kimamamh0510000475
彼女の話です。

ここ最近、勝手に自分の中で流行っているプレイがあります。


それは同棲中の彼女の“プチ露出”です。


対象は俺ではなく俺の友人。

彼女が意図してない露出を、友人が偶然にも見てしまう。

その光景を気付かぬフリをしつつ観察する。

重要なポイントは、彼女が知らないという点です。

分かった上での露出プレイには、全く心が躍らないんです。


きっかけは去年やったバーベキューでした。

友人やらその彼女やらが参加して、総勢7人で河原でやったんです。

やたらと暑い日だったので、みんな笑えるほど汗だくでした。

アホな友人が、突然溶けた氷の入ってた袋を破り、周りにブチ撒け始めたんです。

すっごい冷たいから、全員がギャーギャー騒ぐ。

悪ノリで更にブチ撒け始め、気が付けばTシャツもビッチョビチョ。

女の子は下に水着を着てたから、安心してたんだと思う。


その後しばらくして、ふと気が付いたんです。

友人の目が彼女の胸を見てて、俺が振り向くと顔を背ける。

そんなことが何度かあったので、彼女を見てみると水着が透けて妙にエロい姿になってました。

白いTシャツにピンクの花柄の水着だったので、水着というより下着が透けてる感じ。

しかも巨乳だから透け具合がクッキリ。


彼女の胸に男達の視線がいくのは、以前からも知ってました。

でもその時は見られちゃいけないモノを見られてる気分になったんです。

彼女自身はどのくらい透けてるか自覚がないので、危機感もまるで無し。

この時、不思議な興奮が湧き起こりました。

同じような興奮を・・・と思っても、なかなか再現できる体験じゃありません。


そこで思い付いたのが、ウチの中でのプチ露出でした。

友人がウチに来て呑む日、ワザとらしい褒め殺しで、彼女に谷間が見えるTシャツを着せました。

そんで「それ取って?」とか言って前屈みにさせたりして、友人へ谷間アピールです。

でもさすがに彼女自身が警戒してしまい、友人のチラ見ぐらいが関の山でした。


何度も考えては実行しましたが無理があり、良い方法は無いかとかなり考えました。

そして結局辿り着いたのは“泥酔”です。

彼女はそんなに酒に強くなくて、酔うとすぐに寝ちゃう性質なんです。

これを使わない手はない!と思い、とりあえず2人の時に実行してみました。

2回実演練習して分かったのは、寝てもブラが邪魔だという事。

そこで思い付いたのがヌーブラでした。

ターゲットとして選んだのは、ここ3年ほど彼女がいない友人A。

もっぱら風俗通いが性欲の捌け口のAは、無類の巨乳好きです。

あのバーベキューの時も、彼女の胸をかなりチラ見しまくってた男。

どんな行動に出るか楽しみで、怪しまれないよう色々準備をしました。


当日、想定通り彼女は酔って寝ました。

ソファーに寝かせておいて、しばらくは放置して2人で呑んでました。

寝てから1時間ぐらいした頃、友人がトイレに行った時、行動に移しました。

彼女のTシャツを捲り、ヌーブラをはがしたんです。

横を向いて寝ていたので大変でしたが、介抱する感じで脱がせました。

そして両乳首にしゃぶりつき、コリコリにさせて準備完了。

Tシャツを戻すと胸のポッチが丸分かりでした。

何食わぬ顔で戻ってきた友人と呑んでましたが、途中で気が付いたらしく、チラ見がハンパじゃなくなってきたんです。

何かを考えるフリをして彼女の方をチラ見したり、俺がTVなどを見ていると完全にガン見。

わざと俺が気付かぬフリして他を見ていると、明らかに彼女を見まくりです。

乳首ポッチを友人にガン見されているとは知らぬ彼女は、心地よく夢の中でした。

ただこれだけなのに興奮しまくりの俺は、友人が帰宅後に彼女に襲い掛かりました。

Tシャツを捲り上げて前戯もソコソコで挿入し、途中で覚醒した彼女を思いっ切り抱きました。


味をしめてしまった俺は、徐々にエスカレートしていったんです。

わざと白くて生地の薄いTシャツを着せたり、ワイシャツの時もありました。

友人Aだけでなく、数人連れ込んでは視姦させまくりました。

でもやっぱりそれだけでは満足できなくなり、禁断の扉を開けてしまったんです。

今までは視姦でしたが、“もし、触れられたら・・・”という扉を。


でも俺が見てる目の前で触るわけはありません。

かといって席を外した時に触られても、見て興奮する事ができません。

だからビデオで撮影する事にしました。

カメラのセッティングにはかなり頭を悩ませました。

寝ている姿を撮るだけなら余裕だったんですが、もし友人が乳首を舐めでもしたら、陰になって映らないんです。

最終的にはいつも寝ているソファは諦め、畳んだ布団の上に寝てもらう事にしました。

寝始めてから用意して運べば不自然でもありませんし。


一番の適任者だと思われるAを呼びました。

