kimamamh00129000381
双子の妹との話。

俺は三人兄妹。

弟とは10歳くらい離れているが、妹は俺と同学年である。

そう俺と妹は、二卵性の双子ってやつだ。


自分で言うのもなんだが、俺は神経質できちっとしている。

一方の妹はおっとりとしている。

現在俺と妹は共に大学1年生。

何の運命なのか、二人揃って同じ大学に通っている。

両親も学費を2人分払わないといけないので、すごく大変だと思う。


そして問題の事件は、高校3年生の時に起きた。

幼少の頃は男と女なのによく似ていると言われていた。

そして中学に上がるまで一緒に風呂に入るぐらい仲は良かったが、さすがに親は呆れていた。

しかしさすがに中学生になってからは俺も部活で忙しくなり、時間も合わないから一緒にというわけにはいかなかった。

それからは一緒に風呂に入ることもなくなり、妹も好きな男がいるみたいで、俺も知っている奴だけど、そんなにイケてるというわけでもなく、あんな男を好きになるとは少しおかしいとさえ思った。


そして高校進学になるわけだが、俺は地元の進学校に進み、妹は女子高に進んだ。

お互い特に意識することもなく部活なんかに励み、でも実はたまに妹の風呂を覗いていた(笑)
妹は高校生になって中学の時のようなガキっぽさはなくなっていた。

家族だから一緒に生活するわけだが、時折、妹のうなじなんか見ると女の色気さえ感じて、妹を思いながら、そして風呂を覗いた時の妹の裸を想像しながらオナニーをすることもあった。

