yjfylsdafwe010313
妹との話。

この話はまだ記憶に新しい、今年の春休みの事。


俺は15歳の中3、春休みだから実質中2だ。

妹は14歳の中2、実質中1である。

俺の妹は学校の周りの奴らに比べれば発育もよく、体側服を着ると胸の大きさが他の女子に比べて断然に大きいことがわかる。

パッと見Cカップぐらいはあるだろう。


俺の両親は共働きで、水・土・日以外は仕事で深夜24時を過ぎてから帰ってくる。

俺は大抵サッカーの練習で夕飯はいつも妹が作ってくれる。

母の手料理より妹の料理を食べている回数の方が、ここ数年を比べれば多いかもしれない。

妹が作るのは手を抜いた料理もあれば、手の込んだ料理もある。

俺はいつも感謝しながら食べている。


俺はいつも通りサッカーの練習が終わり、家に帰ってリビングに行くと妹が料理を作って待ってくれてた。


妹「おかえりー!料理できてるよ!」

俺「おおー今日は美味そうだなー!」

今日は俺の大好物なハンバーグであった。

しかも特大。


風呂に入ろうとしたがハンバーグが冷めてしまうから先に飯を食う事にした。


俺「うおお!うめぇ!」

妹「ほんと~?よかった」

俺「正直、母さんが作るのより美味しいかもw」

妹「やった~!これでお母さんを超えられる!」

普段と変わりないお喋りをして最後の一切を口の中に入れた。


俺「ごちそうさま~」

すると妹がいきなり・・・。


妹「お兄ちゃん、久々に一緒にお風呂入らない?」

俺「お?いきなりどうした」

妹「親も帰ってこないんだし、一緒に入ろうかなーと」

俺「俺はいいけども、練習後だから体汚いよw」

妹「じゃあ体洗ってあげるよ!その代わり私のも洗って!」

俺「しょうがないなぁ~。

じゃあ一緒に入るか」


妹「うん!」

俺はそうして妹と一緒にお風呂に入る事にした。

数分後、俺が脱衣場で服を脱いでいると妹が入ってきた。

そして、何も抵抗せずに服を脱ぎ始めた。


俺は別に興奮しないだろうと思っていたけど、いざ本物を近くでいくとそうはいかない。

じっと見ていると爆発しそうなので、俺も服を脱いだ。

うちのお風呂はなぜか無駄にデカいために、寝れるだけのスペースはあった。


俺「このお風呂で二人で入るのは初めてだけど、それでも広いなー」

妹「ホントだね~」

横を見ると完全ノーガードの妹が立っていた。


俺「ちょ、なんでノーガードなんだよ」

妹「兄妹なんだしいいじゃーん」

俺「まぁいいか」

妹「それはともかく、背中ながしてあげるよ」

俺「おう」

俺は椅子に座り妹に背中を流してもらう。

んで、どうも何かが触れている・・・胸だ。

最初話したように、普通の女子に比べてでかい。

そして、そこで初めて柔らかいと実感した。

童貞の俺には刺激が強かった。


モノもギンギンになりそうだったから、バレないように隠そうとした瞬間、妹が太ももを洗おうと手をやって、その拍子にタオルが取れた。


妹「わぁ―、おっきぃ」

俺「見るなー!」

妹「男の人ってやっぱ教科書に書いていた通り、おっきくなるんだねー」

俺「まぁ男だからしょうがないだろ」

妹「そうだよねー。

・・・ねぇ、触ってみてもいい?」


俺「は?どうしたいきなり」

妹「私のお友達が彼氏とSEXやって気持ちよかったよって言ってて・・」

俺「でも兄妹だぞ?」

妹「でもお兄ちゃんがいい!」

俺「しょうがないなぁ・・・俺も初めてだけど」

俺もこの日が童貞を捨てる日なんて思ってもない。


妹「うわぁ~、あったかーい」

俺「軽く握って上下に動かしてみて」

すると妹が言った通りにしてくれた。


俺「おぉ、妹よ。

気持ちいぞ」


妹「ほんと~?男子ってこうするともっと気持ちよくなるんだよね」

そう言ってフェラしてきた。


俺「うわっ!やばい。

お前どこでそんな事を学んだ?」


妹「学校の人たちで喋ってたらいつの間にか覚えちゃった」

妹の小さな口でどんどん俺のモノが吸い込まれていく。

エロい音を立てながら・・・。


妹「ほひぃはん。

ほろほろいひほう?」(訳:お兄ちゃん。

そろそろいきそう?)


俺「だめだ。

もうイキそう・・・」


妹「はぁ、ふひひはひへほいいほ」(訳:じゃあ、口に出してもいいよ」

俺「そうか、ならもっと強くしてくれ」

すると妹は手をこする速度をあげ、下でモノを巻き始めた。


俺「イキそう!いくぞ!」

妹「いいよ!いっぱいだして!」

“ぴゅるる~”

妹「うわー、白いのがたくさん出てきた~」

俺「お前はもう勉強してるから何かわかるだろ?」

妹「うん!」

俺「よし、今度は妹をイカせてやる」

妹をお風呂の縁に座らせた。


妹「お兄ちゃん・・・痛い・・・」

俺「そうか、じゃあゆっくりするな」

そう言って妹のマンコに優しく触れた。

そして数分後に濡れてきた。


妹「お兄ちゃんの入れて欲しい・・・」

俺「ゴムないぞ」

妹「ふたりとも初めてなんだから、生でいいよ」

俺「そっか」

俺は入れようとすると・・・。


妹「待って、ゆっくり入れてね」

俺「わかってるって」

そして、俺は妹のマンコにゆっくりと挿入した。


妹「痛いっ」

俺「ごめんな」

妹「いいよ、少しだけ待って・・・」

数分後・・・。


妹「いいよ、奥まで入れて」

俺「よし、わかった」

奥まで入れるとエロい音と血が出てきた。

妹が処女だとわかっていたから、俺は装備してあったトイレットペーパーで拭いてあげた。


俺「よし、動くぞ」

妹「うん」

俺は腰を動かし始めた。


俺「気持ちいか?」

妹「うん・・・あっ、お兄ちゃんのオチンチンが・・・私のマンコの中に・・・あっ」

妹「あっ、気持ちい・・・もっと・・・奥までっ・・・あっ」

俺は腰を振る速さを早めた。


妹「あっ・・・気持ちいい。

擦れていて暖かい感じが伝わる・・・」


初体験だった俺はこの時点で限界に達していた。


俺「もうイキそうだ・・・」

妹「中に出していいよ」

俺「大丈夫か?」

妹「今日は安全日だからっ・・・あっ」

俺「よし、じゃあ中に出すぞ・・・」

妹「うん」

さらに速さを早める。


妹「あっ・・・いくーいく!もうだめぇー壊れちゃうよー・・・あっあっ」

俺「いくぞー」

妹「あっあっあっ・・・」

そして俺は妹の中にぶちまけた。


俺「いっぱい出てしまった・・」

妹「はぁ、気持ちよかった」

二人はこのあと普通に体を洗い、22時でまだ親が帰ってくる時間ではなかったので、部屋に布団を敷いて、もう一度妹の中に出した。


それからというもの、親が居ない時はほぼ毎日やっていた。

親が居ても深夜に起こして静かにやっている。


これから夏休みだからまた妹とやっているだろう・・・。

受験生の心の支えが妹とのSEXだなんて・・・。


以上、体験談でした。


見ていただいた皆様ありがとうございました。
サンプル