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誰にも話せない職場での出来事をここに書いてしまいます。

私は去年短大を卒業し、今、小さな運送会社の事務をしています。


女子社員は私一人、ドライバーがバイトを含め20人くらい居ます。


ドライバーは気性が荒い人が多くて、その中人たちと仕事をしていくには私も気が強くなければやっていけません。


ドライバーのミスなのに理不尽なことで私が怒鳴られたりする時は言い返すこともありました。


たぶん、そんな私を快く思っていなかったんでしょう・・・。


その日は月末で残業をしていました。


残っていたドライバーは数人でした。


倉庫に荷物の確認に入ったとき、後ろに人の気配を感じました。


振り向くと同時に、口を塞がれて倉庫の戸を閉められました。


床に転ばされ、振り返ると4人のドライバーが立っています。


動揺して状況が飲み込めません。


「今日は美貴ちゃんにお仕置きしてあげようと思ってさ」

「生意気な口がきけなくなるくらいにね」

私は怖くて立ち上がれず、それでも四つん這いになって這うように逃げようとしました。


しかし相手は4人です・・・。


すぐに制服を脱がされ、下着姿にされてしまいました。


一人が、「ホラ、よく見せろや」と腕を掴んできたので、抵抗して腕に噛みつきました。


「この野郎何すんだよ!」

平手打ちをされました。


「素直にやらせれば優しくしてやっても良かったのにな、気が変わったよ」

男達は倉庫の棚からロープを取り出すと私の両手を縛り、梁に吊されました。


やっと足が床に届くくらいです。


「痛いっ、何考えてるの!外して!」

足をバタバタさせ、抵抗しました。


「相変わらず気が強いねえ~、どこまでもつかな?」

男はハサミを持ち出し、ブラを切る真似をしました。


「やめて!あああ!」

そう言うと同時にブラは切られ、胸が露わになりました。


「デカいね~」

男達は乳首を摘み、グリグリと指で・・・。


ゴツゴツした手で触られ、私は鳥肌が立ちました。


そして今度は男達の視線は私の下半身に・・・。


私の膝にロープをまわして縛ると、もう片方を梁に引っ掛けました。


「この紐、引っ張ったらどうなるかな?」

ゆっくりとロープを引っ張り出しました。


私の意志に反して足はM字に持ち上げられていきます。


「いやあああああ!!!!」

私は泣き叫びました。


下着を着けているとはいえ、男達の目の前に恥ずかしい部分を晒している格好になっています。


男たちが下着に鼻を近づけ・・・。


「蒸れた匂いだな」

「おいおい、しょんべんしたらちゃんと拭いてるのかよ」

そんなことを言いながら下着を食い込ませられました。


そして下着のアソコの部分の布を横にずらすと指を滑り込ませ、まるで割れ目を確認するかのようにクリからアナルまで指でなぞってきます。


そして腰の部分にハサミを入れ、下着を切られました。


アソコが空気に触れた感覚・・・。


全裸にされてしまったのだと思い知らされました。


「どう?縛られてマンコ晒してる気分は?嬉しいか?」

私は悔しくて、「変態!こんな事していいと思ってるの!」と声を上げました。


「人が質問してるんだから答えろよ」

男は陰毛を摘むとハサミで切ったのです。


「答えないとツルツルになっちゃうよ」

男達は笑っていました。


「嬉しいわけないでしょ!」

泣きながら言うと、「そうかなあ?」と一人がアソコを舐めてきたのです。


「じゃあオレこっち」

別の男に乳首も吸われ、舌で刺激してくる者、アナルを指で弄り出す者・・・、太ももを舐める者もいました。


私は、クリと乳首を同時に愛撫されたとき、「は・・・ああっ!」と声を上げてしまいました。


「変態はどっちだよ」

男はズボンを脱ぎ、私の前に立ちました。


ちょうど男のモノが私のアソコの位置になるよう縛り直されました。


「ホラ、逃げないと入っちゃうよ」

男がアソコに宛てがいます。


でもまったく自由がききません。


「いや!誰か・・・やめさせて!」

もちろん誰も助けてくれません。


男は私の腰を掴むと中に入れてきました。


「ほら入っちゃったよ」

そう言って男は腰を激しく動かし始めました。


「ん・・・ああっ!やだああっ!」

口では嫌がりますが、私のアソコは男を受け入れていました。


男が果てると、「次オレ」と二人目が後ろに回り、お尻を持ち上げバックから入れてきました。


「生意気な上に変態だったとはね」

他の男達はあざ笑います。


3人目を受け入れたとき、私はもうぐったりしていました。


抵抗する気力もなくなっていました。


頭から水をかけられ、「ちゃんと相手しろ」とお尻を叩かれました。


「わかったか?女は男の言うことを聞いていればいいんだよ」

「そうそう、素直に股開いてればね」

私はこのことを誰にも言えずにいます。


こんな事をされて、仕事を辞めるのも悔しい思いがあるので、まだ仕事を辞めてはいません。


でも、毎日顔を合わせるので、精神的にいつまで持つかどうかわかりません。

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