kimamamh0510000014
イケメンとの話。

私:30代前半、155cm、矢口似。

相手:30代前半、176cm、普通体型。


初面接に失敗したので次は本当に好みのタイプの人に会いたいと思った。

勢いで会うのでなく慎重に、ということで自分でチャット部屋を作った。

待機メッセはたぶん『クンニ上手でオシャレな人募集!』みたいな感じだった気がするw

メッセがメッセだけに次から次へと入って来てくれるけど・・・、なかなかいい人はいない。


そんな中、話してて楽しい感じの人がいた。

写メを交換すると、アンジャッシュの児嶋に似てたけど、髪もパーマネント風くせ毛でオシャレだし、私好みの素敵な男性だった(以下『児嶋』)。

とりあえず連絡先交換して毎日のようにチャットをするようになった。


児嶋とは服装の趣味もバッチリ、音楽とかスポーツとかそういう話も合う。

というより何の話しても楽しい。

エロ話もそこそこするようになった。

まぁ元々舐め犬募集的な部屋を作っていたので、そういう話がメインになってくるのも当然だ。


児嶋は女性に気持ちよくなってもらえるのが嬉しいらしく、クンニでイッたことのない私を気持ちよくさせてあげたい・・・等々、とても耳障りの良い言葉を発してくれる。

性癖も合うようだし、チャットで卑猥な言葉を浴びさせられ、チャットしただけで濡れる日々が続く。


いつものように昼間からチャットをしていた。

毎日のように濃厚なチャットをしているので、お互いに会いたい気持ちも高まっていた。

チャットでいやらしいことを連発され、もう辛抱堪らん状態になった私は、「今からお会いできませんか?」と遂に言ってしまう。


「分かりました・・・都合付けてそちらに向かいましょう」

児嶋は隣県なのだが、車で私の近くまで会いに来てくれるそうだ。

そして一時間半後、某ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせ。

先に着いた私は飲み物なんかを買って児嶋を待つ。

ほどなくして児嶋から着信があり、着いたとのこと。


車種を聞き探していると、教えられた車の前にオシャレスーツを身に纏った児嶋がいた。

遠目からそれを確認した私は、(ヤバイよヤバイよ)となった。

私は基本ダメ人間なので人の目を見ることが苦手だ。

ましてやイケメンだったり、好みなら尚更人見知りが酷くなる。

明後日の方向を見ながら児嶋に挨拶をして助手席に乗った。


児嶋は私の方を向いて余裕の表情で、「こんにちは、会えて嬉しいよ。

すごいカワイイね」とか言ってくる。


「は、は、はじめまして、いやー男前ですなーフヒヒw」と窓の外を見ながら私は答えた。


チャットでとりあえず二人っきりになるためにホテルに行こうと言っていたので、私がナビしてホテルに向かう。

車の中でも会話したけど覚えてない。

ホテルに着いてとりあえずソファーに座る。

緊張しまくって三角座りで児嶋とは反対の方向を見ていた。


児嶋「矢口ちゃん、どうしたの?」

私「いや、ホンマにかっこいいので、ちょっと無理です」

児嶋「そんなことないよ、こっち向いて」

私「恥ずかしい・・・」

児嶋は私の腕を少し強引に引っ張ると、抱き締めてキスをしてきた。

『キスの快感は挿入の快感をも勝る』がモットーの私は、キスでメロメロになってしまった。

舌を入れられ声が出てしまう。


児嶋「キスだけで声出るんだね、いやらしい・・・」

いちいち上品な言葉責めをしてくれるのがたまらない。


そのままベッドに運ばれ体中をキスされる。

あそこはもう濡れまくってて児嶋は少し驚いていた。


児嶋「こんなに濡らして・・・いつから?」

私「あんっ・・・顔を会わせたときからです・・・あっ」

1リットルほど潮吹きをさせてもらったところで攻守交代。

彼を仰向けにしてキスから始め愛撫する。

ほどよく喘ぐ児嶋が可愛い。

