kimamamh0510000245
看護婦との話。

中2の夏の事。


俺はサッカーの試合で足を骨折してしまい、入院する事になった。

入院する事になった病院の部屋は完全な個室で、なかなか良い部屋だった。


そして堪らないのが、担当の看護婦さん。

美人で、ショートヘアで、元気で、とにかく全てがドストライク。

なかでも胸。

Gカップはあるんじゃないかというデカさ。

思春期真っ只中の俺は嬉しくて仕方なかった。

入院も悪くないなと思っていた。


しかし1週間もするとある事に気づいた。

オナニーが出来ないという事を。

病院だから、PCやAV、エロ本などのオカズがない。

それは中2の俺にとってはとても大変な事で、とにかく辛かった。


しかし、やはり持つべきものは友である。

唯一無二の親友が見舞いに来た時、「オカズがなくて、辛いだろーからよ」と、なんとAVを貸してくれた。

偶然なのか狙ったのか、ナース物だった。

しかも担当の看護婦さん似のシロモノ。

俺は飛び上がって喜んだ。

幸い部屋にはDVDプレーヤー付きTVがある。

今夜が待ち遠しかった。


そして夜・・・俺は早速AVを見ていた。

1週間ぶりとあって、俺のチンコはガッチガチでパンツに収まらなかった。


さあこれからという時に、「もう寝る時間だよー」と担当の看護婦が入ってきたではないか。


俺は急いで電源ボタンを押した・・・、つもりで停止ボタンを押していた。

看護婦がやっている画像が写っていた。


看護婦「もー、早く寝・・・え?」

いやらしい看護婦の画像と・・・下半身丸出しの俺がいた。

恥ずかしくて死にたかった。


しかし彼女は・・・。


「しょうがないよね。

男の子だもんね」


そう言うと俺のチンコに、その柔らかくて綺麗な手を絡めてきた。


俺「え?」

俺は今どういう状況か、分かっていなかった。

そして初めての女性の手コキにものの数分で・・・。


俺「イ、イクぅぅ・・・」

看護婦「え!?もう!?」

彼女は急いで俺のモノを咥え、俺はそのまま口の中に大量に射精していた。


看護婦「凄い量・・・まだ勃起してる・・・」

一発では飽きたらず、俺のチンコはまだ、いやむしろさっき以上に勃起していた。


看護婦「そうだねぇ、今度はいっつもキミが見てたおっぱいでしてあげよっか!」

俺の顔は燃える様に真っ赤になっていた。

チラ見はバレていたのだ。


看護婦「フフ、バレてないとでも思ってた?よいしょっと・・・」

そう言うと彼女は白衣を脱ぎ、ブラのホックを取っていき、ついにその巨乳と対面した。


巨乳でしかも美乳。

その美しさはいまでも頭の中に焼きついている。

彼女は俺のチンコをGカップはあるであろうその暴力的な巨乳で挟むと・・・。


看護婦「今度はすぐにイッちゃダメよ?」

小悪魔的な笑みをみせると、凄い勢いで俺のチンコをしごいていった。

すぐにイッてしまいそうだった。


俺「もうダメだ、イク・・・」

看護婦「ダーメ」

そう言ってしごき続けた。


俺「そ、そんな・・・」

イク寸前だったが、必死に我慢しようとした。


看護婦「フフフ、ウソウソ。

イッてもいいよ」


彼女が笑った瞬間に俺は射精していた。


看護婦「おぉ!2発目なのにこんなにたくさん出てる!じゃ、また明日の夜もしてあげる。

あ、そうそう。

この事はシーッだからね」


彼女は口に人差し指を当て、去っていった。


約束通り、退院するまで毎晩パイズリをしてもらった。

一生の思い出です。

サンプル