kimamamh0010600146
セックスを幼馴染と何百回とした話をしようと思う。


俺には幼稚園の時から仲が良かった『愛子』という女の子がいた。


小さくて可愛かった。


愛子とは家も近くで親同士が仲が良かったせいもあり、兄妹のようだった。


お泊りし合って、一緒にお風呂にも入ってた。

お風呂でチンチンやマンコの見せ合いなどもしていた。


その頃はいやらしい気持ちなどなかったと思う。


お互いのモノが違うということで不思議だった。


小学生になってからも仲が良く、小2くらいまで一緒にお風呂に入ってた。


お医者さんごっこみたいなこともしていた。


愛子のお尻が可愛くて、触ったりしてたら、「舐めてもいい」と言うので舐めた覚えがある。


ちなみにお尻の穴ではないです。


一緒に学校に行ったり、遊んだり、喧嘩もしたけど本当に仲が良かった。


仲が良いまま中学生になった。


中学に入ると俺の友達のTやKとも仲良くなった。


よく4人でうちに集まって遊んだものだった。


仲良くなりすぎて、愛子も俺たちの前ではパンチラなんか普通にしていた。


俺たちも少しは興奮したが、愛子だったので、「パンツ見えてるぞ!」と笑っていたものだった。


中学1年の秋に、俺達はエッチなことに興味を持った。


4人でエッチな話をした。


「毛が生えた」だの「勃起する」など、愛子の前で普通に言ってた。


愛子は少し恥ずかしがっていたが笑って聞いていた。


その頃から常にエッチな話をするようになっていて、冗談で愛子のオッパイを服の上から揉んだりスカートを捲ったりした。


愛子も「きゃー!」と言いながらも笑って、逆に俺たちのチンチンをズボンの上から触ったりもした。


愛子のオッパイを揉むと勃起して、その勃起したチンチンを愛子はズボンの上から握って、「なに?硬くなってる!」とか「大きくなってる!ドスケベ!」などとはしゃいでいた。


中2になって、俺の家で愛子と2人だけの時に、「オッパイを見せて」と頼んだ。


愛子は最初は拒否していたけど、そのうち、「いいよ。

仕方ないな!」と言って制服のブラウスを脱いでTシャツも脱いだ。


愛子はブラジャーをしていた。


初めてブラジャーを見た!

しかも愛子のブラジャー!

思ったよりオッパイが大きかった。


その段階で俺は勃起していた。


愛子が恥ずかしそうにブラジャーを外してオッパイを見せてくれた。


まだ子供のように乳首は小さめだったが、かなり興奮し、お願いして直接触らせてもらった。


揉んだり、乳首を指で摘んだりしてみた。


が、その時の愛子はくすぐったがるだけだった。


愛子が、「オッパイを見せた代わりに勃起したオチンチンを見たい」と言った。


俺はズボンのファスナーを下ろしてチンチンを出すと愛子はビックリして、「子供の時に見たのと全然違う」と言った。


当然、皮が被ってたチンチンではなく、剥けて亀頭が出ているチンチンを見たのだからビックリするだろう。


愛子も、「触ってみたい」と言って、俺のチンチンを握ったり、先を指で触ったりした。


気持ちよかったが、愛子に触られると痛いくらいに勃起して、先っぽを触られるとゾクゾクするくらいにくすぐったかった。


それからは2人だけで遊ぶ時はお互いによく見せ合ったり、触ったりした。


その頃の俺は愛子のオマンコも見たかったが、恥ずかしくて言えなかった。


そのうち愛子の方から「下も見てみたい?」と言われて、俺は大喜びで「見たい!」と答えた。


愛子はスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ、膝を閉じたまま座って見せた。


足の隙間から割れ目が見えた。


愛子の膝に手をかけてゆっくりと広げていくと、愛子は恥ずかしいのか顔を手で覆った。


目の前に薄らとした毛が見えて、割れ目もしっかりと見えた。


「触っていい?」

俺は愛子の返事も聞かずに両手で割れ目を左右に広げ、オマンコを見せてもらった。


俺も恐る恐るだったので、その時はそれ以上はしなかった。


何度かそういうエッチなことをしているうちに、お互いのを触り合うようになっていた。


俺はチンチンの先っぽをガマン汁で濡らし、愛子もオマンコを愛液で濡らすようになっていた。


愛子は俺のガマン汁を先っぽに塗りたくり触った。


俺は割れ目に沿って愛子の愛液を上下に塗りたくった。


たまに愛子が体をピクンとさせる場所があった!

