kimamamh0412000287
特別な彼女…。

何を見てもエロく感じるような中一の時、オレには特別な友達がいた。

名前は美咲、違う学区の同級生だった彼女はハッキリ言ってかなり可愛かった。

オレと美咲は塾で知り合った。

塾が終った後、一緒にコンビニでお喋りをしているうちに意気投合。

話の内容はエロ話だった。

お互いにエロいことには興味津々の年頃だったから、二人はすぐにアブナイ関係になった。


オレの部屋は母屋から離れたプレハブ部屋。

塾が休みの日、親に隠れてコッソリと美咲を部屋に呼んだ。

最初はお互いのエロ話から始まった。

男女別に習う保健体育の内容もかなり違うことが判明。

持ち寄ったエロ本の回し読みもした。

美咲の持ってきたエロ本の内容はかなり過激でスゲー興奮した。


そんなことではすぐに物足りなくなったオレたち。

半分遊び感覚でお互いに体を触るようになった。

まずはオレが美咲のオッパイを触った。

お互いに学校指定のジャージを着ていた。

まずは上着を脱がしてシャツの上から胸を揉んだ。


“小4から膨らみ始めた”という美咲のオッパイは、シャツ越しに透けて見えるブラ線もヤラシイ。


ドキドキしながら触ると、小さな柔らかいオッパイがオレの手にスッポリと収まった。

シャツを脱がせると可愛いカラフルな水玉模様のブラジャーをしていた。

初めて見る女の下着姿。

オレがムラムラ興奮したところで攻守交替。


オレがシャツを脱いで上半身裸になると、顔を赤らめた美咲が胸や腋を触ってくる。

その間もオレは彼女のブラ姿をガン見。

オレの乳首を指で突き始めた美咲。

くすぐったいのを我慢していると小さな唇で吸いついてきた。

乳首が感じるのは女だけと思っていたのに、実際されると男でもスゲー気持ちいい。

チュウチュウ吸うたびに「うぁっうぁっ」と言うオレを見て美咲も興奮していた。


今度はオレが攻める番だ。

さっきからブラの隙間から見えそうで見なかった美咲の生オッパイ。

ペロッと捲ると、白い丘のようなオッパイの先に濃い肌色の輪っかがチラ見した。


「乳首だっ」(正確には乳輪だったんだけど)