完全にこの時期は一方通行のシスコン兄貴だった。


そんなある日、妹に消しゴムを借りようと無断で妹の部屋のドアを開けた。


妹「きゃ~何、お兄ちゃん、急に何?」

俺「あ、ごめん、着替えてたのか」

妹「もう、ちょっと外に出て、着替えてるから」

俺「わかった、ちょっと消しゴム貸せよ」

妹「もう、机の中に入ってるから勝手に持っていって」

俺「お着替え中、失礼しました」

妹は新しい服を買ったみたいで、夜も遅かったのでノーブラでパジャマのズボン1枚だけだった。

ドアを開けた瞬間、新しい洋服で隠している妹の横乳がはっきりと見えた。

妹の小さいおっぱい、揉んで吸い付きたいと本気で思った。

そして背中も10代の女の子なので肌もきれい、すべすべしている。

そして無駄なぜい肉も付いていなくて本当に綺麗なスタイルだった。

背骨から腰のあたりまでスッと伸びている感じで、これが夢の世界なら、そのまま押し倒してヤっちゃってる。

横にあったブラもピンク色で、ショーツも置いてあって、すげえエロくてつい勃起してしまった。


それからは癖になり、俺はわざとちょくちょく間違えたふりして、脱衣所や部屋に入っていった。

同級生の裸を見れるのは、こうして双子に生まれた特権でもある。

妹の裸を見て、部屋に戻り、寝る前には目を閉じ、妹で妄想オナニーをするのが俺の高校生活で当たり前のようになってしまっていた。


そして大学受験前、とうとういけないということは判ってはいたが、その日は来てしまった。


受験勉強は想像していたよりも窮屈に感じた。

おまけに友達からもらっていたエロ本も見飽きて、あそこが立たなくなっていた。

だからどうしても、妹が身近にいるので、妹の風呂を覗いたり、着替え中に部屋に入っていったりして、どうにかオナニーのネタには困らずにいた。


しかし、こんなことばかりしてると妹への思いがだんだんと強くなる。

妹に自分のペニスを舐めてもらいたい。

そして自分も妹のまんこを舐めたい。

それは、どんなに気持ちいいだろう。


そんな時である。

どうも妹は彼氏に振られたらしい。

受験勉強もせずに部屋に閉じこもっていた。

俺は妹が悲しむ姿を見たくないので、妹を励まそうと寝る前に部屋に行った。


俺「おい、ちょっといいか」

妹「何、どうしたの?」

俺「お前元気ないな、よかったら俺に話してみろよ」

妹「うん、でも」

俺「双子だろ、たぶん同じ考えだよ」

妹は急に涙ぐんだ。

俺はすぐに妹の肩を抱き・・・。


俺「もう泣くな、あいつは屑だ」

妹「もういいの」

沈黙もあったが、妹が笑ったのでそのまま部屋に戻った。


少し計算違いだった。

エロ小説では、これからキスをして、ベッドに押し倒して、パジャマを脱がせて。

しかし、現実はそうでもない。

やっぱり空想の世界なのか。

部屋に戻って作戦を考えていると、そのうち寝てしまった。


そして翌日、両親と弟は旅行に出掛けた。

懸賞に当たったみたいで、平日に温泉に旅行に行った。

のんきなもんである。

双子の俺達は悩んでいるのに。


学校から帰ると、妹は食事の準備をしていた。

まだ高校生なのに、料理が好きなのかよく母親の手伝いをしていたので、料理は上手くなっていた。

妹が作った料理は母親の味と全く同じである。

母親が教えているのでそうなるのであろう。

そしてテレビを見て、もう9時近くになった。

妹の片付けも終わったみたいだったので風呂に入った。

今日は妹と2人である。

どうも股間が落ち着かない。


湯船に浸かっていると、脱衣所に妹が来た。

そしてドアを開けると・・・。


妹「ねえ、お兄ちゃん、久しぶりに一緒に入っていい?」

俺「は、本気か?まあ、いいけど」

脱衣所で妹が服を脱ぎ始めた。

磨りガラスに妹が脱いでいるのが、はっきりと映っている。

パンティの色まではっきりとわかった。

俺は心臓がバクバクしてきた。

そして妹は、タオルでおっぱいと下半身を隠して入ってきた。


俺「お前、隠しても見えるぞ」

妹「もう、あんまり見ないで、恥ずかしいから」

妹の裸を今、目の前で見ている。

俺の股間はすぐに反応し、大きく硬く、そして脈打ち始めた。

妹がお湯を体にかけるとタオルが体に張り付いて、おっぱいの形と乳首がはっきりとわかる。


俺「大人になったな」

妹「もう、変なこと考えてるんでしょ」

俺「いいや、俺達双子だぜ」

妹「目が嘘をついてるよ」

俺「バカを言え、そんなことはない」

妹「じゃあ、確認させてよ」

俺「え、何を?」

妹「タオルで隠してるところ」

俺「別にいいだろ、どうなってても」

妹「妹の裸見て、変になってるんでしょ?」

妹は湯船に入ると、俺があそこを隠しているタオルを取ろうとした。

しかし、そうしていると妹のタオルが取れて全裸の状態になった。


俺「大きいな、お前のおっぱい」

妹「きゃっ、私ばっかりじゃなくて、見せてよ」

俺は決意をした。


(今日は妹と近親相姦をする)

性欲が理性を上回り始めた。

さっとタオルを取ると、妹の目が大きくなったような気がした。


妹「あ~、やっぱり変になってるじゃん」

すると妹は俺のペニスを握ってきた。


俺「おい、ちょ、ちょっと待てよ」

妹「もう待たないもん」

妹はちょっと意地悪そうな表情をして、ペニスを握った手を上下にシコシコとしごき始めた。


俺「おい、あっ、や、やめろ」

俺は童貞街道まっしぐらだったから自分以外の人からシコシコされるのは初めてだった。

すごく気持ちよくなってきた。

そして俺も妹のおっぱいに手を伸ばした。

乳首をクリクリと指で触ると妹は目を閉じた。


俺「柔らかいな、それに片手に収まらないな」

妹「もう、気持ちよくなってきちゃった~」

俺「乳首は感じるのか?」

妹「う、うん、摘んでみて~」

俺「こうすればいいのか?」

妹「お兄ちゃん感じるよ、そこ、ほんとに気持ちいい」

もう遠慮することはなくなった。

双子だが、お互いがお互いを求めている。

そしてそっと顔を妹に近づけ、唇を重ねた。

妹の唇はすごく柔らかくて、舌で唇を舐めると妹も口を開け、舌を絡めてきた。


俺「お前とこうしたかったんだ」

妹「嬉しい、私もそう思ってたよ」

キスにしても何にしても、経験がなかったからどうしていいか分からず、ただ舌を絡め合い、妹のおっぱいを揉んで、そして妹もペニスをシコシコと上下運動を繰り返し、俺はそのまま妹を少し立たせて乳首に吸い付いた。


妹「ああ~ん、いい、気持ちいい~」

俺「美味しいよ、お前のおっぱいは美味しいよ」

妹「お兄ちゃん、私の乳首噛んで、強く噛んで~」

乳首を少しずつ噛んでいくと、妹の喘ぎ声がだんだんと大きくなってきた。

妹の喘ぎ声が大きくなってきて、隣の家に聞こえそうになったので、とりあえず風呂を出ることにした。

妹が先に上がったが、後ろ姿を見てると大人の女の色気を感じた。

細身の体なのに巨乳で、お尻もさすがに女子高校生だけあってすごくきれい。

早くかぶりつきたい欲求を抑えるのがやっとだった。


風呂から上がると、妹はすでにリビングには居なかった。

電気を消してウーロン茶を持って妹の部屋に行くと、妹はすでに布団の中に入っていた。

俺はその光景を見るだけで、少し収まっていた股間が一気に勃起した。

顔だけ出している妹はすごく可愛かった。


ベッドに近づく。

布団を一気にはぐると妹の全裸が見え、俺は妹に抱きついてキスをした。

さっきもキスをしたが、それ以上に濃厚なディープキスで、まるでドラマの様なベッドシーンになった。

そして妹はペニスを握り、手コキでしごいてきて、俺は妹の乳首をいっぱい吸い上げて、シコシコしながらも妹の体は何度も反ったような状態になり、喘ぎ声をあげた。


妹「お兄ちゃん、欲しい、早く欲しい」

俺「まだだよ、お前の体をじっくりと見せてくれよ」

妹「恥ずかしい、あんまり見ないで~」

俺「四つん這いになれよ」

妹が四つん這いになると、じっくりとお尻の穴を観察し、お尻を舌全体でねっとりと舐めていき、おまんこの辺りに近づけていくと喘ぎ声はだんだんと大きくなっていき、体をピクンピクンさせながら妹は悶えていた。