いつも通りTシャツにヌーブラを着用させ、途中で彼女はまた爆睡。

Aがトイレに行った隙にヌーブラを取り、まずはソファーで寝かせました。

布団を用意して「ちょい手伝ってくれ」と頼むと、Aは彼女の脚を持ってくれました。

もちろん胸をチラ見しまくりです。

ほんの2メートルほどでしたが、間近でかなり見てたと思います。

そして寝かせた後、しばらくしてから俺はコンビニへ行きました。


「俺も行くよ!」という友人を強引に残し、「5分で戻るから!」と部屋を出ました。


Aがどんな事をしているか想像するだけで、ヤバいぐらい興奮しました。


ドキドキしながら10分後ぐらいに帰宅すると、想定外の展開になってました。

なんと彼女が起きてたんです。

しかも不機嫌そうな顔をして。

Aはというと、ションボリしながら正座してるではありませんか。


「ん?どしたの?」

俺が尋ねると、Aは苦笑いをしながら「そろそろ俺帰るわ」と。

どう見てもアタフタしていたので、Aが帰ってから彼女に尋ねました。

でも彼女は「分かんない」としか言わず、何があったのかも言いません。


(もしかしてバレちゃった?!)

薄々感じてましたが、彼女の態度で確信へと変わりました。

彼女がお風呂に入ってスグに俺はカメラを確認しました。

散々悩んで設置したカメラを取り出し、そのまま再生してみました。

マジで手が震えましたね。

なんとAのヤツ、俺がいなくなった直後から動いてたんです。


この日のために、「彼女、寝たら起きないんだ」と毎回言ってはいましたが、ここまで大胆だとは思いませんでした。


さささっと近寄ってきて、まず人差し指で乳首辺りをツンツン。

反応がないからなのか、そのままTシャツをゆっくり捲り出したんです。

まるでパンツ職人のようなノリ。

ゆっくりでも着実に捲れ上がっていき、とうとう乳房がコンニチハしました。

それを近くでマジマジと眺め、とうとう生乳首に触れたんです。


(コイツ迷いがねーな・・・)

興奮しながら見ていると、指で乳首を摘み始めました。

明らかに摘んでクリクリしています。

でももっと驚いたのはその後でした。

突然Aが触るのをヤメたかと思ったら、いきなり顔を近づけ始めたんです。

舌先は映ってませんでしたが、明らかに乳首を舐めに行ってました。

Aは1分以上も舐めている感じでした。


(いくらなんでもヤリ過ぎだろ・・・)と思っていると事件は起きました。


突然「ヒィッ!」という小さな悲鳴が聞こえた直後、Aが体を仰け反らせたんです。

そして彼女が慌てて起きて、Tシャツを戻しました。


「ちょっと!何してんのよ!」

当然の反応ですが、彼女は猛烈な勢いでブチギレてました。


「なんなの!あり得ないんだけど!マジ超あり得ないんだけど!」

彼女も気が動転しているのか、あり得ないを連発です。

Aはというと少しの間は身動きせず罵倒されてましたが、すぐに土下座の体勢になりました。


「ゴメンなさい!ゴメンなさい!」

Aは頭をあげる事なく、何度も何度も謝罪してました。

彼女はそのAを立ち上がって見降ろし、「どういうつもり?」とか言いながらキレまくり。

謝罪ばかりのAに言葉がなくなったのか、最後は彼女が「もう帰ってよ」と言い出しました。


「帰るけど◯◯(俺)には内緒に・・・」とAは言ってました。


「当たり前でしょ!あんな事言えるわけないじゃん!」と彼女は怒鳴ってました。


その後2人は無言のまま。

Aはずっと土下座してましたが。

そんで俺が何も知らずに帰宅したわけです。


Aには悪かったけど、乳首を舐められたらしい光景を見て、猛烈に興奮しました。

全裸になって風呂に乱入し、そのままセックスしちゃいましたし。

冷静になってAに申し訳ない気持ちが大きくなっていきました。

だから仕方なく昔のセフレを紹介してあげました。

Dカップなのでソコソコの巨乳ですが、顔はちょっと残念な子。

でもエロさは折り紙つきで、きっとAも満足するだろうと。

この元セフレは酔うと淫乱度が跳ね上がるタチなので、それを利用して食わせてあげました。


そして後日、その報告を聞いている時に、素直に事情を説明して謝罪もしました。

Aは何度も俺に謝罪してたけど、そもそものきっかけは俺だからと言って俺も謝罪しました。

体の相性が良かったのか、気が付けば元セフレとAは頻繁に会い出しました。

付き合ってはないと言ってたので、やっぱりセフレみたいな関係みたい。

泊まりの時はアホみたいにヤルらしく、寝ないで可能な限りセックスしてるって言ってた。


俺はというと彼女の警戒が厳しくなり、新たなプチ露出プレイができないでいます。

ほとぼりが冷めた頃にまたチャレンジしたいんだけど・・・、ちょっと厳しいですかねぇ。

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