gaijineroeroe425000211
露天風呂での話です。

2年前のことですが、妻の女学校時代の友人と、その旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。


妻の友人はオッパイは超巨乳ですが、体もすこし太目でした。

顔は可愛いので、愛嬌があるオデブちゃんというところですか。

昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を回ったりして、夕方、温泉宿に入りました。


ついて早々の夕食時、かなり酒を飲んで温泉に行ったりしていたので、程なく皆寝始めました。

そういう私も、うとうととしていたのですが妻の友人は眠くないのか、まだどうにか起きてた私に「お湯に入ってきますね」と小さな声で言い、部屋を出て行きました。

見送るとそこで軽く眠りに・・・。


ふと起きるとあれからもう1時間ほどは経っていましたが、まだ妻の友人は帰ってきていませんでした。

酒も入ってるし大丈夫だろうか?と思いながら自分も風呂を浴びようと部屋を出ました。


行ってみると食後に入った時と女湯と男湯が入替えになっていて、露天のある大浴場が混浴になっていました。

まず、男湯へ行きましたが貸し切り状態で人気がありません。


(・・・コレはやっぱり混浴だよな)と、早速男湯を切り上げて大浴場に向かいました。


脱衣場に入って軽く見回すと、数名入っているようで、着衣が入っているカゴが2、3ありました。


(もしかしたら、妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?)

そんな気持ちも少しあり、期待を抱きつつ中に入りました。

しかし、屋内には誰もいません・・・。


(これは露天か?)と、露天へ向かいました。


露天へ向かう扉を開けようとした時です。

明らかに喘ぎ声らしい声が聞えました。


扉は木製で中が見えなかったので、わきの硝子窓の方へ回ってみると、驚いた事に露天の湯の中で、妻の友人の奥さんが見知らぬ男性に背後から胸を思い切り揉まれて喘ぎ声をあげていたのです。

その上、もう1人別の男が彼女の陰部を前から触ってるようでした。

ぽっちゃり妻とはいえ、このシチュエーションは・・・。

いやらしく揉みしだかれているデカパイといい、快感にくねる腰つきといいそのいやらしさはたまらないものがありました。


一瞬躊躇しましたが、露天へ行く事にしました。

露天への扉を開けると、行為中の3人の視線がぎくっとしたように、一斉にこちらへ向きました。

窓の向こうからは判らなかったのですが、後ろからデカパイを揉んでいた男はなんとバックから挿入し腰を振っていました。


そして私を見た妻の友人のK美さんが「◯◯さん・・・」と僕の名を呼んだのを聞いた男達は、大慌てでそそくさとその場を立ち去りました。


黙ってそばに行くと・・・。


「ごめんなさい、お願いだから主人とC(私の嫁)には今の事言わないで下さい」

大きなデカパイを揺らしながら懇願してきました。


「いや、僕に謝る事はないですよ」

私の言葉を『俺じゃなくご主人に謝れ』の意味だと勘違いしたK美さんはすっかり動揺して、「お願いです、お願いだから言わないで!」とすがりつくようにしてきました。


こっちにしてみれば、いやらしいK美さんの姿に欲情してその場に乗り込んだにすぎませんから、謝られるいわれもなければ、見た事をばらすなんて頭の中に欠片もありませんでした。

それどころかタオルの下ではすっかり欲情したペニスがギンギンに反り返っているんですから・・・。


「とりあえず落ち着いてください」

湯の中に入る事を勧めつつ、K美さんの背中をぽんぽんと叩きながら自分から湯の中に入りました。


「さっきの人たちは知り合いですか?」

そう聞くと首を横に振るK美さん。


「じゃ、知らない男達にこんなところで・・・。

セックスさせてたんですか?」


そう言うと、顔を真っ赤にしながら、ご主人が最近セックスを全く求めて来ず、彼女から行くと『デブで醜くてする気にならない』と言われ続けていたとの話・・・。


そんなとき、混浴で一緒になったさっきの男達に大きな胸を褒められ、白い肌を褒められて、「すこしで良いから触りたい」など言われてつい触らせてしまい、男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを止めようと思ったものの、久しぶりに味わう性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい、最後までさせてしまったと話してくれました。


「・・・そうだったんですか。

でも、彼らの言う通り、大きな胸も白い肌も素敵ですし、男なら誰でも触りたくなる素敵な体ですよ、自信持って下さい」


そう言いながら少し体を寄せて、K美の手に自分の手を重ねました・・・。


すると、上気した顔で「◯◯さんもですか?」と聞いてきました。


私は、これはいけると重ねていた手でK美の手を握り引き寄せて・・・。


「どう思います?」と言いつつ自分の勃起したものを握らせました。


「・・・すごい・・・」

そう言いながら、K美は勃起したものをいやらしく上下にしごきはじめました。

私のほうは、最初からやる気になっていたのでこの状況まで来たらノンストップです。

さっきの男達の二の舞にならないように、更衣室の入り口の見える位置に移動してからK美をしゃがませて、目の前に勃起したモノを突きつけました。


目の前に突き出されたモノを見上げるように、しごきつつ舌を這わせ始めるK美に、湯の中で自分で弄る事を強要しつつ、頭を掴んで唇に勃起を押し当て、口を開けさせて咥え込ませ、自分で腰を使ってK美の口を犯しました。

妻の友人のK美の口に勃起したモノを出し入れしているその状況は、淫靡で私の理性を麻痺させていきました・・・。


K美を立ち上がらせ岩に手をつかせると、後から思いきり奥まで欲情しきったモノを突き入れました・・・。

その場でK美の柔らかい尻を抱えて腰を振ってやると、K美もかなり興奮していたようで、思った以上に私のペニスへの反応がよく、気持ちよくてたまらないといった感じに。


漏れる喘ぎ声もいやらしく「ご主人良く寝てたね」と言うと、「主人のこと言わないで!」と言いながら中の滑りが良くなってくる。


(嫌だと言いながら感じてやがる!)

追いうちで「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」と聞いてやると、首をいやいやと振りながら答えを躊躇ってるのを、おらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると・・・。


「あぁ・・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」と何とも言えないイキ声を発して締め付けてきた!

その瞬間、人妻を征服しきった興奮と快感がこみ上げてきて、不覚にも間に合わず精液をK美の中に注いでしまいました。

K美は中に出された事には気づいたようですが、何も言わずされるがままでした。

その後、バラバラに部屋に戻りました。


そして翌日の帰りの土産屋で二人だけになった時に、こっそり連絡先を交換し合いました。

あれ以来、妻とK美の夫の目を盗んではセックスするようになり、最近はほぼ毎回中出しでK美の体を弄んでいます。

中出しは妻より先に私の子を身篭りたいというK美の希望です。


「主人と血液型が一緒だからいっぱい種付けして!」

そう言うK美の言葉に興奮しながら、毎回たっぷり注ぎ込んでいます。

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