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主婦たちとの話です。

22才、大学生です。

今年の夏休みから、体操の先輩の紹介でホームセンターでバイトを始めました。

今は楽しくてやめられません。

何が楽しいって仕事じゃなく、一緒に働いてるパートの主婦のみなさんです。

夏休み終わりの打ち上げの帰りに1人目とヤッて以来、週1ペースで20代から40代後半まで、中学生みたいなガリガリから激ポチャまで食いました。


お気に入りは2人。

26才の麻奈さんは、新婚だけどダンナが単身赴任中。

援交世代でヤリまくってたせいか欲求不満。

フェラがあんまり上手くないけど、小柄微乳なカラダで、対面座位でも騎乗位でも四つん這いバックでも振りまくる腰の動きは凄い。

イクときにギュッとしがみついてきて、足腰がカクカク震えるのがたまりませんが、オマンコの締まりはイマイチです。


47才の弥生さんは、中肉中背のEカップ(さすがに垂れ気味)。

柔らかいカラダはデブじゃないけど柔らかくて抱き心地が最高。

あんまり激しい動きはしませんが、一緒にイクときは必ず正面で、抱くというより抱いてもらう感じ。

普段は清楚っぽくって静かで声も小さいのに、エッチの時は大声上げてエロいこと言うギャップがたまりません。

さらに、目隠しされたり手足を縛られたり、お尻叩かれたり乳首を強くつねられたりするのも大好き。

服を着たまま犯されるようなイメージプレイもやった。

そして凄いのはオマンコ。

最初はふんわり包まれてるだけの感じなのに、だんだん全体がうねるように揉みほぐされるように動き、イクときは精液を搾り取るようにキュウキュウ絞め上げます。


どっちの奥様も体調と時間の都合に合わせてメールしてくるので、本命の彼女(大学1年)とのデートを調整して会ってます。

そして、奥様たちに教えてもらったり試してみたことを、学生の彼女に試してます。

彼女は高校時代に体操部だったので超柔らかいカラダはどんな体位でもできるし、腰の動きも激しいし、マンコはよく締め付けます。

ツルツルで張りのある肌はさすがの奥様方でも勝負になりません。

と、3人それぞれ違うのでやめられません。


昨日の夜、麻奈さんからメール。


『これから来れる?』

今日の午後、ダンナさんが帰って来るらしい。

行きますとも。


初めて自宅に行きました。

2人だけにしては大きな一戸建です。

玄関に入ったら靴も脱がないうちにディープキスの嵐。

お尻に手を回してスカートを捲りあげると・・・。


麻奈「慌てなくっていいのよ」

俺「でも、ヤリたいんでしょ」

麻奈「そうよ。

明日になったらできないから・・・」


俺「ダンナとやりゃあいいじゃん」

小さめのオッパイを握って乳首も摘んでやります。


麻奈「コレじゃないとヤなの・・・」

息子を指差します。


俺「オラ、ケツ出せ」

ゆっくり後ろ向きにお尻を突き出します。

ピンクの小さいパンティを脱がさないでゆっくり入れちゃいます。


麻奈「あぁ・・・」

入れられながらお尻を左右に振ります。

一番奥に届いた感触。

そこからは、小柄で軽い麻奈さんをチンポで持ち上げるようにして、バイブみたいに小刻みに動きました。


麻奈「アッ、アッ、アッ、すごいぃぃ・・・」

本当にあっという間にイッてしまいました。

あんまりすぐにイッてしまったので、お姫様抱っこしてリビングまで行きました。

ソファに座らせて、大股開きさせてオマンコに吸い付きます。

指も駆使して潮を吹かせました。

ぐったりして、動けないくらいになってるところで、両ヒザを抱え込んでブチ込みました。


俺「オラ、腰振れよ」

下からゆっくり動き始めました。

ストロークを長くしてガンガン突きまくります。


麻奈「アッ、アッ、壊れちゃうって・・・」

俺「壊れないよ、俺のチンポの方が壊れちゃうよ」

麻奈「あぁァ、いぃぃ、いっぱいしてぇぇ・・・」

俺「ダンナ帰って来るのにこんなことしてていいの?」

麻奈「いいの、気持ちいいんだもん・・・」

俺「いいのか?出しちゃうよ」

麻奈「いいよ、出して、いっぱい出してぇ」

それ聞いたらもうビンビンです。

奥の奥まで注ぎ込んでやろうと突きまくります。


俺「あぁ、出すよ、出すよ」

麻奈「きてきてきてきてっ・・・」

ドクドクドクドク・・・。


どんだけ出るんだって感じでたくさん出続けました。

ベッドでは騎乗位で乗られましたけど、イク時になったら倒れこんできて、抱き合いながら2発目を発射。

女性が上のこういう形は初めてでしたけど、良かったです。


出し終えたら、2人ともカラダ中精液や唾液まみれだったのでシャワーしに行きました。

凄く広いバスルームでラブホより広かった。

ゆっくり浸かったけど、オシッコするところ見せ合ってたりしてたら、結局対面座位で3発目。

出した精液を指で掻き出してるのはエロかった。


ベッドに戻って抱き合ってたら、2人とも寝ちゃいました。


目が覚めたら5時。

6時には帰らなきゃなりません。

彼女の両足を大きく広げて唾液をたっぷりまぶしてクリに吸い付きます。

すぐにクチョクチョ音が立ち始めましたが、彼女はまだ半分眠ってる感じです。

両足抱えて挿入。

締め付けはあまりありませんが、柔らかい感触です。

彼女がイクかどうかは関係なく、自分が出したいだけで動きました。


俺「オラ、起きろよ、ダンナ帰ってきちゃうぞ」

彼女がハッとして目を開きました。

急に下から腰をしゃくり上げ始めました。


麻奈「あぁ、イクイクイク」

小さいオッパイに不釣り合いな大きな乳首にしゃぶりつきながら発射しました。

出してる間も下から腰が突き上げられます。

麻奈さんは軽く噛むと大声上げるし、弥生さんは強めにオッパイ握り絞めるとオマンコが絞まります。

対面座位で抱き締め合いながら一緒にイクときは正常位より盛り上がります。

結局出したのは4発。

しばらくヤレないのは残念ですが、お掃除フェラさせて口にもう1回出してから帰ってきました。


今夜は彼女と映画を見に行く約束をしてます。

そのあとヤルのは間違いないんですが、どうやってやろうか考えてます。
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