gaijineroeroe425000432
バツイチの姉の話。

先日姉から電話があり、「会社の飲み会があるから子供を見てて欲しい」と。


その日は俺もこれと言って用事も無かったので「OK」の返事をした。


姉は30才のバツイチで、小2の子供とニ人で俺と同じアパートに住んでいる。

学生の俺はよく晩飯をゴチになりに行っていた。


当日の夕方、姉の部屋に行くと見なれないスーツ姿の姉がいて・・・。


「そんなに遅くならないからお願いね」

そう言って出掛けた。


俺は甥とテレビやゲームで時間を潰し、気が付けば9時を過ぎていた。

姉から「9時には寝かせて」と言われていたので、俺は寝室に甥を連れて行き、寝かしつけた。


寝室には姉の下着が干してあった。

今まで気にしてなかった姉を一人の女として思い、甥が寝たのを確認すると干してある下着に手を伸ばした。

更に俺はタンスを開け物色。

レースのパンティーやDカップのブラジャー、ガードル等を見ながらシゴき、さらに奥を漁ると、俺の物より太いバイブがニ本あった。

いきそうになったそのとき、アパートの階段を上がってくる音が・・・。


ヤバいと思い、俺は平常心を装い、茶の間に戻りテレビを見ていた。

案の定、玄関の開く音がして少し酔った姉が帰って来た。


姉は「ありがとう」と言って、上着を脱ぎながら寝室へ行き、ドアーも閉めずに着ていたシャツやスカートを脱ぎ始めた。


着替えている姉を見ているうちに俺は起ってしまい、それが姉にバレた。

Тシャツにパンティー姿の姉は、「久しぶりに一緒にシャワーに入る?」とふざけて言ってきた。


酔った勢いなのか、それとも10才も年下の俺を子供扱いしたのか・・・。

浴室へ入った姉を、理性を失った俺は勃起したまま浴室へ・・・。


姉は笑いながら「立ってる。

立ってる」と言って、俺のチンポを触りだした。


ちょっとムカついた俺は、負けじとおっぱいを触り、片手でマンコを触った。

少しヌルッとしたマンコは意外と毛深かった。

俺は姉の手コキでイッてしまった。


ニ人で浴室から出て、そのままベッドへ・・・。


「子供の癖に生意気ね」

姉はそう言ってチンポに口を付けた。

俺は少し垂れたおっぱいを触り、自然と69に。

毛深いマンコを舐めると姉も理性を無くし、音を立ててしゃぶりだした。

俺は2回目の絶頂を、姉の口に出した。


それでもまだ起っていたチンポを見て・・・。


「若いって凄いね」

そう言って姉はチンポを掴み、上になって自らマンコに入れた。

思ったより締まりが良く、俺は3回目を姉の中に出してしまった。

そのまま朝まで更に2回抜かれ、俺は部屋を後にした。


当分この関係は続きそうだと俺は思う。
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