妹の両足をもう少し開かせると、まだ処理をしていない陰毛が見え、少し掻き分けると濡れているおまんこがはっきりと見えた。

指を唾液で濡らせると、お尻の穴からおまんこにかけてゆっくりとお尻の穴とおまんこの間を指先で、撫でるように・・・、おまんこに指が差し掛かると、妹の体がまたピクンと反応し、ゆっくりとおまんこに指を入れていく。


初めての経験だった。

生温かいおまんこに指を入れていくと全身に電気が走るような興奮を覚え、ヌルヌルのヒダを広げるとピンク色の膣が見えた。

クリトリスはここにあるのかと関心しながら指で触ってみると・・・。


妹「あぁ~ん、お兄ちゃんぁ~ん」

触るたびに妹の喘ぎ声が漏れる。

それを聞いているだけで何回もマスターベーションできるが、今は目の前に広がる女性の性器を見ると、興奮どころか自分自身が爆発してしまいそうだった。

クリトリスをねっとりと舐めると硬くなっているのがわかるが、ビラビラのヒダを広げ、クリトリスに覆われている皮を剥いていくと、小さな突起物があり、これがクリトリスなのかと確認しながらもう一度舐めると、妹の喘ぎ声も頂点に達しそうな勢いで・・・。


妹「イク~ッ、あああ~」

妹は四つん這いのまま絶頂を迎えたようだ。

何がなんだかわからないうちに絶頂を迎えたみたいだが、男として最高の仕事をしたような、妙な達成感が沸いてきた。

ふと横を見ると、いつも妹が洋服を着替える時なんかに使っている大きな鏡があった。

四つん這いの妹が映っているが、改めてすごくいやらしいことをしているんだなと思った。


そして何回見ても妹の体は、芸術に近いものがあった。

妹はうずくまって、「はあ~、はあ~」と呼吸を整えようとしている。


俺「気持ちよかったのか?」

妹「お兄ちゃん、いやらしいよ」

俺「そうか、お前はもっといやらしいぞ」

妹は仰向けに寝転んだ。

その時おっぱいが揺れて、俺のムラムラ感も頂点に達しそうだった。


俺「俺のを舐めてくれよ」

妹「うん、いいよ」

妹は起き上がり、今度は俺が寝転んで、妹の手がペニスを握り、上下運動させ、ゆっくりと口の中に含んでいった。

やはり温かい感触が興奮をさらに高め、ゆっくりとフェラチオのストロークは大きくなっていく。


俺「だめだ、出そう、ああああ~っ」

もっとこの快感を楽しむつもりだったが、頂点を迎えるのは意外にも早すぎた。

それだけ興奮していたのだろう。


妹「お兄ちゃん濃い~、見て、口の中いっぱいだよ」

その時の妹の表情はすごく可愛かった。

そして妹は精子を飲み干した。


少しウーロン茶を飲んで気持ちを落ち着かせると、妹はまた俺のペニスをフェラチオしてきた。

すると射精したばかりなのに、みるみるうちに大きくなり、また興奮してきた。

俺はフェラチオを止めさせ、妹を押し倒した。

一心不乱に首筋から愛撫をして・・・、そしていよいよである。

よく位置が判らなかったから、妹にペニスを握らせ、膣の入り口まで持っていかせ、そのまま挿入した。


妹「うう、あ~」

見事に妹のおまんこに吸い込まれていった。

初めての体験だったが、妹のおまんこの締まりは抜群だと思った。

亀頭に膣の中のヒダが当たり、快感というよりも、なんと表現していいか判らなかったが、全身に電気が走るような快感だった。


妹「あ~、お兄ちゃん、大好きっ」

妹の両足が俺の腰に絡みつき、お互い汗もかいていて、それでも俺は腰を振り続け、奥へ奥へとペニスを突き刺していくと・・・。


妹「当たってる~、そこ、そこっ」

俺「お前の中、暖かくて気持いよぉ~」

妹「わ、私もよ、もっと、もっと突いて~」

俺「あ~、ごめん、イキそうだ」

慌ててペニスを引き抜くと妹のお腹に射精した。

2回目の射精だが、ドクドクドクと結構な量のザーメンが飛び出した。


この日はこれで終わったが、それから大学に入学しても妹との関係は続いている。

お互い彼氏彼女がいるが、妹と俺は愛し合っているようにも思える。

そして、とにかくエッチがしたい時には、彼氏、彼女を呼ぶのではなく、妹の部屋に行ったり、たまにラブホも利用している。


妹とは双子じゃなければよかったと・・・。

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