178c2d20a1b47fc4580af35a0d503c86

中出しをせがむ18の彼女とJCの妹との体験談。

俺は彼女と付き合って1日目にやって、即、中出しさせられた。


「中に出される感覚が好き」って言う・・・恐ろしい女だ。


そいつは18歳。


高校卒業したばかりで就職してきたらしく、近くの行きつけのガソリンスタンドで働いていた。


仕事が終わると、うちに来てセックスをせがむ女。


俺は肉体労働者だったので、とりわけキツい・・・。


毎日毎日セックス。


でも、そいつは淡白で、自分がイクと終了。


中出ししてやると、「イクイク~」って。


ある日、彼女の家に泊まりに行くことになって、家族と食事。


もう嫁さんに貰って頂くことになってた。


「うそーーーっっっ」

挨拶を交わし、食事をし、話をして風呂に入り、寝る。


俺の寝場所は???

仕方がないので、彼女の部屋に。


妹(中3)が一緒の部屋。


ベッドが2つあって、彼女と二人で仲良く寝た。


「しーーー」

「なに?」

「しよっ」

「やっぱり!?」

「へへへ」

パンツを脱がし、しゃぶる。


見事に立てられるし・・・。


「はやく~ん」

思わず上に乗り、腰を振るが、妹が起きてないか心配でイケない。


「起きてない?」

「寝てるよ。

いいやん。

早く~」

全開で腰を振ると、声を出そうとするので口を押さえるのにキス。


でも腰は止まらずに振る。


口を手で押さえないと・・・こいつうるさいから。


「イクーーー」

イッちゃってんの・・・一人で。


なんか疲れた。


ってことで、テーブルが下にあるので、下りてタバコを吸ってた。


ガサッ。


寝てるはずの妹が動く。


彼女はイクと寝てしまうし、叩いても起きない。


実証済みで、チンポを入れて3分くらいすると起きて腰を振り出し、中出しまでさせるので大変なのですが・・・。


絶対に起きないので、ここはって、妹のベッドの横に移動して、「起きてるの?何してるの?」って聞くと、「寝れるわけないじゃん」って言う。


そうね。


なら・・・、布団の中に手を入れ、股間に。


「あれ?何で脱いでるの?触ってた?」

股間の付け根に手を入れてみると、毛はまだ柔らかく薄いのがわかる。


割れ目も指で確認出来る。


そのまま下に忍ばせて行く指。


クリに当たるとピクッ。


そのまま奥に・・・。


ヌメっとする感覚。


「触ってたね?」

妹はコクっと頷き、上気して顔を隠そうとする。


股を開かせ触ってあげると、どんどん濡れてくる。


興奮した~。


で、さっき彼女としてたから、下半身裸のままだから、そのまま布団に潜り込み、濡れたあそこにチンポを擦り付けてやる。


「やっちゃうの?」

「したくない?」

「したいけど・・・したことない」

「痛くないようにしてやる」

「できるの?」

指を二本入れ拡張していく。


息を吐けと言うと吐くので拡張していく。


3本入れば出来るので、ゆっくりと入れてみる。


よし!入った!

すかさずチンポをねじ込むと何食わぬ顔で入れられてる。


「入ったよ」

「痛くないけど、痛い」

「動くぞ」

「ウン」

ゆっくり動かす。


「なんか変気持ちいい」

「うん。

ゆっくり出し入れしてやる・・・ダメだ、今日はこれで終わるよ」

「なんで?」

「今度うちに来い」

「いいけど・・・」

布団から出て、下におりてトイレを済ませ、彼女のベッドに入り込みチンポを入れてやる。


今日は起きない・・・なんで?

腰を振ってたら、こっちが気持ち良くなってきて、イキそうな時に起きた。


ぎゅーーーって締められ、ドクドクって出してしまった。


彼女は笑ったまま寝息を立て始めた。


帰ろっ。


家に帰った。


次の日の朝、彼女の妹のゆりが来た。


「こっちに来い」って言うと素直に来る。


ベッドに押し倒し、キス。


「あーもぅ。

なんで初めてなのに全部あんたと!」

「ダメか?」

「だって、ネーちゃんの彼氏やん」

「ダメか?」

「ダメじゃないけど・・・ダメかな」

「ならしないよ、つづき・・・」

「何の?」

「昨日の」

「はぁ?」

「ダメ?」

キスして服を脱がせ、一気にヒートアップして、ハァハァ言いながらセックスをした。

サンプル