gaijineroeroe425000017
OLとの話。

いつもの駅で降りると改札の前でふらふら歩く女。


会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かる、いかにもOLな格好をしてる。

髪はロング・・・だけど、ちょっと乱れてたかな。

「危ねっすよ」と言いながら体を支える。


むにって感じが伝わる。

女は「あ・・・」と言っただけで拒否しない。


「どこ行くの?」

「ちょっと駅から離れてタクシー・・・」

「んじゃ途中までご一緒しますよ」ということで、がっちり腰に手を回して反対の手で手を握り、歩きはじめる。


舌足らずで「ありがとねぇ~」とか、いい感じで酔ってる。

歩いている途中、数台タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。


話してるとお酒が好きと言うので、「じゃあ、今から飲みに行きましょっか?」と冗談めかしながら誘ってみるとOK。

ってことでふらふらしながら居酒屋へ。


結局この後、閉店まで飲んでわかったのは・・・。


・30歳のOL(俺より3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく家にも連絡してなかった)
・結構さばさば系(会社でもそういうキャラ)

焼酎やらワイン飲んで・・・ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。

日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて・・・。


「どうしよ・・・どこで飲もっか?」

ちょっと悩んだ素振りをしながらも・・・。


「んじゃホテルで飲みなおそっか」

「えっ、まぁいいけど・・・」

・・・ってことで近場のホテルへ移動。


で、このホテルお風呂が大きい・・・明らかに二人で入るサイズ。

なので自然、この一緒に入ることに。

(出来上がってますなぁお姉さん・・・と思いながら)

俺が先に入って待っていると、後から入ってきて・・・大事なところは隠してる。

で、俺を背にして入ってきたので後ろからおっぱいを揉んでたら「あふ・・・ん・・・」とか喘ぎ出した。

そのままの体勢で顔をこちらに向けさせ、いきなりディープキス。

その間も「あふあふ」言ってて、もうギンギンです。


湯船の中で下に手を伸ばすと・・・もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めると・・・。


「んん!・・・あん・・・」

湯船の中なのでちょっとやりにくいけど、少しでもやめると手で息子を責めてくる・・・。


(こらもたねぇ・・・)と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜると喘ぎまくり。


さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて・・・。

風呂から一旦出て口で奉仕させるか・・・と思って湯船に腰掛けたら・・・。


『(パクッ!)』

(おいおい、エロすぎるやろ)と思ったけど、早漏気味な自分が持つわけではないので・・・。


「だめ・・・もう我慢できない・・・こっちきて」と湯船から出す。


「じゃあ・・・入れて」と言いながら、女はお尻を後ろに突き出してきた。


(いきなりバックですか・・・)と思いながらもかなりの興奮。


ズブっていうよりもヌルッて感触で、一瞬で奥まで入った。


腰を振りながら・・・。


「バックが好きなの?ぬるぬるだし、中がヒクヒクしてるよ」

「あん!・・・んん!!好き・・・なの・・・あん!」

汗が滴る中、ぷにっとしたおっぱいやお尻を揉んだり、背中を舐め回す。

ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、この格好で腰振るのって疲れるのね。


体勢的にも無理があるので・・・正常位へ。

こちらを向かせてM字で脚を開かせ、再度ヌルッっと。

さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる。


(爪立てないで・・・)

足を腰に回してくるし・・・。


俺もそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。

状況のせいもあるのだけど・・・もうイッちゃえと思って・・・相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。


で、少しの余韻を楽しみながら・・・ヒクヒクしてるあそこに押し出される。


外したゴムを見ながら嬉しそうに「いっぱい出たねぇ♪」とか言われながらちょっと興奮・・・。


で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを観たりしてたら、今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。


(すごい・・・エロい・・・です・・・)

そう思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか・・・と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。

昨日オナッたのにさすがに3回目は無理だろ・・・と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、穴をべろべろさわさわ。


そら反応しますよ、えぇえぇ。


「むりむり!」とか言いながらも、きっちりしごかれて・・・。


でもイケなくて、快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりイカされました。


で、やっと就寝。

抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「誰!?」と言われることもなく、無事に帰りました。


その後も彼女との関係は続いています。
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