クリトリスだった。


俺はこの時、この少し硬く豆のような物が『クリトリス』と言うのだと知らなかったが、愛子が反応するので、愛液をそこに塗りたくるようにして触り刺激していた。


お互いに触り合うだけだったが、気持ちいいので毎回そうしてた。


ある時に俺は、愛子との行為をTとKに話してしまった。


当然2人は自分もしたいと言い出した。


愛子を遊ぼうと家に誘い、4人でうちに集まった。


2人は愛子に、「(俺と)エッチなことをしてるだろう」と言った。


俺は愛子に怒られると思ったが、意外にも愛子は、「うん!小さい時からしてるよ!ねっ!」と俺に言った。


2人が「俺たちもしたい」と言うと、愛子は「じゃー2人のも見せてよ!」と普通に言った。


それだけで興奮している2人は勃起したチンチンをすぐさま出して見せた。


愛子は、「形違うね」と言って、2人のチンチンを躊躇なく触った。


2人は、「愛子のも見せて」と言うと、愛子はやはり躊躇なく上半身裸になりオッパイを見せた。


そしてスカートの中に手を入れパンツも脱いだ。


2人は我慢できないという感じで愛子のオッパイを揉んだり、オマンコを触りだした。


愛子はそれに対して、「くすぐったい!」と笑いながら体をクネクネさせていた。


俺はその時、どこか嫉妬のようなものを感じたが、同時にチンチンもいつも以上に勃起させていた。


その日は愛子は3人のチンポを代わる代わる触り、俺とTとKは愛子のオッパイとオマンコを触りまくった。


それからは、4人集まってはエッチなことをして楽しんだ。


男は愛子の手で射精するようになっていて、愛子もクリトリスで感じるようになっていた。


ただ全員、まだ恐怖心があるのか度胸がないのか、セックスまでには発展しなかった。


中3になって、俺はついに愛子とセックスをした。


愛子と2人だけの時に、いつものようにお互いを触りながら「セックスってどうなんだろうね?」という話になり、今度してみようということになった。


俺は親の寝室からコンドームをくすねた。


コンドームをつけてセックスに挑戦した。


最初はやはり痛がったが愛子は、「最後まで入れて」と言うので入れた。


動かすとすごく痛がるので俺はそこでやめた。


出血はほんの少しだったのでちょっと安心した。


そして数週間、会うたびにセックスした。


2回目からはTやKも参加していた。


Tがコンドームを2ダースも買って用意してくれたので心置きなくやれた。


愛子もだんだんと痛がらなくなり、3人のチンチンをマンコに受け入れてくれた。


俺とTとKの童貞は愛子に奪われた。


俺だけは愛子の処女を頂いた。


中3の終わりには愛子もイクようになったが、セックス自体ではまだで、クリトリスでイッていた。


4人でエッチなDVDを観たりして勉強したせいもあり、精液を愛子に掛けたり口に出して飲んだりしてもらっていた。


愛子は最初は「まずい!」と言ってむせたり、吐き出したりしたいたが、中3の終わりには飲むようになっていた。


高校生になっても4人は同じ地元の高校でエッチな関係は続いた。


時には愛子と2人でセックスした。


TやKもそれぞれ愛子と2人だけでしたりもしてた。


誰かが欠けての3Pもした。


全員で4Pもした。


高校になってからの愛子はセックスでもイクようになっていた。


四つん這いで俺のチンチンを咥えながらTにお尻を抱えられバックで突かれ喘いでいた。


Tがイクと、すかさずKが挿入し突いた。


最後は俺の上に愛子自らチンチンを握り自分のマンコに宛てがい腰を下ろして、絶妙な腰の動きで俺をイカせてくれた。


当然俺たちも、愛子がもう無理と言うまでイカせたりもした。


結局、愛子とは高校を卒業するまで何百回もセックスをした。


愛子は3人の精液を何百回も体や顔に掛けられ、口に出され飲んだ。


高校を卒業するとそれぞれの道に進んだ。


そして愛子とは滅多に会うことはなくなった。


愛子は遠方の大学に行ったからだった。


俺やTやKは年に何回か会ってはいた。


最初の頃は会うたびに愛子のことを話していたが、そのうち記憶も薄れて話題に出なくなった。


あれから20年近く経った。


久しぶりに愛子に会った。


噂で結婚したとは聞いていたし、何度か実家にも帰ってきてるとは聞いていたが会うことはなかった。


久しぶりに会った愛子は相変わらず可愛くて、2人の女の子のお母さんになっていて、優しそうな旦那様と一緒だった。


当然、俺もKもTも結婚して子供がいる。


愛子が俺に気がつき挨拶をしてきた。


「久しぶり」と俺も声を掛けた。


愛子は自分の旦那様に、幼馴染だと俺を紹介した。


旦那様は俺に笑顔で挨拶をし、俺も笑顔で挨拶をした。


少しそこで立ち話。


俺はもちろん、TやKも結婚して子供も出来て元気にしてると愛子に伝えた。


そして別れ際、「またみんなで会って遊びたいね!色々したいね」と愛子が言った。


なんて意味深な言葉なのだろう!

少し期待をしてしまった自分がいた。


いつか、また愛子と4P出来る時があるかもしれない・・・。
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