kimamamh00322000325
異常すぎて…。

俺、彼女共に20歳の頃の出来事。

俺と彼女は中学校の同級生で、高校2年の頃から付き合いだした。

処女と童貞同士のカップルだった。


高校を卒業して俺は東京に就職。

彼女は地元の短大に進学。

2年の遠距離恋愛を経て、春から彼女も東京に就職が決まった。


高校時代も遠距離恋愛中もあまり会う時間がなく、セックスの回数はそんなになかった。

東京に来てからは毎日会えるようになり、毎夜セックスをするようになって、休みの日には1日中セックスするようになっていた。

高校時代にはお人形さんのように可愛いかった彼女だったが、セックスを重ねるたびに気持ちよくなってきたみたいで、自分から上になって腰を振るようになっていた。


有名人で言えば、キャスターの皆藤愛子に似ているだろうか。

そんな彼女が上になって腰を振っている姿を想像して欲しいくらい自慢の彼女だった。


彼女が東京に来て半年、お盆休みに彼女だけが田舎に帰省する事に。

俺は仕事があって東京に残る事になった。


1週間後に東京に戻ってきた彼女から、「ごめんなさい。

別れたい」と言われた。


寝耳に水の俺は、理由を問い詰めた。

まあ田舎で何かあったのは察しがついたが、彼女の告白内容は想像以上で、激しい嫉妬と同時に興奮する自分がいた。


内容は、田舎に帰省した彼女は初日に仲の良い女友達と2人で久しぶりに飲みに行き、そこで後輩の男Aを含む3人組に声を掛けられ、一緒に飲む事になったと言う。

後輩Aは俺も彼女も面識があった。

あとの2人は知らない人だったらしい。


この後輩Aは、高校時代の噂ではチンコが20センチあると言われていた。

俺はもちろん見た事はない。


久しぶりに羽目を外した彼女はかなり酔っていたようだ。

帰りはAが彼女を送っていく事になり、友達はもう2人が送って行く事になったと言う。


彼女もAのチンコが20センチあると言う噂は知っていた。

彼女はまだ俺の標準サイズのチンコしか経験した事がないし、見た事もない。

セックスに目覚めてきた彼女にとって、Aのチンコに興味津々だったらしい。

帰りの車の中で酔いも手伝ってかAに思いきって聞いてみたと言う。


彼女「Aくんのチンチンって大きいって噂だけど、本当なの?」

Aはニヤリと笑いながら・・・。


A「見たい?見せてあげよーか!?」

酔っていた彼女は迷わず、「見たい見たーい!」と言った。

Aは夜の海岸まで車を走らせた。

そこでチンコを見せてくれた。

まだ勃起していないAのチンコは、フル勃起した俺のチンコより大きかったと言う。


A「勃起したの見たい?」

Aがそう聞いてきたので、彼女は自分からAに抱きつきキスをした。

もちろんカーセックスも初めてだった彼女だが、自分でパンティーを脱ぎ、勃起したAの上に自分から跨って生のまま挿入した。

ちなみに俺はいつもコンドームを付けている。

さすがに最初は少し痛かったらしいが、Aは優しく腰を掴んで動かしてくれて、5分もしたら慣れて気持ちよくなってしまい、自分で腰を振っていたと言う。


Aは大きいだけでなくセックスも強く、一度イッても抜かずに2回戦に突入。

彼女は数えきれないほどイキまくった。


と言う事は、中出しである。

俺はもちろん中出しした事はない。


この時点でもう無理だなと思い、別れようかなと思い始めたが、彼女の告白はまだ続く。


彼女の休みは1週間あった。

次の日はAの家に誘われ行ってしまった。

一度火が点いた彼女はもう止まらなかった。

朝からAとセックスしまくっていたと言う。


そして何度目かの挿入している真っ最中に、男2人がAの部屋に入ってきた。

昨日、友達を送って行った2人だった。

友達はガードが固く、昨日は送って帰っただけだった。

それを電話で聞いたAが、「こっちはヤレたぞ」って2人に言ったようだ。

そして、彼女を輪姦す計画を立てていたのだ。


全裸でAに突かれ、完全に感じてしまっている彼女に、もう抵抗する気はなかった。

Aの上に乗り、2人のチンポをしゃぶり、されるがままに3人を受け入れた。


「正直、凄い気持ちよかった」と言う。


ショックだったが、この時に俺との別れを決めたようだ。


そして3日目、A達はさらなる悪ふざけとも言える行動をする。

もうAのチンコの奴隷になっていた彼女は次の日もAの部屋に行った。

部屋には既に3人いて、彼女はすぐに全裸にさせられた。

この日はローターやバイブやら用意していてそれで責められたようだ。


そして、ここから悪ふざけ。

Aの部屋のドアが開き、5、6人しかも高校生か中学生らしき連中が入ってきた。

どうやら、Aの後輩で全員、童貞だと言う。

Aは後輩達に見せつけるようにあそこにバイブを突っ込んだり、フェラさせたり、童貞が興奮するのを楽しんでいた。


そして、A達のセックスが済んだ後、Aの合図で童貞達が彼女に群がった。

彼女は全員を生中出しで受け入れた。


「3人も10人も一緒に思えた」と言う。


次の日もまた次の日も人数は増えていき、結局、一週間で30人くらい相手させられたようだった。


彼女の告白に初めは嫉妬していた俺だが、途中からは勃起していた。

その後すぐには別れなかったが、結局ギクシャクしてきて別れた。


あれから数年経つが、テレビで皆藤愛子ちゃんを観るとこの時の告白を思い出し、オナニーしてしまう俺ってなんなんだ。
サンプル