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私の変態露出オナニー体験談。


昼間から一人で激しくオナニーしている23歳の絵里花です。


いつものようにエッチなサイトを見ていたら恥ずかしい穴がグチョ濡れになっていました・・・。


絵里花のおまんこはもうヌルヌルで熱くて溶けそうです。


ご主人様に、『裸になってから、おまんこを優しく触るように』と命令されていたのに、約束を破ってしまいました。


ごめんなさい・・・。


絵里花のぐちょぐちょのおまんこ、ピンと立ったクリトリス。


ヌルヌルに熱いいやらしい液がお尻の穴まで垂れています。


とうとうショーツだけ残して裸になりました。


いやらしい言葉をたくさん思い浮かべて、ウィスキーをコットンに浸して、クリトリスに当てています。


だんだんウィスキーが効いてきて、クリトリスがじんじんしてきました。


ウィスキーとおまんこのいやらしい汁が混じり合って、ヌルヌルです。


早く触りたいけど、まだ我慢しています。


冷たく冷やした銀のスプーンでクリトリスをツンツンして、ウィスキーのボトルをおまんこに入れます。


そんな想像をしただけで、腰がもぞもぞ勝手に動いちゃう。


誰かにこのいやらしいおまんこを見てもらいたいです。


ぷっくり膨れたクリトリス、どうすればいいですか?

ついに我慢できなくて、冷たい銀のスプーンでツンツンしています。


電車の中で絵里花のクリトリスを痴漢にこねくり回されたいです。


ヌルヌルの糸引くおまんこの割れ目を、痴漢の指が行ったり来たりして、ずる剥けになった勃起しているクリトリスにヌルヌルのマン汁を塗りつけて、まんこに指をまとめて3本入れて掻き回して欲しい。


絵里花の乳首をつねって欲しい。


もう我慢できないので、ヒクヒクしているおまんこ、触ってもいいですか・・・。


いやらしい妄想が消えません。


以前はオナニーの我慢くらいできたのに・・・。


今夜は露出プレイを命令されて実行する妄想をしてしまいました。


もう既におまんこがヌルヌルしてきてるのに、テレビを見たり、本を読んだりして、なんとか気を紛らわせていました。


体が反応して、手足がガクガクと震え、おまんこを覗くとおまんこ汁が染み出て垂れていました。


イク前にコンビニに行って、発情した顔を見せなければならないなんて・・・。


絵里花は、仕事で帰りが遅くなって、デパートやスーパーが閉まっている事が多々あるので、遅い時間帯に利用していて・・・。


そんな時間ですから、店員さんはみんな男性の方で・・・。


みんなと言っても、夜に勤めている大学生を三人知っているくらいですけれど、軽くお話をしたりすることもあるのです。


今まで経験した露出プレイは、バレないと確信している安全な範囲や周りは知らない人(今後会うことのない人)という状況でやっていたのに対し、今回の露出は完全に見られてしまうのです・・・。


