5万で良いよ」とのこと。

これも他の場合は10万からとのこと。


私は素直に5万払い、ゆまを家に送り、バイトをやめました(万が一ばれると怖いので)。

15年経ったことで、時効だと思い投稿しました。


今でもゆまの美乳はたまに思い出します。
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