パンツを脱がしてみるといい感じに大きくなってるので必殺喉奥攻めをし、寸止め状態を繰り返した後、ゴムを付け挿入。

口でしているときはちょっと小さいかなと思っていたけど、入れると意外といい感じに当たる。

私は中イキすることはほぼないがとても気持ちよかった。


別れた後もすぐにメールが来たし、お互い好印象なので継続かな。

H以外の話も合うので友達としてもやっていけそう。


初対面以降も頻繁にメールのやり取りをしていた。

お互い手が空いてるときはチャットをして、その中で児嶋が私を濡らすような文章を書いて、濡れてしまった私は手で愛液を掬ってカメラに納め、それを児嶋に送った。

そんなことばっかりしているとお互い我慢出来なくなる。

その日の仕事後に会おうと急遽再会が決定した。


私の家の近くまで児嶋が車で来た。

お互いあまり時間もないので近くの広い公園の駐車場に停車。

汚い話だけど私は生理の終わりかけで、若干その薄汚れた物が出ていた。

チャットで、『矢口のあそこを舐めたい』と連呼していた児嶋だったので早速クンニされる。


私「だめ、まだ出てるの・・・」

児嶋「いいよ、キレイにしてあげる」

私はちょっと変な性癖があるので、少し汚れたあそこを舐めてもらうという行為に異常に興奮してしまう。

相変わらずイッたりはできないけど気持ちいい。

指を入れられ、車中に独特な匂いが立ちこめる、だがそれがいい。

今日は元々挿入の予定はなかったけど、興奮しきった私は児嶋のおちんちんも舐めて、生で挿入してしまった。

歩いて家に帰ってる途中に児嶋からのメールを受信。


『指に矢口の匂いがついてて、その臭いを嗅ぐと矢口のことがとても愛おしく感じられます』

ただのセフレみたいになってしまったけど、お互い妙な性癖が合ってしまい、これからも続くかな?

その後・・・。

爽やか男子児嶋と会いつつも、(クンニでイキたい)という願望を捨てきれない私は、出会い系サイトで舐め犬を集うことにした。


『舐め犬募集、年下希望、上手に出来たら私もしてあ・げ・る』みたいな何とも上から目線の投稿をした。


にも関わらず、来るわ来るわの大量メール。

出会い系サイトってほとんどが円だから、円希望じゃない私に大量に来るのは当然と言えば当然だが。

仕事終わりにサクサクっと舐めてくれる人が良かったので、車持ちの年下に限定して返事。

写メを何人かに見せてもらって、一番気に入った子が家も近かったので会うことにした。


投稿した日はまたまた生理の日だった。

終わりかけどころか2日目だったけど、とりあえず顔合わせしようか、ということでその日の夕方に待ち合わせすることになった。

公園近くで待ち合わせ。

車種を聞いて、男の子の車に乗り込む。


顔を見るとカープのマエケンを可愛く男前にした感じ。

服も可愛い。

結構好みです。

向こうも気に入ってくれたみたいで話も弾む。


話がエロ方向に展開していくとマエケンが、「キスしよ」と言ってきたのでしてみる。

キスが大好きな私はもう興奮。

若い子のお口って甘くて美味しい。

生理中なので耳と胸だけ舐めてもらう。


(もう下も触って欲しい)

ホテルなら出来たけど、生理二日目の車内はさすがに無理だ。

仕方ないのでフェラすることにした。

舐め犬募集で会って私がフェラするという展開。

マエケンはとっても気持ちよさそう。

調子に乗って、「乳首も舐めて」とか言ってくるけど可愛いのでしてあげる。

ほどなくイッてしまい、飲んでしまった。


「今までで一番気持ちいい」と言われたので私も調子に乗ってしまった。


生理終わってから改めて会おうと言って別れた。

でも、「乳首舐めて」など要求してくる時点で舐め犬とは少し違う気がしたので、めっちゃ困ったときに会うだけにしようと決めた。

・・・という理由でメール無視してますが、すみません(笑)
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