興奮したオレが上手くブラジャーを外せないでいると美咲が自分から捲り上げてくれた。

ブラジャーから出てきた美咲のオッパイは本当に真っ白だった。

形は小さな釣鐘型、エロマンガに描いてある真ん丸なオッパイよりも生々しい気がした。

オッパイより一段盛り上がったような乳輪の膨らみは結構デカい、色は少し濃い目の肌色だった。

乳輪のサイズからすると乳首は小さい、濃赤色のポッチに母乳が出るようなスジがついていた。


発育中のオッパイは揉むと痛いらしい。

オレは集中的に乳首を攻めた。

デカい乳輪ごとしゃぶりつき、ツバで濡れた小さな乳首を指で摘まんだり捏ねたりした。

すぐにムクムクと膨らんできた乳首。

気がつくと豆電球のような形のデカ乳首なっていた。


思ったより“感じた声”を出さない美咲。

聞いてみると「オナニーの時に触りすぎて慣れている」とのこと・・・くそ。


次はオレが脱がされる。

ジャージのズボンとその下に穿いていた短パンを一気に脱ぐ。

半分皮被りのチンコは完全勃起状態でトランクスの隙間からはみ出していた。

すると美咲はトランクスの隙間からチンコを引っ張り出し弄り始めた。

“不思議なオモチャ”でも触るかのように皮を剥いたり戻したり・・・。


染み出たカウパーを見ながら・・・。


美咲「私で興奮して出ちゃったの?」

オレ「うん」

答えると照れたように笑った。

トランクスが邪魔になったので脱ぐ。

気がつくと美咲に弄られたチンコは完全に剥けきっていた。

今度はタマ袋に興味を持った美咲。

チン毛が生えた袋の皮を引っ張ったり匂いを嗅いだりしていた。


ついに美咲のアソコを見れる時が来た。

ジャージの下にはブルマー。

今では珍しいかもしれないが当時の女の子はみんな穿いていた。

ゴムがキツかったがなんとが脱がすと、白と青のチェック柄パンツが出てきた。

じっくり見たいオレは彼女をベッドに座らせた。

自分は床に座ってちょっと強引に足を開かせる。

顔を近づけるとチラチラとマン毛がはみ出している。

匂いを嗅ぐと生臭いような変な匂いがした。


パンツを脱がせて初めて見た女のアソコの第一印象は“毛の生えた饅頭に切れ込みを入れたヤツ”って感じ。

正直、思っていたよりも興奮はしなかった。

ワレメのまわりは肌色よりも赤っぽい肌色をしていた。

その周りにもチラホラとマン毛が生えている。

AVとかで観たように指でワレメを開くと“ヌルヌルした内臓”のような膣肉。

汗とションベンが混じったような匂いもして、とてもじゃないが舐めたりする気にはなれなかった。

見上げると目を閉じて感じている様子の美咲。


(可愛い美咲のアソコがこんなに生々しいなんて・・・)

ガキだったオレには結構ショックだった。


交代するとすぐに美咲はオレのチンコを握り締めた。

自分のアソコを弄られて興奮したのか、先っぽの亀頭を指で擦って刺激してくる。

チンコを弄られた刺激より、美咲が動くたびに一緒になってプルプル揺れるオッパイを見て興奮した。


突然、美咲がチンコの先をペロッと舐めた。

チンコから体中に電気が走ったような気持ちよさだった。

続けて何度もチンコを舐める。

亀頭・カリ首・裏スジと何度も舐める場所を変えながら美咲はオレのチンコを舐め続けた。


「フンフンッ」

舐めるたびに美咲の荒い鼻息が聞こえた、彼女も興奮している。

見ると可愛い美咲の口から伸びた舌が、チンカスだらけのチンコを熱心に舐めているのが見える。

堪らない気持ちになった。


少しすると美咲は立ち上がり少し恥ずかしそうに前を隠しながら「オレ君もする?」と聞いてきた。


(・・・アソコを舐めて欲しいってことか?)

正直、予想以上にグロい女のアソコを舐めたりする度胸は当時のオレにはなかった。

ぶっちゃけ、オッパイの方が好きだったし。

少し考えてからオレは正直な気持ちを彼女に話した。


「女の子のアソコよりオッパイの方に興味がある」

オッパイ好きだというのがまるで“幼児”みたいで恥ずかしかったが・・・。

少し暴走気味だった美咲も冷静になって真面目に聞いてくれた。


オレの告白を聞いた後、彼女は恥ずかしそうに「私は男の射精を見たい」と言ってきた。

下らない内容だけど、その時のオレたちには真面目な告白だった。

結局、オレがたっぷりとオッパイ弄りで興奮した後に、射精の瞬間を美咲にを見せるってことで意見が一致。


オレのオナネタになるべくベッドに寝転ぶ美咲。

左右に開くように離れた小さなオッパイに覆いかぶさるようにしゃぶりついた。

優しく搾るようにオッパイを揉んでいると乳輪の輪っか部分がプックリと盛り上がってきた。

小さく戻っていた乳首は先っぽの母乳穴のスジを爪でコリコリ、少し膨らむと吸いついて一気に勃たせた。

美咲も最初にオッパイを弄ったときよりエロい声を出していた。


「チクビ感じちゃう」とAVのような声で言われたときはスゲー興奮した。


片手でオッパイを弄り、片手でチンコをしごく。

十分に興奮しているのになかなか発射できない。

緊張していたのか?

