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逆ナンした話です。

結婚7年の主婦です。


夫とは会社が同じで、付き合うようになり職場結婚しました。


結婚してからも共働きしてます。


夫とは部署が変わってしまいましたが、今も同じ会社に勤めています。


私は地味な見た目のせいか、よく痴漢やセクハラをされていました。


たぶん、私の大きいおっぱいのせいだと思います。


Fカップで、どんな洋服来てもおっぱいが強調されてしまうんです。


上司のセクハラを上手に助けてくれたのが、今の夫なのです。


そんな優しい真面目な夫です。


しかし夫のセックスで私の体は自然と開発されてしまったようです。


夫のセックスは真面目一筋で、子作り以外のSEXにはまったく興味ない。


全然満足しなくて、毎日物足りない感じで欲求不満です。


不倫をしようにも、夫がいる同じ会社の人とでは絶対無理。


かといって30代も過ぎると、なかなか新しい出会いもありません。


ネットの出会い系の男性もいまいち信用できないし・・・。


ですから通勤で使う電車の中で、可愛い童貞の男の子を物色しては逆ナンパしてしまうんです。


生理前など欲求不満になると、電車の中やホームで好みの男の子を探します。


誰でもいいというわけではないのですが、欲しくて欲しくてしょうがない時は、もう見境なくなってしまいます。


でも、なるべくカワイイ子を選びますね。


その子の目の前に移動すると、じーっと顔を見つめます。


満員電車で、それとなく自慢の胸を彼の胸元に押し付けます。


同時に彼の太ももの間に足を入れます。


さすがにそこまですると、彼も気になって仕方がない、どうしていいのか分からないといった感じでモジモジし始めます。


この反応がどうしょうもなく可愛くて胸がキュンとして、私のオマンコが次第に濡れてきちゃうんです。


モジモジしない子は、変に女性に慣れていたり、童貞じゃなかったりするので、そっと離れます。


モジモジしている子には、もっとギューッと胸を押し付けたり、太ももでそっと撫で上げたり、さりげなく股間に触れてみたりします。


反応のいい子だと、すぐにおちんちんが大きくなるんです。


私の下腹部に硬くて熱いモノが押し付けられてきます。


そうなると、もうダメなの。


おまんこもジュンって滅茶苦茶濡れてくるのです。


そうやって焦らすように、電車が止まるまで彼のことを誘惑し続けます。


さすがに電車の中じゃできないし、こっちのことを触らせるわけにもいかないので、それとなく彼の下心を刺激するのです。


本題は電車から降りてからです。


さすがにそこまでやれば、誘うような素振りで改札口から出ると、童貞君もついて来てくれるんです。


彼が後をつけて来ていることをチラチラと確認しながら、妖しげなネオンが光る、人通りが少ない通りに行きます。


そこでいきなり話し掛けます。


「どうしたの?後つけて来て」

ほとんどの子がアタフタしますね。


その仕草も可愛くてたまりません。


どうしていいのか分からない感じでいる彼の手を取ると、ホテルに直行します。


部屋に入ってもオドオドしていて、体もアソコも硬くなっちゃってる彼をベッドに寝かせ、おちんちんをタッチしながらキスしていきます。


おちんちんは今にも爆発しそうなくらい大きくなっていて、ズボンの中で窮屈そうになってるんです。


「あの、あの」

戸惑う彼を無視して、無言で服を脱がせて乳首を舐めます。


ズボンを下ろすとすっごくテントが張っていて、ブリーフの頂上に染みが出来ていました。


彼ったら、やっぱり童貞みたいで、ゾクゾクしちゃいます。


臭そうなブリーフに鼻を押し付けて思いっきり匂いを嗅ぎます。


汗と尿と、童貞特有の青い匂いがしてきました。


その匂いを嗅いだだけで濡れちゃうんです。


玉の方のすえた匂いまで嗅ぎ尽くすと、戸惑う彼をよそに、どんどん染みが広がるブリーフを舐めました。


思わず腰を引く彼を抑え、私の唾液でヌルヌルになるくらい舐め回しました。


パンツ越しにおちんちんをハムハムしたり、玉袋を舌で叩いたりしました。


そしたら、「あう、で、出ちゃうよ」って喘ぐんです。


すっごく可愛い。


白いブリーフが私の唾液と彼のガマン汁でヌルヌルになって、彼のおちんちんが透けてきちゃって、それを見てたらまたジュワってしてきちゃった。


今にも爆発しそうな彼のおちんちんをパンツの中から出して口に含みました。


その瞬間です。


「だ、だめです」

口いっぱいに青臭いザーメンが弾けました。


申し訳なさそうに見ている彼を見つめて、ゴクって音を立てて飲み干しました。


すごく濃くて喉に絡まったけど、それがまた興奮させてくれます。


尿道の残り汁までチュルって吸いました。


でも、彼のペニスはまだビンビンなんです。


舌でペロペロ舐めたら、また変な声出して喘いじゃって、すぐにイキそうになっちゃうの。


若いから何度もでも大丈夫なのね。


でも、出し過ぎて肝心な時に役立たずになるのは嫌だから、少しおあずけ。


濡れ濡れのヴァギナを彼に舐めさせることにしました。


「ここがクリトリスで、ここがおまんこの穴よ。

セックスの時にはここにその大きいチンポを入れるのよ」


私は股を大きく開いて教えてあげました。


「クリトリスを舐めると気持ち良くなるのよ」って言ったら、鼻息を荒くして貪り付くように顔を埋めてくるの。


教えたようにクリトリスを中心に犬のようにペロペロと舐めるんです。


なかなか上手くて、軽くイッてしまうほどでした。


入れたそうな目で見つめてくるので、騎乗位でゆっくり彼のペニスを受け入れました。


奥まで入ってから、いざピストンしようとした時です。


「だ、だめ、あ~」って、また発射しちゃったの。


でも、そういうのが好きで童貞君を食べてるんだけどね。


私が口でしてあげたり、私の体を好きなようにさせて大きくなったら、また挿入してって繰り返しで、何度も何度も童貞君の若いザーメンを浴びてるの。


元々地味な女子だったけど、いつの間にか私はセックス大好きな、隠れ肉食系女子になってしまったんです。

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