恐怖も不安もありましたが、イキたいという気持ちと、今後もきっとこの手の露出プレイはするということ、皆さんの告白に興奮していたという勢いのようなものがありました。


何よりこれは、私を躾けてくださっているご主人様の有り難いご命令なのです。


責任転嫁ではなく、主に仕える者としての意思でいたしました。


お風呂上りで新しいショーツに換えていましたが、今日一日履いて汚れて、牝の匂いがこびりついたものを再び穿きました。


ピンクのショーツで、下腹部はおまんこの周辺部分以外はシースルーです。


お尻の方は全面的に隠れるのですが、おまんこと一緒に食い込ませました。


黒のマイクロミニのプリーツスカートと、上は白のブラウスで、ブラジャーは・・・しませんでした。


私の痴態を何度も映しているスタンドミラーにまた痴態を映すと、乳首が硬くなっているのがわかりました。


ショーツもスカートが揺れる度にチラチラと見えます。


初めてのコンビニ露出に胸がどんどん苦しくなっていくのと同時に、全裸だった階段露出でも感じなかった興奮でショーツが湿っていくのがわかりました。


時間は深夜2時。


さすがにマンションにも通りにも人気はなく、車も走っていません。


マンションからコンビニまでは50メートルくらいの距離なので、すぐに着きました。


外から見たところではお客さんは見当たらず、見覚えのある店員さんが一人でレジに居ました。


(もうこのお店使えなくなるのかな・・・それとも、もっと通うように・・・)などと変態妄想でどんどん濡れてしまい、イキたい衝動が襲ってきました。


早く済ませようと、意を決して入ります。


「いらっしゃいませ」の言葉が途中で小さくなりました。


店員さんはいつもと違う私に驚かれていました・・・。


それがすごく恥ずかしくて、軽く会釈してから雑誌コーナーを周る形で飲み物コーナーに行き、何かを買いに来たというフリをしました。


きっと何の意味もないのでしょうけれど。


ガラスのドアに店員さんが映って、こちらを見ているのがわかりました。


震える手でペットボトルのお茶をとって、いつものようにヨーグルトを買おうとそのコーナーに行った時です。


もう一人の店員さんがヨーグルト等が売っているコーナーの前でパンの検品をしていたのです。


しゃがんでいたので棚越しに見えず気付きませんでした。


いつもは店員さんは一人なのに・・・。


驚きながらも、こちらの店員さんにも会釈をして、とりあえずヨーグルトを手に取ることにしました。


この時、気が動転してヨーグルトのことばかり考えていたのだと思います。


店員さんが後ろでしゃがんでいることを忘れて、棚の一番下段にあるのを手に取ってしまいました。


瞬間、「すげぇ・・・」と・・・聴こえました。


ショーツを食い込ませたお尻を思い切り見せてしまったのです。


はっとして振り向くと、「いいね、もっと見せて」と言われました。


もう恥ずかしくてたまらなくて、急いでレジに行って会計を済ませようとしました。


私は半分泣きながら、「ごめんなさい」としか言えませんでした。


そうしていたらパンの検品をしていた店員さんも来て、「防犯カメラが回ってなかったら我慢できなかったかもね」とつぶやいた。


その言葉に恐怖と、少なくとも今は安全という少しの安堵を覚えました。


しかし震えてうまく足が動いてくれません。


二人に挟まれた状態で謝り続けていると、お尻の方から声と熱い息が吹きかかりました。


後ろの店員さんがしゃがんでスカートの中を見ていたのです。


「すげぇ・・・おまんこ濡れてるよ。

マン汁が光ってる・・・内ももに垂れてるぞ」

「マジかよ。

俺にも見せて」

そう言って、私の前に立っていた店員さんもしゃがんでしまいました。


「うわ、ほんとだ!しかも思いっきり食い込んでるよ!」

「体には触らないから、スカート捲ってもいい?もっとよく見せて」

「許してください」

首は横に振ったのですが、「下から見上げると巨乳が更に大きく見えるね。

乳首も立ってるし」と言われ、次には、「うわぁ、すげぇエロいの履いてる!」と捲られてしまいました。


その上、「・・・匂いもすげぇ」と言われ、後ろの店員さんにもスカートを捲られ、あまりの恥ずかしさに本当に泣いてしまいました。


そうなると、さすがにお二人も解放してくださり・・・。


「ごめんね・・・でもお姉さんが挑発したからいけないんだからね」

「俺こんなに濡れてる人、初めて見たよ。

AVでもこんなの見たことない」

「露出したかったら前もって言ってくれればシフト調整しておくよ」

「お姉さんのファンだったけど、また好きになっちゃったよ」

「帰り道大丈夫?送ろうか?」

「次は胸も見せてね」

などなど、気遣う言葉からいやらしいことまでたくさん言われました。


お店を出る時にはだいぶ興奮が醒めていて、ようやく『ご主人様の言葉』を思い出せました。


「帰ったらオナニーをして、気が済むまでイッてもいいからね・・・」

(私って、本当は淫乱で露出狂のマゾ犬なんです、どうぞご自由にお使いください・・・)

もうお店を出た後でしたが、頭の中で二人の店員さんに向かって唱えました。


レイプされるかもしれなかったのに、そんなことを考えるなんて本当に私は淫乱です・・・。


部屋に戻ると、お二人の興奮した息に下半身を舐められているような感触を思い出して、激しくオナニーをしました。


「私は本当にどうしようもなく淫乱で変態です!もっと強く抵抗できたはずなのに、しようともしなかったマゾ犬です!」

今度は口に出しながら、久しぶりに何回もイキました。


たまらなくなりパンティーの上からクリちゃんを擦り、横から指を入れてクリちゃんを直に弄ると、おまんこのエロ汁が止まりません。


ニュルニュルさせながら凄い勢いでクリちゃんを擦りつけると、恥穴に差し込むものが欲しくなりました。


バイブを持ち出し、スイッチをオンにします。


初めは低速で振動させるのですが、それが出入りするたびに二チャ二チャ、グチュグチュとイヤラシイ音がして興奮が高まります。


乳輪がブツブツになり、乳首が痛いくらいに尖ってきます。


しばらく焦らしてじっくりと出し入れを堪能した後、スイッチを高速モードに切り替えて強烈ピストンにしてやります・・・。


「ひゃんっ!あうっ!あんっ・・・い、いいっ!き、気持ちいいっ!これいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!バイブいいの、おまんこ気持ちいいっ!ああっ、すごい興奮するうぅ!」

私はもう大きな声で喘ぐことしかできなくなり、最後には白目を剥き、ヨダレを垂らしながら深く深くイッちゃうのです。


「いやぁ、クリがやらしいっ!おまんこ、いっぱいイッちゃうっ!だめぇっ、イク、あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

体がガクガクして痙攣がしばらくの間止まらなくなるくらい激しくイクのです。


この様子をデジカメで動画撮影しておきます。


後でそれを見ると、おまんこの周りは白いエロ汁で真っ白になっていて、アクメ顔の表情も恥ずかしいくらいに歪んでいます。


男性とするよりも、自分でピストンを調節させながら、満足するまで突いてくれるバイブはたまりません。


こんなオナニーにハマり、淫乱な妄想を止められそうにないのが少し心配・・・です。

サンプル