思い切って彼女に馬乗りになってパイズリを試させてもらう。

手で寄せて作った小さい谷間にチンコを擦りつけたがあまり気持ちよくない・・・。

ふと、思いついてチンコを乳首に当ててみたらスゲー気持ちいい。

実際の刺激よりも“自分のチンコを女の乳首で擦っている”という異様な状況に興奮した。

カウパーまみれのチンコを擦りつけられて、美咲のデカ乳首もすぐにヌルヌルになった。

これには美咲も興奮したらしく、「あっあっダメッ」なんて言いながらもイタズラされている自分の胸をガン見していた。


オレはそのまま美咲の乳首に射精した。

イチゴやサクランボみたいな果物にクリームをかけている気分。

充血して真っ赤になったオレの亀頭から自分の胸に垂れる精子を見てなんとなく満足そうな美咲。

こうしてオレと美咲の“はじめて”は終った。


それからもオレと美咲のエロ遊びは続いた。

相変わらずオレは“オッパイオンリー”。

美咲は“射精を見るのが目的”って感じの内容。


毎回、部屋に来た美咲は自分からシャツを脱いでオレのことを誘ってきた。

可愛いらしいブラジャー越しにオッパイを弄っていると、我慢できなくなった美咲は自分からブラジャーを外してオレの口元に乳首を押し当ててきた。

回数を重ねるたびにどんどん乳首の感度が良くなっていくらしく、摘まんだり舐めたりするたびに「アンアンッ」とAVのような声を出すようになっていった。


少しするとオレを裸にして体中を舐め回す。

特に乳首やチンコは念入りに舐められた。

アソコは触らないので美咲はパンツを穿いたまま。

オレもグロいアソコ丸見えよりも可愛らしいパンツを見ているほうが興奮した。


オレも負けずに美咲のオッパイをしつこく攻めた。

立たせたり座らせたり四つん這いにさせたり色々なポーズをさせてオッパイを刺激。

乳輪を指でニューッと広げながら真ん中の乳首を弄る。

先端のシワから本当に母乳が出る気がして爪や舌先で何度もホジってやった。


フィニッシュはいつもオレの体に美咲がオッパイを擦りつけてまわった。

顔から足のつま先まで柔らかいオッパイと勃起した乳首で撫で回す。

乳首同士を擦りつけるとスゲー気持ちよかった。


最後はフェラチオかパイズリ。

オレはフェラのほうが気持ちよかったが、美咲はオッパイに射精されるほうが好きだった。

オッパイ射精をすると、自分の指で精子まみれの乳首を弄りながら「あんっ、いっぱい出されちゃった」などと言って美咲は興奮していた。


二人の関係は高校に入っても続いた。

どんどんオッパイが大きくなる美咲。

ブラジャーも子供っぽいAカップから、しっかりワイヤーが入った大人っぽいBカップに。

古くなって捨てる下着はオナネタとしてプレゼントしてくれたので、1人の時はお古のブラジャーやパンツを使ってオナニーした。


大きくなったオッパイは産毛が目立つようになったので剃ってやったりもした。

髭剃りクリームをオッパイに塗りたくりカミソリで優しく剃ってやる。

敏感な乳輪部分は毛抜きを使って処理してやった。

オレが産毛処理をしている間中、美咲は興奮したように「ハァハァ・・・」と荒い息でオレに弄られるオッパイを眺めていた。

クリームを拭き取ると、ツヤツヤになったオッパイがプルッと揺れた。

触ってもいないのに乳首もしっかり勃起。

一度しかしなかったが、オッパイ好きのオレには忘れられないイベントだった。


進学校に進んだオレ、美咲は他県の商業高校へ進学した。

地味なオレに対して美咲はどんどんキレイになっていった。

この頃、さらに性欲が強くなった美咲はオッパイだけじゃ我慢できなくなり、オレが胸を攻めている間、自分でアソコを弄るようになった。

オレも本格的に“セックス”というものに興味が出てきていたが、一度「アソコが気持ち悪い」と言ってしまった手前、なかなかオッパイ以外を触ることができなかった。


最終的には美咲に彼氏ができて、オレたちは会うことをやめた・・・。

アレ以来、何人もの女と付き合ったが、美咲ほど可愛くてエロい女にはお目にかかったことがない。


童貞と処女特有の性に対する不思議な欲求が爆発したような出来事。

・・・今、彼女に会うことがあったら“普通のセックス”がしてみたい。
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